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メニュー項目の追加をする

ドキュメント内 MIFES Ver.7.0 ユーザーズマニュアル (ページ 140-143)

必要なら項目名を変更し、[項目変更]ボタンをクリックします。

ここでは[項目名(N)]を「1語←へ移動(&L)」と変更します。(&L)と指定することにより、

メニュー表示中に[L]キーを押すと、この機能が実行されるようになります。

メニュー項目が追加されました。

ポップアップメニューのメニュー項目を追加したり削除します。ここでは右クリックメニューを 例に説明します。

ポップアップメニューの制限は次のとおりです。(セパレータ含む)

1メニューの項目数 : 最大36項目まで

・サブメニュー : 登録できません。

・項目名文字数 : 最大40バイト

その他詳しくはヘルプを参照してください。

ここではマウスの右クリックメニューの上から3つ目に【文字編集の繰り返し】を追加し、

[R]キーを割り当てます。

【設定(O)】−【メニューのカスタマイズ(M)】を選びます。

[テキスト上での右クリックメニュー]をダブルクリックします。

[REDO(UNDOのUNDO)]を選択し、[下に項目を追加(A)]ボタンをクリックします。

「メニュー項目の指定」ダイアログボックスが表示されます。

[機能種別]を「編集(E)」にし、[機能(X)]で「編集の再実行」をダブルクリックします。

必要に応じて[項目名(N)]の文字列を編集します。

ここでは「編集の再実行」を「文字編集の繰り返し」に変更します。

項目名に続けてアクセラレータキーを割り当てる場合は、&記号に続けて英数字を入力しま す。&記号も英数字も半角で入力してください。

ここでは、(&R)をつけてください。

[項目変更]ボタンをクリックします。

機能 紹介

 

イン スト ール

 

本的 な使 い方

 

便 利な 使い

 

さま ざま な使 い方

 

付 

 

メニュー 

画 面 

特 長 

流 れ 

第4章:メニューを変更する

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r

t

y

e

[OK]ボタンをクリックして、終了します。

マウスの右ボタンをクリックするとメニューが表示されます。

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第4章:メニューを変更する

u

ユーザー定義バーには、ユーザーが自由にコマンドを割り当てて使用することができます。

ユーザー定義バーには、ユーザー定義バー1とユーザー定義バー2があり、それぞれに表示/

非表示を切り替えることができ、最大20個ずつコマンドを登録することができます。

ここではユーザー定義バー1にカーソル移動機能を登録します。

【設定(O)】−【ユーザー定義バーのカスタマイズ

(B)】を選択します。

ダイアログボックスで、「ユーザー定義バー1」を ダブルクリックします。

定義を設定・変更したいボタンを選択し、[機能を変更(U)]ボタンをクリックします。

ここでは、1つ目のボタンを選択します。

機能 紹介

 

イン スト ール

 

本的 な使 い方

 

便 利な 使い

 

さま ざま な使 い方

 

付 

 

メニュー 

画 面 

特 長 

流 れ 

第4章:ユーザー定義バーを設定する

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ドキュメント内 MIFES Ver.7.0 ユーザーズマニュアル (ページ 140-143)