第4章プロテアーゼを用いたm-AST直接測定法の開発と心筋梗
4-2-1.m-AST活性測定法
プロテアーゼを用いてc-ASTを特異的に分解、失括させ、残存するm-ASrの活性
を測定する。基質としてレアスパラギン酸および2-オキソグルタル酸を用い、オキザ ロ酢酸とレグルタミン酸を生成させる。生成したオキザロ酢酸をMDHを用いてレリ ンゴ酸とする。このとき、補酵素であるNADHはNADとなるため、340nmにおける NADHの吸光度の減少速度からm-ASrを測定する。プロテアーゼ処理なしで測定す
ると総AST(I蚤AST;c-ASr+m-ASfD活性が得られ、'1砦AST活性からm-AST活性 を差し引いてc-ASr活性を求めることができる。
AST
L-aspartate+2-oxogIutarate一oxaloacetate+L-glutamate
M D H
oxaIoacetate+NADH+H+一二L-maIate+NAD+
Scheme3・PrincipleofthedeterminationofASTactivity
4-2-2.アポ、ホロ型AST活性測定法
上記の測定試薬(ホロc-ASr,ホロm-ASrを測定)にPALPを添加し、血清中アポ ASrrをホロ化して活性が増加した分をアポm-ASTとする。同様にアポc-ASTは、プ
ロテアーゼを除いた試薬にPALPを添加して活性が増加した分(アポc-ASr+アポm-
ASDから、先に測定したアポm-ASrrを差し引いて求める。
4-3.結果
4-3-1.m-AST直接測定法の開発 4-3-1-1.至適条件の設定
100,mol/Lのリン酸緩衝液、Tris-HCl緩衝液およびグッド緩衝液を用いて、精製
-39-
c-ASr,m-ASr活性の至適pHを検討した。リン酸緩衝液では、-号ASrが低活性を示 し、Tris-HCl緩衝液におけるc-ASrr、m-ASrr活性はpH7.5で最大活性を示した。ま
た、PAST活性測定値との比較およびm-ASrは、c-ASTよりも2-オキソグルタル酸
に対して親和性が低いことを考慮して、レアスパラギン酸および2-オキソグルタル酸 の基質濃度は、2-オキソグルタル酸濃度の高い国際臨床化学連合(IFCC)の勧告法66)に
基づいて設定した。lactatedehydrogenase(IDH)の添加は、内因性のピルビン酸を
消費してAST活‘性の負誤差を回避することを目的とする。試薬成分濃度は、測定値が 一定になり、かつ反応のラグタイムが2分以内という条件下で設定し、その結果を Table8に示した。
Table8.FinaIconcentrationsofreagentsforhoIo-mASTandapo-mASTassays
Constituent
B旦旦g旦皿-1
Protease401 N A D H
CHESbuffer(pH9.5)
(PALPforapo-AST)
且旦旦gg皿旦 L-Aspartate
2 -O x o g l u t a r a t e
Lactatedehydrogenase MaIatedehydrogenase T r i s b u f f e r ( pH.5)7
4-3-1-2.プロテアーゼの選択
Finalconcn.
500U/mL 1.0,mol/L 100mmoI/L
1001LmolL
270mmo|/L 12mmoVL 4.0U/mL 2.7U/mL 100mmol/L
本研究では24種類のプロテアーゼの中で、最も特異的にc-ASTを阻害したスブチリ シン67)、α-キモトリプシン68)、プロテアーゼ401について検討した。これらの熱安定
性を4~37℃で3日間放置し検討した結果をTable9に示す。プロテアーゼ401はこの 温度範囲ではほぼ100%の活性を維持したが、α一キモトリプシンでは4℃で104%、
25℃で88%、37℃で18%、スブチリシンでは、4℃で86%、25℃で74%、37℃で44%
であり、プロテアーゼ401が血清AST活性測定に用いられる37℃で最も安定であっ
-40-
100
T a b l e 9roteasesabilityofthreep.Heatst
F i g . 20teaseactivityectsofpHonpro.Eff T h e r e I a t i v e p r o t e a s e a c t i v i t y w a s e x p r e s s e d a s a n i n h i b i t i o n o f c -A S T a c t i v i t y a f t e r
incubationwith20トLlofc-AST(2,300U/L)andlOulofproteaseandmeaSuredat
variouspHvaIues,at37oCfor5min.R e s i d u a l a c t i v i t y (
%ayser3daft)
-41-
Protease 4.C 25.C 37.C
○ ; 5 i n ( i s i l b t S u 0 U , ● I ) / m ; 『 o t y m C h a - 0 U 2 5 n ( p s i y ▲ I ) , / m ; U 0 0 , 0 ( 1 0 1 e 4 a s o t e P r I ) / m
a-ChymotrypsinSubtilisin Protease401
4680891
88 74 106
846149
0
ブタ由来のc三ASrを基質として、その活性阻害を測定することによりプロテアーゼ のpH特異性をpH6~11までの範囲で検討した(FYg、20)。スブチリシン、α一キモト
た。なお、プロテアーゼ活性はブタc-ASrの酵素活性を50%阻害する活性を1単位と して表現した。
5 6 7 8 9 1 0 1 1 1 2 pH
(誤)のの、①ぢ』so言皇。⑩①皇⑯一①匡 イ 8 0
6 0
40
20 O - C
。=C
リプシンおよびプロテアーゼ401はアルカリプロテアーゼであり、アルカリ領域で高 活性を示すが、第1試薬の条件としては、第2試薬のpHと最終反応試薬のpHを考慮
して、pKa=9.3である100,mol/Lの2-(N-cyclohexylamino)ethanesulfonicacid
(CHES)緩衝液pH9.5を用いた。また、TablelOに示すように、これらのプロテアー ゼは試薬組成中のI-DHやMDHに対しても作用し、プロテアーゼ401は細菌由来の LDH活』性を約20%、イースト由来のMDH活性を約10%失活させ、スブチリシンはブ タLDHに対して影響しないが、細菌由来のLDH活性を約30%失活させた。α-キモ
トリプシンはそれぞれにほとんど影響を与えなかったが、熱安定性に優れたプロテアー I-DH活』性を約20%、イースト由来のMDH活性を約10%失活させ、スブチ
タLDHに対して影響しないが、細菌由来のLDH活性を約30%失活させた。
トリプシンはそれぞれにほとんど影響を与えなかったが、熱安定性に優れた、
ゼとしてプロテアーゼ401を選択し、以下の実験に用いた。
Table10.StabilityofLDHandMDH
a-Chymotrypsin
SubtiIisin Protease401
LDH
PigheartSE
100 100
80
100 70 80
MDH
Yeast TF
100 95
90 100
ValuesarepercentagesofresiduaILDHandMDHactivities・
SE;S値phyノOcoccusep/de"刀眺,TF;71heノmus#avus.
4-3-1-3.プロテアーゼインヒビターの影響
プロテアーゼ401に対するプロテアーゼインヒビターの影響をヒトc-AST,
ノuフーノーセ4u1に対りつフロフーノ'-セインヒヒターの影響をヒトc-ASfr,m-ASI、を基質として検討した(Tablell)。生体内に存在するα1-アンチトリプシン、α2-マク
ログロブリン、トリプシンインヒビターでは顕著な阻害は認められなかったが、外因性
のオボムコイド、リマ豆トリプシンインヒビター、phenylmethylsulfOnylfluo-rideおよびaprotininはプロテアーゼ401を阻害した.
-42-
000
T
a b I e l l
・ e a s t e r o f p s o c t f e E f i n h i b i t o r s o n p r o t e a s e 4 0 1 a c t i v i t y
Inhibitor %()nao)itibihnl
10 50 100 ControI
a 1 -A n t i t r y p s i n ( mml)g/
1 5 10
a 2 -M a c r o g l o b u I i n ( mg/ml)
1 3 5
P a n c r e a t i c t r y p s i n i n h i b i t o r ( m)lm/g
0.1 0.5 1.0
L i m a b e a n t r y p s i n i n h i b i t o r ( m)g/ml
1 5 10
O v o m u c o i d t r y p s i n i n h i b i t o r ( m g / m I
)
1 5 10
P h e n y I m e t h y I s u l f o n y l f I u o r i d e ( U g / m l
)
10 30 50
A p r o t i n i n ( U / ml)
40 120 240
EDTA-2Na(mg/ml)
0.4 0.8 1.2
0
124145050369 550124 000123
a)after5minincubationinserumatpH7.8and37°C
201
-43-
8 0
プロテアーゼ401の精製ヒトc-AST,m-ASTに対する阻害効果を、37℃、5分の反 応条件下で検討した。プロテアーゼ401は300U/m1以上でc-ASrr活性を完全に阻害
したが、m-ASrの活性阻害はほとんど認められなかった(Fig.21)。しかし、プロテア ーゼ401の500U/mlはm-AST活性を約6%阻害した(反応20分後)が、c-ASr活
性を完全に阻害するために要する時間は5分以内であり、ASTアイソザイムの迅速測 定には充分である(FYg、22)。
60
つ 一 C
100
4-3-1-4.プロテアーゼ401の阻害効果
(誤)言皇。⑮-,コで一の①匡
500 40
20
0
1 0 0 2 0 0 3 0 0 400
Protease401(U/mI)
0
F i g . 2 s a e t o r p 1 f o s t c e f f E . e 4 0 1 o n A S T a c t i v i t i e s o f c -A S T ( 2 , 0 0 0 U T S A - m , ) L / ( 6 0 0 U ) L /
andhumanserum(600U/mIasc-ASTandlOOU/Lasm-AST)after5minincubationat
pH7、5and37°C●;c-AST,○;m-AST,▲;serum
-44-
0 100
80
0064
(誤)二言一一。⑩一画.で一の①匡
20
0 10 51 20
T i m e ( m i n
) 5
Fig.22.Timecoursesforinactivationofc-AST(2,000U/L)andm-AST(1,070U/L)with protease401(500U/L)atpH95and37oC
●;c-AST,○;m-AST.
4-3-1-5.m-AST活性阻害に及ぼすアルブミンの効果
プロテアーゼ401は、c-ASI,活性を100%阻害するがm-AST活性をも少量(約6%)
ではあるが阻害する。このm-ASI、活性に対する阻害を防止するためにBSA(bovine seruma]bumin)の効果をプロテアーゼ401、スブチリシン、α一キモトリプシンにつ
-45-
で約2.8%)のでm-ASr活性の阻害は認められない。
05
(誤)ニーーンーー。ロトのく,E-,コで一の①匡
100 一 四 一 廻 一 盛
いて検討した(Fig.23)。その結果、0.5%BSAの添加で完全にm-AST活性の阻害が回
避された。通常の血清を測定する場合は、アルブミンが血清中に含まれる(反応溶液中
0
0 0 . 1 0 . 3 0 . 5 0 . 7 0 . 9 1 . 1 1 . 3 1 . 5
Bovinese「umaIbumin(%w/v)
F i g . 2350Unconcentrationsonactivityofm-AST(1,2.Effectsofalbumi/L)after5min
incubationwithproteasesatpH7.5and37oC
O ; 0 0 U ( 5 s i n y p o t r h y m - c a ● ) , / m l ; 0 U 5 0 0 1 ( e 4 e a s r o t p L ) , / ▲ 5 0 U n ( i s i t i l u b ; s ) . / m l
-46-
4-3-1-6.m-AST測定試薬の性能
同一血清の10回連続測定における同時再現性は、低値(平均値±SD;6.8±0.6 U/L)では8.8%、高値(平均値±SD;50.4±1.0U/L)では2.0%の変動係数(CV値)
を示した。また、同じ血清を用いた10日間測定における日差再現性は、すべて10%
以下であった。
プロテアーゼによる阻害は、精製c-ASr活性の7,000U/L(正常上限の200倍)まで
完全に不活化することができた。精製したm-ASTを用いての直線性は、1,500U/Lま で認められ、日常検査に供するに充分な結果であった。
共存物質であるビリルビン(~40mg/dl)、乳ぴ(Intra-lipos③、~1%)、アスコルビ ン酸(~50mg/dl)、グルコース(~1,000mg/dl)、ヘモグロビン(~500mg/dl)など
のm-AST活性測定値への影響は認められなかった。また抗凝固剤のEDTA、クエン 酸、ヘパリンによる影響も認められず、本法の良好な精度が確認された。
本法と免疫学的分画法との相関を患者血清55例を用いて検討した結果、相関係数r=
0.992、回帰式y=1.05x-1.68(y=本法、x=免疫学的分画法)と良好であった。
4-3-1-7.アポASTのホロ化条件
m-AST測定試薬は、補酵素のPALPを含まないためホロ型のm-ASTのみを直接測
定する。さらにこの試薬からプロテアーゼを除いてFASTを測定し、計算によりホロ 型のc-ASTを求めることができる。血清中のASTのアポ型を測定するには、PALPを
含んだ試薬と血清を反応させてアポ型をホロ化する必要がある。このときの緩衝液、
pH、PAI_P量、ホロ化に要する時間について2,000U/Lの精製アポc-ASrr、アポm-
ASrをASTフリー血清に添加した試料を用いて、上述のm-AST測定の試薬組成を基 本として検討した。
緩衝液:リン酸緩衝液はTris-HCl緩衝液やグッド緩衝液よりもm-ASrr活性が低値 になりホロ化に長時間を要したが、Tris-HCl緩衝液やグッド緩衝液は、ほぼ同程度の 活性が得られた。
至適pH:PALPによるホロ化のための至適pHは、m-AST測定試薬からプロテアー
ゼを除いてPALPを添加した試薬を用いて検討した。Fig.24Aに示すように、アポ、一-47-
ASrはpH8.5、アポc-ASrはpH9.5でホロ化による最大活性が得られ、至適pHは 大きく異なった。この結果から、ホロ化の至適pHは、アポm-ASrとアポc-ASrの 活性が90%得られるpH9.0を選択した。
PALP量:アポm-ASr,アポc=ASrのホロ化に必要なPALP量は、アポ、穴ASTで は10“mCl/L,アポc-ASTで100“mCl/Lとなった(Hg、24B)。
100
80
(誤)量一芸。、』のく
6 0
40
6 . 5 7 . 5 8 . 5 9 . 5 1 0 . 5 1 1 . 5
PH
20
Fig.24(B).EffectsofPALPconcentrationsonASTactivityafter5minincubation
at37oC
O;apom-AST(600U/L),●;apoc-AST(600U/L),▲;holoc-AST(2,000U/L).
Theactivitiesofapom-ASTandapoc-ASTafter5minincubationwithPALP(100 UmoI/L)atpH9、oand37oCwereexpressedaslO0%.
0 . 1 1 . 0 1 0 . O
PALP)l/LmolL(
0 100.0
Fig.24(A).pHprofilesforASTactivitywithPALPafter5minincubationat37oC
O;apom-AST(6,00U/L)withPALP(10ILmol/L),●;apoc-AST(6,00U/L)withPALP (1001」mCl/L),▲;hoIoc-AST(2,000U/L)withPALP(500lLmol/L)inthepresenceof
protease401.
-48-
20
害よりもPALPによるホロ化が速く進行することが認められた。
0 100
80
(誤)二言一。画』のく
60
4 0
ホロ化に要する時間:アポm-ASrrはアポc-ASrよりも早くホロ化が終了し、5分で アポ酵素は完全にホロ化された(FYg、25)。ホロc-ASrはプロテアーゼ401の存在下で PALPと反応させたが、最初の2分で若干の活性増加がみられ、プロテアーゼによる阻
5 7
Timen)(mi
9 11
3 1
-1
Fig.25.TimecoursesforactivationofASTwithPALPandprotease401atpH9・oand
37oC
○;apom-AST(600U/L)withPALP(10仏moIA),●;apoc-AST(600U/L)withPALP
(10伽、Cl/L),▲;apoc-AST(2,000U/L)withPALP(10叩moI/L)andprotease401 (
5 0 0 U.)lm/
-49-
0
とした。
100
0
05
(誤)易一一皇。⑯一m弓一の①匡
▲
△
▲○ ▲○
プロテアーゼの反応性:PALPの存在下でのプロテアーゼ401の作用について検討 した(Fig.26)。ホロm-ASrはプロテアーゼ401による阻害は認められなかった。また
アポc-ASrr、ホロc-ASrrはプロテアーゼ401の濃度が500U/mlでほぼ失活したが、
2~3%の残存活性が認められた.PALPが存在しない場合〔プロテアーゼ401が300 U/mlで完全にc-ASrは失活した(Hg、21)〕と比較して、プロテアーゼ量を多く必要
200 4 0 0 6 0 0 1000
P r o t e a s e 4 0 1 ( U / ml)
800
F i g . 2 t i T a c A S o n o n s t i r a e n t n c 6 c o 0 1 s e 4 e a o t f p r s o c t f f e . E v i t y w i t h P A L P ( 1 0 0 u m o l / L )
after5minincubationatpH9・oand37oC
○;apoc-AST(600U/L),●;holom-AST(2,000U/L),▲;hoIoc-AST(2,000U/L)
4-3-1-8.PALP添加による測定値の変化
PALP添加試薬の性能は添加しない場合(上述)とほとんど変わらなかった。本法で
-50-
(ごつ)つ。皇のE-g-E①二8EコEE一
○四一○○一○m。
。(懸怪e圏・即画)狸慕四s龍達斗露P起胆屋穿下。〃訳男露憎 起胆目虫下日垂旨襲e埋偶毒小牡U一筆ロ借e侶螺下日〃I。語ト心長伽堅e精哩回養 狸J悪理v品P判郵霊.。Ⅱ消却叩や員蜂伽円軍国。(鉦判eトN・助国)狸J睡理v品・掲 牌○・門型型伊荊堅e憤延回・霊・OL遥悪理e単埋侶翠下。自虫下日e如蝶s樋J員艦 如閏司国。(圏・叩国)狸今源蝉Psn里裁悪理e剖填偶毒霊卦燃銀知咲編e員艦閏卑国e
(ミコ)冒呈のE-g-Eの二gE.EE一
○○の○○寸○○N。
(ミコ)ロ。二①E-g-E①二8EコEE一
○○の○○寸○○m。
(ミコ)つ。皇のE-g-Eの二8EコEE-
om-○○壱○ぬ。
。。○○CO“《。←(-1/、)dlV3U11jvlpoUlau』oMIoelo」.
。。O くつこ。。
。〔。竜『。』h/、)dlVdlnoUl1MpoUle山o1lIoelo』. 0。こうCl。。u〕uフCuトh/、)d~1Vd叩1MPoUlSu』oMIoelo」.
~ln
。一一○Eユロ○一)QJくα言○名一芸』○二一三』のく‐◎で匡⑮』のく,E』○一 つ○至のE-mo-E①二.○匡.EE一の名でこ⑯つ○二①Eで①の。。○』Qの逼匡①の一三の旦匡○一話一①』』○○・卜“・つ正
。。00m。uフーーh/、)d~lVdlnoU11AApoUle山oMloa1o』.
唖翫︲﹇
即四‐Fox⑮己