家での勉強を毎日しているものは 1 1 人、お手伝いを時々するものは 0 1 人、一 塾や習い事を
4) 食事制限が参ることにフいて ( 衷Ⅲ ‑6)
食べてはいけないものがある児は7人で,その食品に対 しての児の様子は以下の通 りだっ た。
(表
Ⅲ‑6 )
食べてはいけない食品にういて(複数回答)食べたがる
3
人友達と違うので嫌がる
.2
人わかっているので食べたが らない
2
人本人はわかっていない
一3
人5
)
内服につ いて( 表 Ⅲ‑7、‑ 8 ) 。
† (‑‑気管支噂息碓 El内服がある
32
人のうち、19 人は prii‑fElの基の飲み忘れはほとんどない」∴と答えて亘 ・ た。また、薬 を飲むときの様子は∴
「すすんで飲む」12 人、 「ふつ う」‑ 11
人の順に高く, 「とて も嫌が り抵抗」はいなかった。
(表Ⅲr7)釦 の英b飲み忘れ 二・
ほとんどない
19
人‑3% 4. 5
、\
(衷Ⅲ‑8)英を飲むときの様子 '‑I''
すすんで飲む ̲■
2 1
人3% 3 4i
ふつうJ‑Ii
i^4% 31 .
めんどうがる6人 1% 7. 1
嫌々飲む6人 1% 7. 1
6
)
吸入にう いて∴ ( 表 Ⅲr 49 ,10、ll)
.‑メ 1 ー ノ
毎 日吸入がある12 人のうち1‑r吸入の し忘れはほとんどな
叫 が 7
人、 r時々ある」が5
人であっTC。また、吸入時の様子は 「ふっ.
5」1 2
{、'
rすすんで吸入J J
めんどうが る」5
人で,∴
「とて も嫌が り抵抗Jはいなかった。(虫u‑9)佃臼の吸入のし忘れ' 1 時々ある
5人 3% 4. 1
よくある
0人 0%
毎日の吸入なし
8 1
人4% 51 .
‑ (
衷皿‑ll)吸入するとき深呼吸しながら上手にで はい6 1
人7% . 45‑
いいえ ̲‥
6 J
^1% 二 1 7 .
' ・(袈
nTI l O)
吸入時の様子 Eすすんや吸入 ′
∴̲ 5
人3% 4. 1
‑ふうう L̲̲
1
‑2.
人∴ 3 3% 4.
めんどうがる
.. 5
人3% 4. 1 ■ . . .
嫌々政人̲
.1
人■ 9% ‑ ・ 2.
とても嫌がり抵抗
0人 0%
そめ他
3人 6% 8. ;
痕面容 、L9人 6% 25.
7
)
ピークフロー につ●いて .( 表 Ⅲ‑12,13、14)
.毎 日ピークフローを測定す るよう言われている児は
3
人で∴
「いつ もしているJ2
人,:
/r
時々しているト
1人 であった。(表Ⅲ
T
12)侮日ヒ‑クフローを珊定するよう割 はい1.一 一 J‑■】‑3
人6% 8.
いいえ
9 2
人9% 82.
▼ ヽ
l
/ 、
1 ,‑‑i
‑ L、、
?.
1
‑・† l jJ ∴ '・L・一二ll t \lヽ
.J /pJ ‑ ゝJ , ‑
つれている <はい>の人
(表皿
‑1 3)
〉いつもしているかいつもしている
J‑
l2
rヘ時々している 1人
J、一 一一 I一
・(表Ⅲこ14)でピークブローをする:ときの様子
,すすんで二■ 1 ∴ .:言事.1■人
‑
Iふつう●一 十十3人 めんt,うがる.: ‑JIi..:r 0人
・.‑.
嫌々巨、 ‑ iLQ̲二木
(複数回答)
8
) 紀掛 こついて ( 袈Ⅲ‑15、16 )
噛息カレンダーや噛息E T 能をつけているの 削 3 人オ ̲ そのうち 2 1 人が r いつも母親がつ けているJであった。
(表Ⅲ‑15)噂息カレンダー ・噛息 口絵など (衰m‑16)純がつけているか うけている
,1 3 J :
^% 1 . 7 3
どちらか というとお母さま
. 0 ‑ ‑ ‑ ‑
人0%
9)‑ 発作状況について ( 袈Ⅲ‑1 ー1 7, 8、1 9、2 0)
最近の発作のコントロール状況は、 「 非常に良い ・まあまあ良い」が 29 人と高く、 . 「 よ くない」はいなかった。発作が起きそうなときどうするか ( 複数回答)では, r 早めに薬 を飲ませる 」22 ^. . r 安静に草せる 」1 9 人、 I r 水を飲ませるJ 15 人の順に多かった。そ の他にはJ r 吸入する
j・ r タッピングj‑ r 夜中なら咳止めシロップをスボイ ドで与える」
があった。また、どういうときに発作が起きるか く 複数回答)では、 r 風邪をひりたと き 」30 人、 「 天候の変化J 21 人、 「 暴れすぎ jl l人の慨に多かった。その他には、 「 寒 い場所に行ったときJ 「 冷たい風を吸ったときJ r ほこり. を吸ったとき」 ' r けんかJ r 熟 を出してその熟が下がったあとJなどがあった。どんな運動で発作を起こしたか く 複数回 答)では, 「 かけっこ
」は 11 人いたが、 「 おゆうぎ」はいなかった。その他に臥 r マ
ラソン」 「 おにごっこJ r なわとび」などがあった。
(表n‑17)最近の発作のコン トロール状況 非常に良い .まあまあ良もー
2 9
^9% 2 . 8
よくない 9入
% 0
(表mこ18)発作が起きそ うな ときどうするか (複数回等) 阜 めに薬を飲ませる
2 2
人9% 2 . 6
襲静にさせる 二
9 1 ‑ ,̲
人3%. 4. 5 ̲ ‑‑
水を飲ませ る
.1 5
人% ̲ 9 4 2 .
学校 .‑幼稚園牢休.ませや
9
人7% . 2 5
腹式唾吸重きせJる
6
^1 % 7 . 1
液を出させ る
6
人% 1 . 7 1
わか らない
:
o^0%
その他
6
人1 % . 7 1
(表Ⅲ‑19)
どういう時に充作が起 こるかわかるか (複数回答) 風邪をひいたとき
0 3
人7% 8 5 .
夷侯の変化 .
21
人0% 0 . 6
二暴れすぎ了
1
1人4% . 31
疲れたとき:.
7
人0% 0 . 2
集りすぎたとき
5
人3% 4. 1
わかってない
0
人% 0‑ ̲
(表Ⅲ‑20)どんな運軌で発作を起 こしたか (複数 かけつこ
1
1人4% . 31
おゆうぎ .
0
人0%
1
0) 普段、気をつ. けていること一 ( 表 Ⅲ‑21 )
発作を起こさないよう気をつけていることでは 、17 人の記載があり、内容は 「 風邪の予 防 上 「 布団やソファTの上で遊ばないJ 「 掃除をまめにする」 「 アレルゲンの除去J r 内 服を確実にする 」 r 風の強いE I . 一 ・ 寒い日の外出はマスクをさせる J 「 ほこりっぽいところ
には行かない J r 犬やネコには近づかない J r 運軌 削こ吸入する」などであった。
(表Ⅲ‑21)発作を起 こさないよう気をつけているこ 紀入あり
7 1
人6% . 4 8 7 ̲ ・
紀入な し
8 ‑1 :
人4% . 5 1 ‑
‑1 0‑
気管支噂息
l l ) 鍛 錬 療 法について ( 衷 Ⅲ ‑22
、23、 2 4)
骨折 っ て いる鍛錬療 法 ( 複 数 回答
) は、 「 薄着 」
10 人、 r 水 か 3' b j 3人
、▲r 乾
柵 軌1 人 の み だった。そ の 他 臥 4
人 とも r
スイ ミ
ング 」で あ っ・ た。また、
rい つも
号 のこと
をし て い
るJr 時 々 し て". a J
が11人 に 対し
,「 ほと んど し てV l ない
Jrし て
い な いJ
は22 人 で あ った。
(表Ⅲ‑22)普段行っている板鍬凍按 (複数回答) 蒋着
■1 0
人6% 8. 2
水かぶ り
3
人6% 8.
乾布舟汝 ̲
1
人‑2. 9%
.冷水挿擁 ̲
̲0
人∴ 0%
噂息体操 ‥
0 ̲ ̲ ̲ ̲
人ー̲ 0由
マラソン ̲I̲
.0
人0%
(衷Ⅲ‑23)いつもそのことをしているか いつ も
5
人3% 4. 1
時々 .,6
^1% 1 7. ̲
ほとんどしていない̲3
人6% ̲8.
していない
1 9
人3% 5 4.
(衷Ⅲ‑24)鍛錬蝶法するときの托子 すすんで
0
人.. 0%
ふつう∴