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2. PC アプリケーションコンソールを使用して接続する

2.2 画面の説明

ダッシュボード:オペレーター側で起動したプログラムOnlineScreenAssistの画面 画面共有用ウィンドウ:オペレーターがセッションコードを発行して表示される画面

▼ダッシュボードメニュー

① セッションに参加する セッションコードを入力し、クライアントとして接続を行います

② 設定 OnlineScreenAssistの設定を行います

詳細は【共通マニュアル】-[3.4 PCアプリケーションコンソールの設定]をご参照ください

③ ログを参照する OnlineScreenAssistのログを確認します

ログはOnlineScreenAssist起動後から記録を開始します

④ 通知センター サーバーから通知が届いた際に内容を確認します

⑤ バージョン情報 OnlineScreenAssistのバージョンを確認します

⑥ ログアウト OnlineScreenAssistからログアウトを行います

▼ダッシュボード(待機) ▼画面共有用ウィンドウ

③④

セッション情報

アクションメニュー

⑪接続サーバー

セッションコード

オプションメニュー

アクションメニュー

■セッション開始前 ■セッション開始後

① 招待する / 共有画面を開く

Emailを送信してクライアントをセッションに招待します。

※セッション開始後は[共有画面を開く]に変わります

② 転送用URLをコピーする セッション転送用のURLをクリップボード内にコピーします コピーしたURLは、メモ帳などで貼り付けができます

③ セッションコードをコピーする セッションコードをクリップボード内にコピーします コピーしたコードは、メモ帳などで貼り付けができます

④ 編集する セッションに、固有の情報(セッション名、

接続先のEmailアドレス、メモ)を追加で きます。

ここで入力した情報は、オンラインページ の履歴で確認できます。

※履歴の詳細は【共通マニュアル】-[2.7 履歴]をご参照ください

⑤ オプション セッション開始直後の状態(※)

- [画面を見る]

デフォルトの設定 - [画面を見せる]

- [チャット]

画面共有を開始する際にオペレーター、クライアントのどちらかで手動 で実行する必要があります

⑥ セッション情報 セッションの詳細情報を表示します

⑦ セッションを転送する セッションを転送します

詳細は[5.7 セッションを転送する]をご参照ください

⑧ オペレーターを招待する セッションに他のオペレーターを招待します。

詳細は[5.8 オペレーターを招待する]をご参照ください

⑨ セッションを一時停止する セッションを一時停止します。

詳細は[5.6 セッションを中止、一時停止、再開する]をご参照ください

⑩ セッションを中止する セッションを中止(終了)します。

詳細は[5.6 セッションを中止、一時停止、再開する]をご参照ください

⑪ 接続サーバー 接続先サーバー名が表示されます

※②③⑤: セッションコード取得後、待機時などセッションが開始されていない際、ご利用いただけます。

≪補足≫

ダッシュボード(ワンタイム接続、および常駐接続のメニュー画面)は、セッション開始後、ツールバー上のボタンを選択して 切り替える(デスクトップ共有画面の前に表示する)ことができます。