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一人 (気づいている

)

ま とめ (気づいている

)MO(A),AH(A),RT(A+),HO(B),SS(A) HT(A)

(気づかない

)MS(B),RS(C),RO(B)

④・⑤

‑2

‑人

(気づいている

)MO,AH,MS,RS、 RO,RT,HO,SS,HT

 

まとめ (気づいている)

(気づかない)

  

一人 (気づいている

)RTは +)

まとめ (気づいている

)RS(B),RO(B),HT(A十

)

(気づかない

)MO(B),AH(B),MS(B),HO(B),SS(B)

‑2

‑人

(気づいている)

まとめ (気づいている

)MO,AH,MS,RT,HO,SS,HT

(気づかない

)RS,RO

■  A+評 価児童のマップの特徴

A十

評価の児童

(RT)

①場面

【 一】一つの

(ご

んの )気 持ちの根拠を二か所の叙述から見つけている

②場面

【 一】ごんから ,村 人 。おつかあに対する気持ちを見つける

【 一 。ま】同じ叙述から違う人物への気持ちを読み取る

【 一】気持ちの強さ弱さに違いを見つける

③場面

【 一 。ま】場面内の気持ちの変化に気づき ,気 持ちにナンバリングを行う

【 一 。ま】兵十 ,い わし屋間の気持ち「盗んでないのに」「盗みやがつて」

【 ま】兵十からごんへの気持ちの消失

o⑤

場面

【 一】兵十 ,加 助間の気持ち

【 ま】兵十からごんへの気持ちの現出「ごんを殺す」

【 ま】兵十 ,加 助間の気持ちの強さの弱まり

【 ま】場面内でのごんから兵十への気持ちの変化

(順

)

⑥場面

【 一・ま】場面内でのごん ,兵 十の気持ちの変化を表す

A‐+訂

罐ウリ

:顧

'IllHTl

①場面

なし

②場面

:一 。ま】気持ちの強弱の違いを表すごん→兵十

,ご

ん→おっかあ

③場面

【一】おかみさんをおく

【ま】一人読みにはいなかった 「おっかあ」をおく

,兵

十→おつかあ

【ま】一つの叙述から異なる人物の気持ちを見つける「俺と同じひとりぼつち」兵 十→おつかあ

,ご

ん→兵十

④・⑤場面

【ま】ごんから加助へのきもちの追加

【ま】ごんか ら兵十 。加助へ同 じ気持ちを結ぶ

⑥場面

【ま】兵十→ ごんの気持ちの変化 と強まりを表す (「殺 してる」が消えて,「こんな いいやつだつたのか」に書き変える)

【ま】その場面でのごんの気持ちの変化をあらわす (ナンバ リング

)前

場面との関 連をもたせている (「前のごん」とい う記述あ り)

 C評

価児童 のマ ップの特徴

0評 価がある児童

(HO)

①場面 なし

②場面

【 一】村人

(リ

ンクなし

)、

おっかあ配置

【 一】気持ちの強弱の差が表れる

【 一】ごん→おっかあは線 ,ご ん→兵十太線

【 ま】すべて太線に ,  気持ちの強弱の違いが曖味

③場面

【 一 。ま】兵十 ,い わし屋間の気持ち

【 一 。ま】すべて太線 ,気 持ちの強弱の差が曖味

【 ま】「かわいそう」が消え「喜んでくれるかな」へ気持ちが変化

O⑤

場面

【 ―】「びっくりした」など抽象的な、曖味な表現がある

【 ま】すべて普通の線に戻る

⑥場面

【 一】気持ちの文章量が少ない ,抽 象的すぎる

0評

価が三う以上あ群

1で

│お

そいなぃ )児 童

itl(應)

①場面

【 一】「なんで」など短い気持ち

②場面

【 一 。ま】すべての線が太線

(気

持ちの強弱の判別ができていない

)

③場面

【 一・ま】一番強い気持ちを兵十 ,い わし屋間に書いている

「一】気持ちを表す言葉が比較的短い

【 ま】一人読みのマップと同じマップをまとめでも書いている

④・⑤場面

【 一】ごん→兵十の普通線のみ

【 一】登場人物ごん ,兵 十のみ

【 一 。ま】気持ちが比較的短い

め 嚇 て     兵 十 の 気 持 ち に な っ て   続 き 議 を 書 こ う

ご ん ぎ つ ね

︵   

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