オ 「
2. ドコ ドコて葉 EJTす る。
3.ド コ ドコを連打 し強弱をつける。
4.ド
ン ドコ
5.ドコ ドン
6.ドコンコ
○グループ練習 6班 〜
6人)① リーダーを決める。
② グループごとに日唱歌を唱えな が ら指で机 を叩いて練習す る。
アー①和太鼓の響きと余韻を味わお う としている力、 自分の思いをワーク シー トに書いている力、
◇ワークシー ト・観察
アー②和太鼓が生活にどのような役割を 果た していたかを考えてワークシー
、
卜に書いている力ヽ ◇ワークシー ト
イー① よい響 きをつ くるためにどのよう に表現すればよいかを考えてワーク シー トに書いている力、
アー①和太鼓の響きと余韻を味わお うと している力、
L錮 察 ノ
アー③和太鼓を演奏するため
,主
体的に 取り組んでいる力、 ◇観察第
2時 ◇教材 「海峡たぬき太鼓」の日唱歌を理解 し、演奏する。○グループごとに基本打ちの発表
・(Dドコ ドコ② ドンドコ③ ドコ ドン
④ ドコンコ
①¨④を4回ずつ演奏する。
○「海峡たぬき太鼓」の日唱歌を覚える。
(1)「 さあいこうかな
さあいこうかな
1 2 3 4
さあいこうかな」9)「
さかないるか さかな
いるか
1234
さあいこうかな」
13)「 たいたい レヽたいた たいたい いたいた
たいたい いたいた たいたい レヽ たいた」
)「 くじら くじら くじら いるか みつけた
くじら くじら くじら いるか みつけた」
6)「 どこいった一 あつちだよ一×
21234
さあ いこうかな」
(6)
「とび うお とび うお とび うお とび うお とび うお とび うお とび うお はねたよ」
(7)「
さあいこ うかな さあいこ うかな
1 2 3 4さ あいこ うかな」
○プ リン トで右打ちと左打ちを確認す る。
︑
︱
︱
︱
︱ ノ
アー③和太鼓を演奏するため,
主体的に取 り組んでいる力、
◇観察
○グループ練習
(日
唱歌を唱えなが ら指打ち
)①
(4)の
「くじら くじら くじら いるか」で,ばちを持つた左手を伸 ば して 下 か ら上 へ とあ げ て い く。② どこいった一あっちだよ―は3つの グループに分ける。
「どこ」 「あつ」グル∵プ
「ぃっ」 「ちだ」グループ
「た―」 「よ―」グループ
③ (1)を4回 (2)を2回
│
(6)を2回 (7)を4回
鏃 奏 しやすいように並び方を決める。
○グループ練習の発表 グループ① グループ②
″ け Ю グループ④ グループ⑤ グループ⑥
第
3時 ◇ 口唱歌からイメージする音感覚を和太鼓で表現 している力ゝ○グループに分かれて
「海峡たぬき太鼓」の
日唱歌を唱えなが ら指打ちをす る。
「海峡たぬき太鼓」の練習
2回に分けて和太鼓をす る。
○グループに分かれて表現工夫する。
① 口唱歌からイメージする音の感覚を 表現する。
②表現工夫す ることを具体的に考え
る。
・強弱をつける
・速度の変化
。音色
③前奏と終わりを考える。
○ グルー プ ごとに発表す る。
・ リー ダーは工夫 した ところを紹介 し てか ら演奏 を始 める。
ドキュメント内
中学校音楽科教育における和太鼓授業の研究
(ページ 42-45)