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2008年1月26日(土)

ドキュメント内 ROTARY SHARES (ページ 121-128)

13:30〜

14:00 17:40 17:55

リーガロイヤルホテル新居浜 愛媛県新居浜市前田町6-9 TEL: (0897)37-1121   愛媛第1分区

2007-2008年度  インターシティーミーティング(I.M.)開催のご案内

  愛媛第2分区

ロータリーは分かちあいの心

国際ロータリー第2670地区・長期交換小委員会次期委員長 瀬 野 長 久

〒760-0065 高松市朝日町1丁目3-18 (株)浜崎ビル3F

TEL 087(822)1088  FAX 087(822)1089  E-mail [email protected]

青少年短期・長期交換 募 集 要 項

■■■ 青少年短期交換プログラム ■■■

次期地区国際奉仕委員長   三宅 弘 (高松南RC) 次期地区短期交換小委員長   関 義雄 (高松西RC)

〈 実施要項 〉

交換相手地区:RI 第7470地区

       米国ニュージャージー州北部 期  間: 2008年8月初旬 〜8月下旬  予定 団員構成:リーダー及びアシスタントリーダー        …………3〜4名       チームメンバー …………24〜28名       合 計 (予定 ) ………27〜32名

〈応募資格〉

第2670地区内に居住し、地区内RCから推薦された高 校生、または推薦時RAC、IAC会員。各クラブ1名とする。

〈費用〉

〈スケジュール〉

募集要項発送………2008年1月中旬  各RC宛 募集締切………3月31日(月) 応募提出先:ホストRCを通じて次期ガバナー補佐へ       提出すること。

各次期ガバナー補佐選考期限…4月12日(土) 各分区推薦候補者提出…………4月19日(土)  地区ガバナーエレクト事務所へ

推薦候補者決定………4月21日(月) 地区最終選考及びオリエンテーション(高松市)  ………5月3日(土)・4日(日) 派遣学生決定通知………5月14日(水)  提出書類:「推薦候補者申請書」と一緒に「申請書        及び親権者の承諾書」を提出

パスポート申請………6月中旬

(備考)アメリカ側短期交換青少年受け入れは7月を    予定しています。

■■■ 青少年長期交換プログラム ■■■

次期地区国際奉仕委員長 三宅  弘 ( 高松南RC ) 次期地区長期交換小委員長  瀬野 長久 (今治南RC )

〈実施要項〉

留 学 先:アメリカ、オーストラリア等 留学期間:2009年8月〜2010年7月の1年間      (アメリカ等の北半球 )

      2009年3月〜2010年2月の1年間     (オーストラリア等の南半球)

〈応募資格〉

1.国公私立の高校生で派遣時15歳〜18歳であるこ   と。(相手地区によっては17歳以上としているため、

 相手国到着時17歳以上を希望する。)

2.健康で志操正しく、学数はおおむね3分の1以上  の上位成績で、また外国語の習得に意欲的であること。

3.学校長の推薦及び休学許可(日本の学校は1年遅  れの卒業となる)が得られる者。

4.両親の同意が得られる者。

〈学生の自己負担費用〉

1.留学先への往復費用・傷害保険・手続費用 2.オリエンテーション出席費用(年4〜 5回 ) 3.留学先での旅行費用

4.その他

〈ホストクラブ参加計画〉

1.本計画に参加するロータリー・クラブは「送り出  し(派遣)」と同時に「受け入れ」の責任を負う。但し、

 同年度でなく、1年遅れまたはその逆の場合もある。

2.「送り出し」と「受け入れ」は原則として同数とし、

 「受け入れ」のみの参加も可能であるが、その逆は  含まれない。

〈注意事項〉

派遣学生は各ロータリー・クラブにて推薦していただ きますが、長期交換委員会が相手国の地区委員会と折 衝・交渉を経て、先方が受け入れを承諾した時(保証書・

身許引受書等が返送されてきた時点 )はじめて派遣 交換学生と「決定」されます。それまではあくまで「予 定派遣学生」であることを理解しておいてください。

〈申し込み先〉

新規に計画を開始したいロータリー・クラブまたは 継続するクラブは、「国際青少年交換の手引き」を参 照の上、2008年9月末までに下記の地区委員会へ ご連絡ください。なお、書類(申請書)の提出締切は 10月末日です。

リーダー チームメンバー ロータリアンの子弟

 全額     −     −   30万円   10万円  10万円   10万円   10万円   30万円 地区負担  クラブ負担  本人負担

長期交換プログラム申込先

■奨学生の種類

1 学年度国際親善奨学生

■奨学金の対象範囲

・往復の旅費、通常の授業料、妥当な額の生活費(部   屋代、 食費等)

・1ヶ月の語学研修費は、財団から指定された場合  は支給の対象となります。

・奨学金の金額は一律24,000米ドルとなります。

 それ以上の経費は自己負担となります。

■応募資格

(1)奨学生の年度が始まるまでに、少なくとも2ヶ    年の大学課程を修了していること。

(2)本籍地、居住地、通学する全日制の教育機関、勤    務先のうちいずれかが当地区内であること。

(3)健康で学業成績優秀、かつ留学先の国の言語を    マスターし、国情・国民を理解する熱意があり、

   親善大使としてふさわしい人物であること。

(4)いわゆるロータリー関係者は、応募資格があり    ません。

■奨学金の給付条件

・指定した教育機関の1学年度は9ヶ月です。奨学    金は最初に指定された期間を延長することも、延  期することもできません。

・留学先の教育機関を指定する権利は、ロータリー  財団にあります。

・留学先には、10歳になってから6ヶ月以上の滞在  や留学したことのある都市、州、地方は認められま  せん。

・応募者は留学志望国の証明書を提出して下さい。

■申請手続き

・応募資格(2)に関連するRCを通じて申請書一式を  提出する。

・申請を受けたクラブは、5月末日以前に本人と面談  のうえ、本奨学金制度の趣旨を十分に説明し、親善   大使としての役割を理解させること。1クラブに  つき1名しか推薦できませんのでご注意下さい。

・クラブより申請された候補者は、地区で審査・選考  されます。さらにロータリー財団本部の最終審査  を経て決定され、合格通知は直接本人宛に通知さ  れます。

■申請書請求先

ガバナー・エレクト事務所(高松市)

「2009-10年度ロータリー財団国際親善奨学金申請 書」からダウンロードして下さい。

■受付締切と選考試験日 2008年5月末日

ガバナー・エレクト事務所受付締切(必着)

7〜8月地区選考試験(高松市)

■合格発表 2008年12月〜

ロータリー財団本部(米国)より直接本人宛に通 知されます。

■その他

詳細は、ガバナー事務所、またはガバナー・エレクト 事務所へお問い合わせください。また、ホームペー ジ「ロータリー財団奨学金」もご参照下さい。

募集要項 

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当地区では、1学年度国際親善奨学生を募集いたします。留学期間は、2009年7月以降1学年度です。留学期間中は、

RCや地区、学校や公共団体の会合に出席して、ホストの国の人々に対する親善大使としての役割を果たすよう期 待されています。また、優秀な学業成績を維持し、所定の報告を提出していただきます。

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■■■■    国際ロータリー第2670地区 2009-2010年度    ■■■■

ロータリー財団 国際親善奨学生募集

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ロータリーは分かちあいの心

8

◆スケジュール◆

8         12  1  2  3     6  7

第30回ライラセミナー参加のお願い

【募集要項】

■期   日:平成20年3月20日(木)〜3月23日(日)

■場   所:神戸YМCA余島野外活動センター         香川県小豆郡土庄町字余島

      TEL 0879-62-2241 FAX 0879-62-2240

■参加資格: 両地区(RI 第2670地区、第2680地区)内          ロータリークラブより推薦を受けた満20歳        (3月20日現在)以上の男女(飲酒を伴う為に)

 将来、社会奉仕の中核的存在となるべき方  青少年の指導経験のある方

 将来、青少年の指導を志す方

※但し、全期間受講可能なこと

 なお、本セミナーの受講は2回までとします。

■テ  ー  マ:志・こころざし

■講   師:3月21日(金) 選考中 3月22日(土) 太田尭氏

      (教育学者・日本こどもの会会長)

3月23日(日) 今井鎮雄氏

       (元RI理事神戸YMCA 顧問)

■集合・解散:

 ※ロータリアンの参加費は1日(1泊3食)15,000円

■申込方法:各ロータリークラブは2月28日までに各       ガバナー事務所までお申し込みください。

■携  行  品:洗面具・パジャマ・防寒具・筆記具・健康保険証の        写し等。服装は自由です。運動靴・トレーナー等        動きやすい服装をご持参ください。

四国からの受講者 3月20日(木)12時集合

(小豆島土庄銀波園)

兵庫からの受講者 3月20日(木)9時15分集合  (姫路港切符売場前)

集合

解散

3月23日(日)14時30分

上記場所

3月23日(日)17時30分 上記場所

■参  加  費:50,000円  交  通  費   0円

    計     50,000円      

50,000円   5,000円 55,000円

【プログラムのねらいと内容】

RYLA セミナープログラムのねらいは、

受講生に5つの特色を味わってもらうことにあります。

 高レベルの講義と討論  キャビンタイム(親睦の熟成)

 自由と規律  余島の自然

 カウンセラーシステム

恵まれた自然に囲まれたなかで 人間のあり方  どのように生きるのか ―個人の理解  地域社会 の理解  国際社会の理解―のテーマを、講義・キャ ビンタイム・思索の時間・バズセッション・フォー ラムなどを通して徹底的に学び、語り合い、考え ていただきたいと思います。

【今回のテーマについて】

第2670地区RYLA 小委員長  佐伯  直治  普通に生きて来た人々にとっての現代とは一体何 であろうか?困窮する経済問題や、崩れ行く社会規範 や美風。地球レベルでの現実に目を背け自己中心的な 世界観に固執すれば、短時間だけは疎開可能な情報を 操作された毎日から離れ。時事問題の一端を捉え臨床 科学的なアプローチな解説に終始しない、ムードに浸 るだけのセミナーの枠組みを超えて、過去と未来の断 層を前にして苦悩する現実を再確認しつつ、不確実な 未来に対して、例え己が努が努力は蟷螂の斧であっても、

ここで昨日が羨ましく思える今日ではなく誠実に生 きた証しに。志を起てる機会にして欲しく思いました。

小豆島の余島には、隠れ里のような趣と思わぬ人との 出会いがあります。今回でこのセミナーも30回を迎え ます。これを節目に。温故知新の原点に還り、人図造り のロータリークラブの磯となる覚悟で御座います。皆 様奮って、この周年行事にご参加ください。

3月23日(木)  集合 開講式

オリエンテ ーション

キャビンタイム ロータリアンの夕べ

3月24日(金) 朝食

(7:30)

講義 選考中

(9:30)

昼  食

リクリエーション ヨット、テニス、ソフト ボール、アーチェリー、

陶芸など

夕  食

キャンプファイヤー 親睦の夕べ

キャビンタイム ロータリアンの夕べ 3月25日(土)  朝食

(7:30)

講義 大田 尭氏

(9:30)

昼  食

時間 思索

の バズセッション 夕  食

フォーラム キャビンタイム

3月26日(日)  朝食

(7:30)

講義 今井 鎮雄氏

(9:30)

開講式(11時30)

 昼食   離島 時  間

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