トップPDF seminar urano 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

seminar urano 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

seminar urano 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

• 文献データベース(CiNii, Science Direct, IngentaConnect, ERIC, Google Scholar 等) • 英語教育関連分野(心理学、教育学、言語学等)先行研究や、それらを概観した書籍 2-2. 研究課題絞り込み、関連づけ(先行研究分析) (1) 選定したテーマが、英語教育研究ではどのような切り口で扱われているかを把握する。 該当する関連研究がない場合には、(可能性はとても低いが)その観点がとても斬新で画 期的なものであるか、英語教育研究としてはあまり「面白くない」ものであるかどち らかであることが多い。(よい研究条件1を参照。)
さらに見せる

6 さらに読み込む

CELES 12 Flyer2 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

CELES 12 Flyer2 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

コーディネーター: 浦野 研 (北海学園大学) 全体趣旨  本セミナーは、英語教育に関する研究をこれから始めようと する方や、既に研究を行っているものの、課題設定仕方や研 究手法等に自信持てない方を主な対象に、研究を行う上で注 意すべき点や取るべき手段など、特に研究方法に焦点を当てて 提案、議論することを目的とする。また、既に英語教育研究を 数多く行ってこられた方々にもぜひご参加いただき、活発な意 見交換、質疑応答を期待したい。
さらに見せる

4 さらに読み込む

(light) 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区 (light)

(light) 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区 (light)

発表者氏名(所属) 発表題目 ⑥ 藤田 賢 (三重県立神戸高等学校) 「ラウンド制指導法」とそのカスタマイズによる英語授業づくり: 「進学校」における事例報告 ⑦ 小山由紀江 (名古屋工業大学) 工学部学生に適した教材:リーダビリティー指標 Coh­Metrix によるテキスト分析

8 さらに読み込む

project 4a2 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

project 4a2 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

o   研究仮説を検証する統計手法を選択しているか o   記述統計と推測統計齟齬はないか o   推測統計により、研究仮説を検定しているか o   考察では、リサーチ・クエスチョンに対する回答をしているか o   考察では、先行研究を踏まえた理論的考察が行われているか

26 さらに読み込む

paper watari slides 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区 paper watari slides

paper watari slides 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区 paper watari slides

2. 概念整理 2-2. 文法指導位置づけ • 理論的・実証的研究蓄積は膨大な量にのぼ る;学習に何らかの有効性を持つことは多く 研究によって支持されているが,文法指導 占める位置については依然として様々な立 場が存在

31 さらに読み込む

project 4a1a 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区 project 4a1a

project 4a1a 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区 project 4a1a

学ぶ質的研究 歯薬出 株式会社 (Richards, L. Thousand Oaks, Sage publications.).[r]

4 さらに読み込む

symposium hiromori 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

symposium hiromori 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

廣森友人 (2009) 愛媛大学版英語運用能力判断基準 Can-Do 精緻 妥当性 検証 ARELE, 20, 281-290. 廣 森 友 人 (2012) 英 語 学 習 者 動 機 け 高 指 実 践 : 動 機 け 評 価 診 断 的 活 用 ARELE, 23, 361-372.

24 さらに読み込む

paper watari 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

paper watari 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

2-2. 文法指導位置づけ 理論的 実証的研究 蓄積 膨大 cf. Hinkel and Fotos (eds) (2002), Nassaji and Fotos (2011) 。学習 何 有効性 持 多 研究 支持 い Long 1983; Norris and Ortega 2000 文法指 占 位置 い 依然 様々 立場 在 。

9 さらに読み込む

最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

Effects of a debate task on changes of communication variables 賀 城大学 佐藤臨 郎 良教育大学 In recent years, junior high and high school teachers have been confronted with various difficulties, such as developing learners’ communicative skills and conducting classes completely in English. Many of us would admit that it is very difficult to enhance learners’ communication abilities in an all-English-classroom context because of their limited linguistic resources. Consequently, in some classrooms traditional grammar instruction may be dominated, and in other classrooms English instruction may be scarcely employed. However, some studies showed negative effects of traditional language classroom on learners’ motivation and basic human needs and also suggested positive effects of all English instruction and communicative language classroom on learners’ communication variables. Although these studies gave us insights into motivation research in classroom, the number of studies and research contexts are still restricted. Therefore, the purpose of this study is to investigate how communication variables (i.e., willingness to communicate (WTC), communication apprehension (CA), and perceived communication competence (PCC)) of Japanese university learners would vary in seven-week debate activities. This study is unique in that even though WTC is considered to have both trait (relatively fixed) and state (relatively dynamic) aspects, few studies have been conducted to examine the development of communication variables in a short-span communicative task. Seventy learners participated in the study and were asked to complete a questionnaire before and after the debate task. As a result of a paired sample t-test, it was revealed that WTC and CA did not significantly change, but PCC showed a dramatic increase with a moderate effect size. It is inferred from these results that (a) if learners gained their experiences of actually speaking and using English, they were able to foster the level of PCC, (b) the increase in PCC did not lead to the development of WTC probably because of a limited period, and (c) the difficulties of the debate activity and the debate topic must be taken into account. Two presenters, each of whom has a different view toward task activities, will have heated discussion on the results, followed by much more heated discussion with the audience.
さらに見せる

51 さらに読み込む

paper imai 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

paper imai 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

----------- ( 2011 ) 「有界性と均質性概念から動詞二つ用法を考察する ― 母語話者アンケート に基づく事例研究 ― 」安武知子・小泉直・川岸貴子・今井隆夫・内田政一編『ことばとコ ミュニケーションフォーラム』 pp.52-62. 東京:開拓社 今井隆夫・宮浦国江( 2011 ) 『認知言語学と英語学習 / 教育』日本認知言語学会セミナー 講 義 資料 :

4 さらに読み込む

project 1 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

project 1 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

3年間継続研究1年目となる本年度は、英語教育研究「過去」から「現在」にかけ て注目する。まず、過去数年間に本学会紀要に掲載された論文を方法論観点から分析し、 どのような研究手法がどの程度割合で使われてきたかを明らかにする。次に、紀要掲載 論文を分析する中でみつかった研究問題点を、方法論別にまとめて報告する。

2 さらに読み込む

project 2 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

project 2 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

5. 参考文献 • Ellis, R. (2012). Language Teaching Research & Language Pedagogy. Chichester, West Sussex: Wiley-Blackwell. • 平野絹枝(2011)「本学会紀要における研究(1991年-2010年)レビューと展望」『中部地区英語

26 さらに読み込む

JASELE Seminar 最近の更新履歴  東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

JASELE Seminar 最近の更新履歴 東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

会 場 内田洋行 新川本社 ユビキタス協創広場 CANVAS 2F
   東京都中央区新川2-4-7
   東京メトロ 日比谷線「八丁堀駅」A4出口より徒歩4分 参 加 JASELE ウェブ受付 http://www.jasele.jp/seminar/ ※定員130名になりしだい受付終了(参加無料) 主 催 全国英語教育学会

3 さらに読み込む

qshu rule E 2011 最近の更新履歴  九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule E 2011

qshu rule E 2011 最近の更新履歴 九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule E 2011

2. The debate topic will be chosen by 九州地区高等学校英語教育研究会 , The Kyushu Regional Federation of English Education Research. 3. All schools will compete in the preliminary round, after which the top four schools will advance to the final tournament. The remaining four teams will compete against one another for first, second, third, and fourth place, respectively.

13 さらに読み込む

qshu rule J 2011 最近の更新履歴  九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule J 2011

qshu rule J 2011 最近の更新履歴 九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule J 2011

⑪ 肯定 総括 Affirmative Summary 2 分 ⑫ 否定 総括 Negative Summary 2 分 計 38 分 17. 各会場に2名係員をおく。1名がタイムキーパーを務め,もう1名がチェアパーソンとして各試合で 的確な指示をし,円滑に進行するようにする。チェアパーソンと審査委員は,スピーチがあまりに小さ い声で行われている場合やスピーチ中に私語をしている観客がいる場合などは,教育的な観点から 必要最低限試合指揮を行うことができる。静寂性確保が問題となり,あるチームがスピーチを妨 害された形になる場合には,チェアパーソンはスピーチ時間計測を一時中断,場合によっては多少延 長指示をし,スピーチを妨害されたチーム側に損がでないよう,できるだけ公平に試合進行を行う。 ただし,スピーチが早すぎるを注意された場合や質疑進行に問題がある場合などは,自己責任と みなして時間計測上便宜を図る必要はない。会場係員はスピーチ中に議論内容にまで直接踏み 込んで発言や質問することや,試合終了前準備時間などに個々論点へ反論・疑問などを呈示 することはできない。
さらに見せる

12 さらに読み込む

九州 Script 最近の更新履歴  九州地区高等学校英語ディベート大会

九州 Script 最近の更新履歴 九州地区高等学校英語ディベート大会

パーを務め,もう1名がチェアパーソンとして各試合で的確な指示をし,円滑に進行するようにする。チ ェアパーソンと審査委員は,スピーチがあまりに小さい声で行われている場合やスピーチ中に私語を している観客がいる場合などは,教育的な観点から必要最低限試合指揮を行うことができる。静 寂性確保が問題となり,あるチームがスピーチを妨害された形になる場合には,チェアパーソンは スピーチ時間計測を一時中断,場合によっては多少延長指示をし,スピーチを妨害されたチーム 側に損がでないよう,できるだけ公平に試合進行を行う。ただし,スピーチが早すぎるを注意された 場合や質疑進行に問題がある場合などは,自己責任とみなして時間計測上便宜を図る必要は ない。会場係員はスピーチ中に議論内容にまで直接踏み込んで発言や質問することや,試合終了 前準備時間などに個々論点へ反論・疑問などを呈示することはできない。
さらに見せる

6 さらに読み込む

岐阜県庁110513 最近の更新履歴  長良川おんぱく forプレス

岐阜県庁110513 最近の更新履歴 長良川おんぱく forプレス

( 社) 日本旅行業協会中部支部岐阜地区委員会、( 財) 岐阜市にぎわいまち公社、ぎふまちづくりセンター、 川原町まちづくり会、 井口まちづくり会、 伊奈波界隈まちつくり会、 N PO 法人ぎふN PO センター、 N PO 法人O RG AN 、 岐阜市、岐阜教育委員会 ◆ 鶴田浩一郎氏プロフィール◆

2 さらに読み込む

岐阜県庁PR110617 最近の更新履歴  長良川おんぱく forプレス

岐阜県庁PR110617 最近の更新履歴 長良川おんぱく forプレス

岐阜県緊急雇用創出事業臨時特例基金事業 岐阜県“ 明日宝もの” 川原町界隈( 岐阜公園周辺地域) ブラッシュアップ観光交流推進事業 長良川おんぱく( 長良川温泉泊覧会) プレイベント 参加者を募集します!!

3 さらに読み込む

03論文見本 最近の更新履歴  東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

03論文見本 最近の更新履歴 東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

要旨 本研究は,英語学習において生徒がどのようなノートテイキング方略を使用しているかを 明らかにし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2 さらに読み込む

04図と表 最近の更新履歴  東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

04図と表 最近の更新履歴 東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

SS - Scrambled Sentence, JE - Translation from Japanese into English,.. LOW - Low proficiency level of participants, HIGH - High proficiency level of participants.[r]

2 さらに読み込む

Show all 10000 documents...