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(1)プロジェクト全体の評点

評価項目 平均値 素点(注)

1.事業の位置付け・必要性について 3.0 A A A A A A 2.研究開発マネジメントについて 2.3 A B B A B B 3.研究開発成果について 2.3 A B B A B B 4.実用化、事業化の見通しについて 2.2 A A B C B B

(注) A=3 、 B=2 、 C=1 、 D=0 として事務局が数値に換算し、平均値を算出。

<判定基準>

(1)事業の位置付け・必要性について (3)研究開発成果について

・非常に重要 →A ・非常によい   →A

・重要 →B ・よい  →B

・概ね妥当 →C ・概ね妥当  →C

・妥当性がない、又は失われた →D ・妥当とはいえない  →D (2)研究開発マネジメントについて (4)実用化、事業化の見通しについて

・非常によい →A ・明確に実現可能なプランあり →A

・よい →B ・実現可能なプランあり →B

・概ね適切 →C ・概ね実現可能なプランあり →C

・適切とはいえない →D ・見通しが不明 →D 2.2

2.3 2.3

3.0

0.0 1.0 2.0 3.0

4.実用化、事業化の見通し 3.研究開発成果

2.研究開発マネジメント 1.事業の位置付け・必要性

平均値

1-27

(2)個別テーマ(研究開発項目)別の評点

①住宅分野向けノンフロン型省エネ冷凍空調システムの開発

評価項目 平均値 素点(注)

・研究開発成果について 2.3 A B B A B B

・実用化の見通しについて 1.8 B B C B B B

(注) A=3 、 B=2 、 C=1 、 D=0 として事務局が数値に換算し、平均値を算出。

<判定基準>

(1) 研究開発成果について (2)実用化の見通しについて

・非常によい →A ・明確に実現可能なプランあり →A ・よい →B ・実現可能なプランあり →B ・概ね妥当 →C ・概ね実現可能なプランあり →C ・妥当とはいえない →D ・見通しが不明 →D

1.8

2.3

0.0 1.0 2.0 3.0

実用化の見通しについて 研究開発成果について

平均値

1-28

②業務分野向けノンフロン型省エネ冷凍空調システムの開発

評価項目 平均値 素点(注)

・研究開発成果について 2.3 A B B A B B

・実用化、事業化の見通しについて 2.0 A A C B B C

(注) A=3 、 B=2 、 C=1 、 D=0 として事務局が数値に換算し、平均値を算出。

<判定基準>

(1) 研究開発成果について (2)実用化、事業化の見通しについて

・非常によい →A ・明確に実現可能なプランあり →A ・よい →B ・実現可能なプランあり →B ・概ね妥当 →C ・概ね実現可能なプランあり →C ・妥当とはいえない →D ・見通しが不明 →D

2.0 2.3

0.0 1.0 2.0 3.0

実用化、事業化の見通しについて 研究開発成果について

平均値

1-29

③運輸分野向けノンフロン型省エネ冷凍空調システムの開発

評価項目 平均値 素点(注)

・研究開発成果について 2.2 A B B B B B

・実用化の見通しについて 1.0 C B C D C C

(注) A=3 、 B=2 、 C=1 、 D=0 として事務局が数値に換算し、平均値を算出。

<判定基準>

(1)研究開発成果について (2)実用化の見通しについて

・非常によい →A ・明確に実現可能なプランあり →A ・よい →B ・実現可能なプランあり →B ・概ね妥当 →C ・概ね実現可能なプランあり →C ・妥当とはいえない →D ・見通しが不明 →D

1.0

2.2

0.0 1.0 2.0 3.0

実用化の見通しについて 研究開発成果について

平均値

1-30

④実用的な性能評価、安全基準の構築

評価項目 平均値 素点(注)

・研究開発成果について 2.3 A A A B C B

・実用化の見通しについて 2.3 A B B A B B

(注) A=3 、 B=2 、 C=1 、 D=0 として事務局が数値に換算し、平均値を算出。

<判定基準>

(1)研究開発成果について (2)実用化の見通しについて

・非常によい →A ・明確に実現可能なプランあり →A ・よい →B ・実現可能なプランあり →B ・概ね妥当 →C ・概ね実現可能なプランあり →C ・妥当とはいえない →D ・見通しが不明 →D

2.3 2.3

0.0 1.0 2.0 3.0

実用化の見通しについて 研究開発成果について

平均値