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ドキュメント内 W32S by Sony Ericsson (ページ 53-57)

除いた電話番号 

   

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au 電話からご利用いただける ダイヤルサービス

•全国の一般電話との通話

•全国の携帯電話・PHS・自動車電話との通話

•au 国際電話サービス(005345:お申し込みは不要 です)

•ポケットベルの呼び出し(市外局番が必要です)

•171(NTT 災害対策用ボイスメール)

•177(天気予報:市外局番が必要です)

•117(時報)

•104(NTT 電話番号案内)

•110(警察への緊急通報)★

•119(消防への緊急通報)★

•118(海上保安本部への緊急通報)★

•船舶電話

※ 次の NTT サービスはご利用になれません。

コレクトコール、電報の発信、伝言ダイヤル、ダイヤ ル Q2、新幹線との通話、116(NTT 営業案内)

★ 警察・消防・海上保安本部へ緊急通報の際は、お客様 の所在地をご確認ください。

なお、おかけになった地域によっては管轄の通報先に 接続されない場合があります。

基 本 機 能

︵ 電 話

電話を受ける

1 電話がかかってきた

とき(着信中)に

T

2 通話する→

t

で通話終了 本体を閉じても通話を終了できます。

zお知らせ

Tのほかに、通常着信時はP(通話)、0〜9、

#、*、m、nのいずれかのキーを押しても、

電話を受けることができます(エニーキーアンサー)。

ただし、待受画面以外で着信したときは、T以外で電 話を受けることはできません。

•相手が電話番号を通知してこなかった場合や電話番号 を表示できない場合は、以下のように表示されます。

非通知設定 公衆電話 通知不可能

電話を保留にするには

かかってきた電話にすぐ出られないときは、その 電話を保留にできます。

着信中に

t

→電話に出られるようになったら

P

(通話)または

T

•着信中にq(機能)を押し、[応答保留]を選択しても 保留にできます。

•保留中でも、相手に通話料金がかかります。

•保留中にtを押すと、通話が終了します。

•保留を解除したあと、もう一度保留にすることはでき ません。

•応答保留中(マナーモード以外)は、約 30 秒ごとに ピーッ、ピーッ、… と音が鳴り保留中であることを お知らせします。

簡易留守メモで応答するには 着信中に

e

(メモ)または

M

•相手に応答メッセージが流れ、伝言を約 20 秒、3 件ま で録音できます。

•簡易留守メモの録音中にTを押して電話に出ることが できます。

•簡易留守メモが 3 件録音されている場合、新たに録音 することができません。不要な簡易留守メモを消去し てください。

•簡易留守メモの設定/再生については、P.89をご参照 ください。

クイックメッセージで応答するには 着信中に

B

(クイック)または

c

→クイック メッセージを選択

•相手にクイックメッセージが流れ、伝言を約 20秒、簡 易留守メモに録音します。

•簡易留守メモが 3 件録音されている場合は、新たに録 音することができません。クイックメッセージ再生後、

自動的に通話が切れます。

•クイックメッセージの録音/再生については、P.95 を ご参照ください。

着信転送をするには

かかってきた電話を指定した電話に転送します。

あらかじめ、転送先の電話番号を登録(P.252)

して選択転送を開始(P.252)してください。

着信中に

q

(機能)→[着信転送]を選択 着信拒否をするには

着信中に

q

(機能)→[着信拒否]を選択

•相手には、接続できなかったことをアナウンスでお知 らせします。

•着信転送サービスの無応答転送(P.252)またはお留 守番サービス(P.246)を設定している場合、着信拒 否を行うと、着信転送サービスまたはお留守番サービ スに転送されます。

•あらかじめ拒否する番号を登録することもできます

(P.106)。

通話時間          4秒 

電話番号を非通知にしている場合 公衆電話からかけてきた場合 電話番号を通知できない電話から かけてきた場合

基 本 機 能

︵ 電 話

受話音量を調節する

1 通話中に

J

5 段階で調節できます。

U:音が大きくなる D:音が小さくなる

小さな声でお話しする

小さな声で話しても相手には通常の音声で聞こえ るようにします。

1 通話中に

e

(ササヤキ)または

m

もう一度e (ササヤキ)またはmを押すと解 除できます。

Mご注意

•ささやき通話を設定しているときに大きな声で話すと、

相手に声がひずんで聞こえることがあります。

zお知らせ

tを押して通話が終了すると、ささやき通話も解除さ れます。

通話音声メモを録音する

通話相手の声を 1 件につき約 20 秒、2 件まで録 音できます。

•通話中に録音できるのは相手の声のみです。

1 通話中に

A

(録音)または

M

zお知らせ

•通話音声メモの再生については、P.89をご参照くださ い。

•通話音声メモがすでに 2 件録音されているときは、録 音日時の古いものに上書きされます。

通話中にメニューを表示する

1 通話中に

P

(スタート)

zお知らせ

•表示されるメニューについては、「通話中メニュー」

(P.36)をご参照ください。

通話中にプッシュ信号を送る

プッシュ信号を送って、チケット予約や銀行の残 高照会など各種のプッシュホンサービスが利用で きます。

1 通話中に番号キーでプッシュ信号を入力

Mご注意

•電波状況が悪いと、正しく送れないことがあります。

プッシュ信号をアドレス帳に登録する には

よく使うプッシュ信号は、アドレス帳に登録して おくと簡単な操作で送ることができます。ポーズ 信号「P」をプッシュ信号の間に登録すると、複 数のプッシュ信号を登録できます。1 件に登録で きる番号は、「P(ポーズ)」を含めて 36 桁まで です。

電話番号、ID ナンバーを登録する場合

待受画面で電話番号を入力→

M

(2 回)→

ID ナンバーを入力→

q

(登録)

•以降の操作は、P.269 をご参照ください。

アドレス帳からプッシュ信号を送るには

アドレス帳に電話番号、ID ナンバーが登録されてい る場合

アドレス帳一覧画面でアドレス帳データ→電話番 号→発信方法を選択→「P(ポーズ) 」が点滅した ら

T

→送信終了後、

t

tを押す前にTを押す、またはP(発信)→[一括 送信]を選択すると、次のプッシュ番号を送信できます。

基 本 機 能

︵ 電 話

発着信履歴を使う

着信履歴にはかかってきた電話番号、発信履歴に はかけた電話番号が、新しいものから 30 件まで 表示されます。

1 待受画面または通話中に

n

nで着信履歴画面と発信履歴画面が切り替わ

ります。

■履歴画面の見かた

発信履歴  発信履歴 

着信履歴    9月13日  11:35     赤坂花子    9月12日  10:00    030004XXXX    9月12日   9:32    山田太郎 

q

e r

w w

  9月11日  21:30    青木一郎 

着信履歴    9月13日  11:05     山田太郎    9月12日  10:22    030004XXXX    9月12日   9:35    9月11日  20:15 

  赤坂花子  r

q

  東京敦子 

q

着信/発信日時

w

アドレス帳に登録されている電話種別のアイコン

e

着信の種類・状態

(青):応答できなかったとき

(赤):着信時間が 3 秒未満のとき(ワン切り)

:着信制限(P.106)を行ったとき

(お留守番着信お知らせ):お留守番サービ スセンターに伝言をお預りしているとき

(伝言お知らせ)や、着信があったとき(着 信お知らせ)(P.248)

r

着信/発信した電話番号(相手の名前がアドレ ス帳に登録されている場合は、名前)。

発信者番号が非通知の場合は非通知理由を表 示。シークレット登録したアドレス帳は、シー クレットモード[ON]のときは名前、 [OFF]

のときは電話番号を表示。

A(切替)または#を押すと、名前の表示が電 話番号に切り替わります。

zお知らせ

•着信履歴/発信履歴は、30 件を超えると、一番古い履 歴から消去されます。

•発信履歴から同じ電話番号にかけた場合は、最新の1件 だけが記録されます。

•お留守番サービスセンターで伝言をお預かりしている 場合や着信があった場合は、着信履歴に記録されます。

着信履歴画面でe(詳細)を押すと、お留守番サービ スセンターに接続して伝言を聞いたり、相手に電話を かけることができます(P.248)。

•「発番情報なし」(伝言の未聴/総件数のみ)の伝言お 知らせは、着信履歴内で最新の 1 件のみ記録します。

履歴からアドレス帳に登録するには 着信/発信履歴画面で

j

で登録する履歴にカー ソルを合わせる→

e

(登録)

•以降の操作は、P.269 をご参照ください。

履歴から着信拒否登録をするには 着信/発信履歴画面で

j

で登録する履歴にカー ソルを合わせる→

q

(機能)→[着信拒否登録]

を選択→ロック No. を入力

•着信拒否を有効にするには、[指定着信拒否]の[設定]

を[ON]にしてください(P.106)。

履歴から E メールを送信するには 着信/発信履歴画面で

j

で送信する履歴にカー ソルを合わせる→

q

(機能)→[メールで返信]

を選択→

j

で E メールアドレスにカーソルを合 わせる→

P

(メール)→メールを作成→送信

•E メールの作成・送信方法については、P.67 をご参照 ください。

着信履歴画面 発信履歴画面

基 本 機 能

ドキュメント内 W32S by Sony Ericsson (ページ 53-57)