鯛 題材名 醐 題材名
10
自画像10
版で表す11
楽しく使えるものをつくる10
視覚伝達のデザイン7 心のなかの世界
8
浮き彫り(レリーフ)次に開隆堂の年間指導計画の中かち表現にかかわる教材名、配当時間 数をあげてみると次のようになる。
開 隆 第1学年年間指導計画案
A案
B二心 題材名 鯛 題材名
6 人物をかく
4
身近なものをかく8
版で表す4
身近な風景をかく8
人物や動物をつくる 2 色の感じを生かして配色する6
木でつくる 6 自然の形から構成する6 土でつくる 6 人物や動物をつくる
4
色の感じを生かして配色する6
身近な材料でつくる8
自然の形かち構成する6
土でっくる4
文字のデザインをする6
手をつくる8
本のデザインをする 6 版で表す8
空想の世界をかく4
人物をかく6 生活をかく
4
文字のデザインをする6
本のデザインをする開 隆
第2学年年間指導計画案A案
B案囎 題材名 醐 題材名
6 風景をかく
6
風景をかく8
版で表す6
人物をかく8
じかづけでつくる8
頭像をつくる12
日用品をつくる6
造形の秩序を考えて構成する4
調和にある配色をする 6 図表や説明図をつくる8
造形の秩序を考えて構成する6
板金でっくる10
ポスターをつくる6
鳥をつくる8
Lの中をかく8
版で表す8
心の中をかく6
ポスターをつくる開 隆
第3学年年間指導計画案囎 題材名 醐 題材名
5 室内をかく
4
造形の冒険をする5 版で表す 5 出来事や風景をつくる
6 ジグゾーパズルをつくる
4
あかりをつくる3 効果的な配色をする
4
風景をかく4
マークをデザインする3
版で表す6 浮き彫りをつくる
3
自画像をかく4
こころの中をかく3
卒業記念のためにつくる次に光村図書出版の年間指導計画の中から表現にかかわる教材名、配 当時間数をあげてみる。
光 村 第1学年年間指導計画案
A案
B案鯛 題材名 網 題材名
4
静物と語る8
静物と語る4
自然との触れ合い8
自然との触れ合い2
色との対話2 形との対話
8
色との対話̀との対話
4
人物と語る10
情報・ユーモアとの出会い6
人との触れ合い8
紙との触れ合い3 動物と語る
8
土との触れ合い6 土との触れ合い
8
人物と語る6
風景と語る8
版との触れ合い6 生活を語る
2 情報との出会い
4
ユーモアとの出会い6 版との触れ合い
4
紙との触れ合い8
木との触れ合い光 二
二2学年年間指導計画案A案
B案鯛 題材名 網 題材名
3 静物と語る 色との対話
̀との対話
6
動物との触れ合い8
2 色との対話
8
人物と語る2 形との対話
8
人との触れ合い3 人物と語る
10
木・金属との触れ合い6
人との触れ合い8
風景と語る4
イメージを語る 6 イメージを語る 6 土との触れ合い8
生活を語る4
風景と語る8
版との触れ合い4
生活を語る6 情報との出会い
2
ユーモアとの出会い6 版との触れ合い
6 木との触れ合い
6
金属との触れ合い光 村 第3学年年間指導計画案
A案 B案
鯛 題材名 網 題材名
3 自己と語る
8
自己と語る2 静物と語る
7
版との触れ合い4
レリーフとの対話4
情報との出会い 1 環境との対話1 抽象形との対話
7 抽象形との対話 Q0世紀の美術
4
風景と語る3 イメージを語る
4
情報との出会い 1 ユーモアとの出会い6 版との触れ合い
以上のようになる。
ここにあげた教材を、2時間以内で学習できる教材を短時間教材、3 時間かち6時間で学習できる教材を中時間教材、7時間以上学習に必要 な教材を長時間教材として、各社の教材を学年別に表にしてみると、次 のようになる。
第1学年
日文A 日文B 開隆A 開隆B 光村A 光村B 計
短時間教材 1 1
0
1 3 06
中時間教材
0 0
512 11 0 28
長時間教材
7
7 50
18 28
第2学年
日文A 日文B 開隆A 開隆B 光村A 光村B 計
短時間教材
0 0
0 0 30
3中時間教材
2 0
2 712
124
長時間教材 5 6 6
3
07 27
第3学年
日文A 日文B 開隆A 開隆B 光村A 光村B 計
短時間教材
0 0
00 4 0
1中時間教材
0
0 68
5 121
長時間教材
3 3
00 0 3 9
次に、第3学年は週1時問で行われているので、週2時間を想定する ために、3社の教材表中かち第1.2学年の教材をまとめてみると次の
ようになる。
教科書3社の、1学年、2学年の教材