1 包材画像1〜3
商品画像1〜3 「登録」または「変更」をクリックするとファイル選択のウィンドウが表⽰されますので、添付するファイルを選定 してください。
ファイルの種類によっては不明なアイコン表⽰となる場合がありますが、データを登録するとファイルに則した アイコンに変更されます。
「削除」をクリックすると、対象のファイルが削除されます。
※⼀括表⽰、栄養成分表⽰、注意・強調表⽰が確認できる画像を添付してください。
■登録可能ファイルタイプ︓*.jpg./*.pdf/*.xdw ■画像解像度 ︓150dpi以上推奨
■推奨ピクセル数︓⻑辺1080ピクセル(許容ピクセル数︓最⼩⻑辺500ピクセル、最⼤⻑辺2000ピクセル)
■ファイルサイズ︓1ファイルあたり1MB未満 ■背景⾊ ︓⽩ ■カラーモード ︓sRGB 2 画像なし
未確定
規格書提出(データ送信)時に画像が無い場合、チェックをします。
チェックをした場合は送信時の必須設定が解除されます。
画像が確定していない場合はチェックをします。画像が⽤意でき次第、添付してデータを再送してください。
3 個包装の⼀括表⽰ 個包装にも⼀括表⽰が記載されている場合、ボタンをクリックして切り替え、「編集」をクリックして各内容 を⼊⼒します。
※⼊⼒がある箇所は番号が⻘字で表⽰されます。
4 ⼀括表⽰の⼊⼒ 「編集」をクリックすると、⼀括表⽰内容の⼊⼒画⾯が起動します。
商品のパッケージにある⼀括表⽰の記載内容を⼊⼒してください。 《包材表⽰ >⼀括表⽰編集画⾯ 参照》
■ ⼀括表⽰編集画⾯
1 ⼀括表⽰ ⼊⼒画⾯起動 「編集」をクリックすると、⼊⼒画⾯が起動します。
2 ⼀括表⽰項⽬の⼊⼒ 項⽬名の右側をクリックすると、右側に⼊⼒欄が表⽰されます。
※⼀括表⽰の並び順は商品区分単位で変更可能です。詳細についてはサポートセンターにご連絡下さい。
3 特記事項 特記事項があれば⼊⼒します。
4 「その他表⽰項⽬の編集」 設定された項⽬以外の表⽰がある場合、項⽬を追加して⼊⼒します。
ボタンをクリックすると編集画⾯が表⽰されます。名称と値(対応する内容)を⼊⼒します。
基本情報画⾯で品質表⽰分類設定を選択して【包材表⽰画⾯】⼀括表⽰(1)設定の個別表⽰項⽬の設定をされた 項⽬は「その他表⽰項⽬」として追加されています。追加された項⽬に値を⼊⼒する場合は、このボタンより 操作をします。 《基本情報 >基本情報 参照》
5 「閉じる」 ボタンをクリックすると、この画⾯で⼊⼒した内容を保存して画⾯を閉じます。
▼ その他表⽰項⽬の編集画⾯
1 「追加」 上段の⼊⼒欄に⼊⼒し、「追加」をクリックしてください。⼊⼒した項⽬が追加されます。
2 「更新」 下段で⾏を選択(ダブルクリック)して上段の⼊⼒欄に⼊⼒し、「更新」をクリックすると、選択⾏の内容を書換えます。
3 「削除」 下段で選択した⾏の⼊⼒内容を削除します。
4 「クリア」 上段の⼊⼒欄の内容を削除します。
5 「閉じる」 ⼊⼒した内容を保存して画⾯を閉じます。
6 「↑」「↓」 下段の⼊⼒内容の表⽰の並び替えをします。
■ 栄養成分包材表⽰
1 栄養成分包材表⽰ 1商品に10種類の栄養成分値を登録することができます。
アソート品の⼊⼒の場合、個包装の内容を「対象名」に⼊⼒してそれぞれの栄養成分値を⼊⼒します。
分析単位(100gあたり・1⾷あたり等)ごとの⼊⼒も可能です。
※⼊⼒がある箇所は番号が⻘字で表⽰されます。
2 成分値未確定 規格書提出(データ送信)時に栄養成分値が分析できていない場合、チェックをします。
チェックをした場合、送信時の必須設定が解除されます。
3 栄養成分表⽰ パッケージに栄養成分値の表⽰がない場合、「無」を選択します。
「無」を選択した場合、栄養成分の⼊⼒の必須設定が解除されます。
4 ※その他⼊⼒欄 上段の分析単位の項⽬で「その他」を選択した場合、⼊⼒可能となります。
5 その他栄養成分 ⼊⼒欄に直接⼊⼒をします。名称は選択肢から選択をするか、直接⼊⼒をすることも可能です。
選択した栄養成分の名称(群)をパターンとして名前をつけて登録しておき、呼出をして別の分析単位の栄養成分の
⼊⼒や、別のデータに利⽤することが可能です。
※パターン名の登録および呼出の対象は名称(群)のみです。値は対象ではありません。
《基本操作 >⼊⼒欄 参照》
6 含有アレルギー物質 原材料リスト画⾯に登録したアレルギー物質を集計し、⾃動的に⾊付け表⽰します。
同⼀アレルギー物質で「表⽰なし」と「表⽰あり」が混在する場合は、「表⽰あり」として集計されます。
※原本レイヤーはeB-foods(P+C+E)(P+E)いずれもメーカー版のみ。eB-foods(P)にはありません
※⾷塩相当量について
「⾷塩相当量(g)」と「その他栄養成分の⾷塩相当量(g)」は⼆重管理されております。
《⾷塩相当量について >包材表⽰/製造・品質 参照》
■ マーク・表⽰
1 【包装への識別・認証マーク記載】 「マーク選択」をクリックすると選択画⾯が表⽰されます。選択画⾯で該当のマークにチェックをつけ て「選択」をクリックすると認定機関・推奨団体等が⾃動的に登録されます。
認定機関・推奨団体等については、⾃動的にセットされた内容を直接⼊⼒して書換えることも可能で す。
「⾏追加」から⼊⼒をした場合は、種類と認定機関・推奨団体等に⾃由に⼊⼒をすることが可能です。
不要な⾏は対象⾏をクリックして選択し、「⾏削除」をクリックすると削除されます。
「マーク選択」から登録された場合は選択画⾯でチェックを外して「選択」をクリックすると対象⾏が 削除されます。 《基本操作 >⼊⼒欄 参 照》
2 遺伝⼦組換え表⽰の有無 ⼀括表⽰内・外に遺伝⼦組換えについての表⽰がある場合、「有」を選択します。
「有」を選択して⼀括表⽰外での表⽰の場合のみ、「強調・注意喚起に関する表⽰」の⼊⼒欄で
「遺伝⼦組換え」を選択し、表現内容を⼊⼒して下さい。
3 原料原産地名表⽰の有無 包材の⼀括表⽰内・外に原料の原産国や原産地(地域名)の表⽰があれば、「有」を選択します。
原材料リスト(送信レイヤーのみ対象)の「原産国/原産地(地域名)の表⽰の有無」と連動しており、
⽭盾がある場合はデータ登録時にメッセージを表⽰します。
4 ⽶トレサ法対象区分 ⽶トレーサビリティ法の対象/対象外を選択します。
「対象」を選択した場合、産地情報伝達⽅法が必須項⽬となります。(複数選択可)
「対象」を選択して「包材に産地名を表⽰」にチェックをした場合、原材料リストの「原産国、地域名
(原産地)の表⽰の有無」と連動しており、⽭盾がある場合はデータ登録時にメッセージを表⽰しま す。
照》表⽰種別で「指定医薬部外品」を選択した場合は、表⽰内容の⼊⼒はできません。
6 アレルギー物質
コンタミ表⽰の有無 パッケージに「アレルギー物質コンタミ表⽰」の記載がある場合、「有」を選択します。
「有」を選択した場合
→「編集」をクリックして強調・注意喚起に関する表⽰の画⾯で、「アレルギー物質に関する注意喚起 情報」の⼊⼒をしてください。
→製造・品質画⾯の品質規格のアレルギー物質コンタミ欄にある「アレルギー物質コンタミネーション の管理」について、詳細を登録してください。 《製造・品質 >品質規格 参 照》
※製造・品質画⾯の品質規格タブにある「アレルギー物質コンタミ」欄にある「アレルギー物質 コンタミネーションの管理」の⼊⼒と照合して、⽭盾がある場合はデータ登録時に警告メッセージを 表⽰します。
《eB-foods⼊⼒基準書 >チェック機能 >⼊⼒チェック機能 >包材表⽰ 製造・品質 参照》
■ ⼊⼒欄
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