除いた電話番号
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au 電話からご利用いただける ダイヤルサービス
•全国の一般電話との通話
•全国の携帯電話・PHS・自動車電話との通話
•au 国際電話サービス(005345:お申し込みは不要 です)
•ポケットベルの呼び出し(市外局番が必要です)
•171(NTT 災害対策用ボイスメール)
•177(天気予報:市外局番が必要です)
•117(時報)
•104(NTT 電話番号案内)
•110(警察への緊急通報)★
•119(消防への緊急通報)★
•118(海上保安本部への緊急通報)★
•船舶電話
※ 次の NTT サービスはご利用になれません。
コレクトコール、電報の発信、伝言ダイヤル、ダイヤ ル Q2、新幹線との通話、116(NTT 営業案内)
★ 警察・消防・海上保安本部へ緊急通報の際は、お客様 の所在地をご確認ください。
なお、おかけになった地域によっては管轄の通報先に 接続されない場合があります。
基 本 機 能
︵ 電 話
︶
電話を受ける
1 電話がかかってきた
とき(着信中)に
T2 通話する→
tで通話終了 本体を閉じても通話を終了できます。
zお知らせ
•Tのほかに、通常着信時はP(通話)、0〜9、
#、*、m、nのいずれかのキーを押しても、
電話を受けることができます(エニーキーアンサー)。
ただし、待受画面以外で着信したときは、T以外で電 話を受けることはできません。
•相手が電話番号を通知してこなかった場合や電話番号 を表示できない場合は、以下のように表示されます。
非通知設定 公衆電話 通知不可能
電話を保留にするには
かかってきた電話にすぐ出られないときは、その 電話を保留にできます。
着信中に
t→電話に出られるようになったら
P(通話)または
T•着信中にq(機能)を押し、[応答保留]を選択しても 保留にできます。
•保留中でも、相手に通話料金がかかります。
•保留中にtを押すと、通話が終了します。
•保留を解除したあと、もう一度保留にすることはでき ません。
•応答保留中(マナーモード以外)は、約 30 秒ごとに ピーッ、ピーッ、… と音が鳴り保留中であることを お知らせします。
簡易留守メモで応答するには 着信中に
e(メモ)または
M•相手に応答メッセージが流れ、伝言を約 20 秒、3 件ま で録音できます。
•簡易留守メモの録音中にTを押して電話に出ることが できます。
•簡易留守メモが 3 件録音されている場合、新たに録音 することができません。不要な簡易留守メモを消去し てください。
•簡易留守メモの設定/再生については、P.89をご参照 ください。
クイックメッセージで応答するには 着信中に
B(クイック)または
c→クイック メッセージを選択
•相手にクイックメッセージが流れ、伝言を約 20秒、簡 易留守メモに録音します。
•簡易留守メモが 3 件録音されている場合は、新たに録 音することができません。クイックメッセージ再生後、
自動的に通話が切れます。
•クイックメッセージの録音/再生については、P.95 を ご参照ください。
着信転送をするには
かかってきた電話を指定した電話に転送します。
あらかじめ、転送先の電話番号を登録(P.252)
して選択転送を開始(P.252)してください。
着信中に
q(機能)→[着信転送]を選択 着信拒否をするには
着信中に
q(機能)→[着信拒否]を選択
•相手には、接続できなかったことをアナウンスでお知 らせします。
•着信転送サービスの無応答転送(P.252)またはお留 守番サービス(P.246)を設定している場合、着信拒 否を行うと、着信転送サービスまたはお留守番サービ スに転送されます。
•あらかじめ拒否する番号を登録することもできます
(P.106)。
通話時間 4秒
電話番号を非通知にしている場合 公衆電話からかけてきた場合 電話番号を通知できない電話から かけてきた場合
基 本 機 能
︵ 電 話
︶
受話音量を調節する
1 通話中に
J5 段階で調節できます。
U:音が大きくなる D:音が小さくなる
小さな声でお話しする
小さな声で話しても相手には通常の音声で聞こえ るようにします。
1 通話中に
e(ササヤキ)または
mもう一度e (ササヤキ)またはmを押すと解 除できます。
Mご注意
•ささやき通話を設定しているときに大きな声で話すと、
相手に声がひずんで聞こえることがあります。
zお知らせ
•tを押して通話が終了すると、ささやき通話も解除さ れます。
通話音声メモを録音する
通話相手の声を 1 件につき約 20 秒、2 件まで録 音できます。
•通話中に録音できるのは相手の声のみです。
1 通話中に
A(録音)または
Mzお知らせ
•通話音声メモの再生については、P.89をご参照くださ い。
•通話音声メモがすでに 2 件録音されているときは、録 音日時の古いものに上書きされます。
通話中にメニューを表示する
1 通話中に
P(スタート)
zお知らせ
•表示されるメニューについては、「通話中メニュー」
(P.36)をご参照ください。
通話中にプッシュ信号を送る
プッシュ信号を送って、チケット予約や銀行の残 高照会など各種のプッシュホンサービスが利用で きます。
1 通話中に番号キーでプッシュ信号を入力
Mご注意
•電波状況が悪いと、正しく送れないことがあります。
プッシュ信号をアドレス帳に登録する には
よく使うプッシュ信号は、アドレス帳に登録して おくと簡単な操作で送ることができます。ポーズ 信号「P」をプッシュ信号の間に登録すると、複 数のプッシュ信号を登録できます。1 件に登録で きる番号は、「P(ポーズ)」を含めて 36 桁まで です。
電話番号、ID ナンバーを登録する場合
待受画面で電話番号を入力→
M(2 回)→
ID ナンバーを入力→
q(登録)
•以降の操作は、P.269 をご参照ください。
アドレス帳からプッシュ信号を送るには
アドレス帳に電話番号、ID ナンバーが登録されてい る場合
アドレス帳一覧画面でアドレス帳データ→電話番 号→発信方法を選択→「P(ポーズ) 」が点滅した ら
T→送信終了後、
t•tを押す前にTを押す、またはP(発信)→[一括 送信]を選択すると、次のプッシュ番号を送信できます。
基 本 機 能
︵ 電 話
︶
発着信履歴を使う
着信履歴にはかかってきた電話番号、発信履歴に はかけた電話番号が、新しいものから 30 件まで 表示されます。
1 待受画面または通話中に
nnで着信履歴画面と発信履歴画面が切り替わ
ります。
■履歴画面の見かた
発信履歴 発信履歴
着信履歴 9月13日 11:35 赤坂花子 9月12日 10:00 030004XXXX 9月12日 9:32 山田太郎
q
e r
w w
9月11日 21:30 青木一郎
着信履歴 9月13日 11:05 山田太郎 9月12日 10:22 030004XXXX 9月12日 9:35 9月11日 20:15
赤坂花子 r
q
東京敦子
q
着信/発信日時
w
アドレス帳に登録されている電話種別のアイコン
e着信の種類・状態
(青):応答できなかったとき
(赤):着信時間が 3 秒未満のとき(ワン切り)
:着信制限(P.106)を行ったとき
(お留守番着信お知らせ):お留守番サービ スセンターに伝言をお預りしているとき
(伝言お知らせ)や、着信があったとき(着 信お知らせ)(P.248)
r
着信/発信した電話番号(相手の名前がアドレ ス帳に登録されている場合は、名前)。
発信者番号が非通知の場合は非通知理由を表 示。シークレット登録したアドレス帳は、シー クレットモード[ON]のときは名前、 [OFF]
のときは電話番号を表示。
•A(切替)または#を押すと、名前の表示が電 話番号に切り替わります。
zお知らせ
•着信履歴/発信履歴は、30 件を超えると、一番古い履 歴から消去されます。
•発信履歴から同じ電話番号にかけた場合は、最新の1件 だけが記録されます。
•お留守番サービスセンターで伝言をお預かりしている 場合や着信があった場合は、着信履歴に記録されます。
着信履歴画面でe(詳細)を押すと、お留守番サービ スセンターに接続して伝言を聞いたり、相手に電話を かけることができます(P.248)。
•「発番情報なし」(伝言の未聴/総件数のみ)の伝言お 知らせは、着信履歴内で最新の 1 件のみ記録します。
履歴からアドレス帳に登録するには 着信/発信履歴画面で
jで登録する履歴にカー ソルを合わせる→
e(登録)
•以降の操作は、P.269 をご参照ください。
履歴から着信拒否登録をするには 着信/発信履歴画面で
jで登録する履歴にカー ソルを合わせる→
q(機能)→[着信拒否登録]
を選択→ロック No. を入力
•着信拒否を有効にするには、[指定着信拒否]の[設定]
を[ON]にしてください(P.106)。
履歴から E メールを送信するには 着信/発信履歴画面で
jで送信する履歴にカー ソルを合わせる→
q(機能)→[メールで返信]
を選択→
jで E メールアドレスにカーソルを合 わせる→
P(メール)→メールを作成→送信
•E メールの作成・送信方法については、P.67 をご参照 ください。