避難の確保を図るための施設の整備
様式編目次 市に提出 ( 様式 6 は自衛水防組織を設置した場合に提出 ) 1 計画の目的 1 2 計画の報告 1 様式 1 3 計画の適用範囲 1 施設周辺の避難経路図 2 施設内の避難経路図 3 4 防災体制 4 5 情報収集 伝達 5 6 避難誘導 6 7 避難の確保を図るための施設の整備 7
17
⑴ 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設の設置九重山の火山災害対応の避難施設について 消防庁緊急調査によると 退避壕及び退避舎並びに山小屋は設置されていない 今回 九重山において 火山災害対応の避難施設の設置状況等を実地に調査した結果は 次のとおりであった 説明図表
39
要配慮者利用施設管理者のための土砂災害に関する避難確保計画作成の手引き 水防法に基づく申出について|岡山市|くらし・手続き|防災・消防
38
者のために個室や隔離したスペースを確保する 身近な福祉避難所 また 一般の避難所や身近な避難所では避難生活が困難な要配慮者を避難させるために 社会福祉施設等に開設する 福祉避難所 と重層的に福祉避難所を設置することを想定している (2) 要配慮者とは福祉避難所の対象者として想定されるのは 法律上 要
7
4 被災生活の環境整備主な修正概要 避難所毎に運営マニュアルを作成し 避難所の良好な生活環境を確保するための運営基準等を明確にしておく 避難所運営マニュアルの作成 訓練等を通じて 住民の避難所の運営管理に必要な知識の普及に努める 県 DMAT( 災害時派遣医療チーム ) の活動終了以降の医療提供体制
7
京都タワービル地下施設洪水時避難確保 浸水防止計画 1 目的及び適用範囲 (1) 目的この計画は, 水防法第 15 条に基づき, 必要な措置に関する計画を作成し, 京都タワービルの利用者の洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保を図るとともに, 浸水の防止を図ることを目的とする (2) 適用範囲ア地下施設の
18
都市整備部 ( 危機管理課以外 ) 健康福祉部市民病院水道局 道路の整備及び復旧に関すること 下水道施設の整備及び復旧に関すること 道路通行の禁止 制限及び道路交通の確保に関すること 応急仮設住宅の建設に関すること 住宅の応急修理に関すること 等 避難施設の運営体制の整備に関すること 高齢者 障害者
18
(仮称)西部地域複合施設基本計画の「施設整備のコンセプト」のうち施設内の快適性を確保を実現するための提案
1
避難所 避難路の確保 について明記 避難所の備蓄物資及び設備の整備 について明記 4 避難対策計画 ( 新設 ) 広域避難 について明記 地域に求められる役割 を明記 災害時要援護者への配慮 を明記 避難支援プランの策定等 を追記 緊急応援連絡体制の整備 について明記 社会福祉施設等の耐震性の確保
8
ることを目指します また 今回の災害を礎に海岸保全施設 河川護岸施設はもちろんのこと 避難道路 避難場所などの防災施設を構築するなかで 命を守り育めるような環境整備 共助による地域防災力の向上 そのための地域協働の再生によるコミュニティ強化の取り組みを進めます 3 復興にあたって配慮すべき事項復興に
7
今後 平成 26 年度に策定する 江田島市子ども 子育て支援事業計画 に基づき保育施設の再編整備を進め 本市の子育て支援の充実や効率的な保育施設の運営 子どもの集団生活における健やかな成長を確保するため 全市的な視野に立ち 総合的に子育て支援環境の整備充実を図る必要がある 殊に 本市において少子化は
7
(1) 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設等の設置状況等今回 阿蘇山に関係する熊本県及び 3 市町村 ( 阿蘇市 高森町及び南阿蘇村 ) における避難施設等の設置状況を調査した結果は 次のとおりである ( ア ) 退避壕 1 阿蘇山には 現在 合計 16 基の退避
71
- 2 - 二届出住宅に 避難経路を表示すること 三前二号に掲げるもののほか 火災その他の災害が発生した場合における宿泊者の安全の確保を図るために必要な措置として国土交通大臣が定めるもの(外国人観光旅客である宿泊者の快適性及び利便性の確保を図るために必要な措置)第二条法第七条の国土交通省令で定める措
79
区域の整備 開発及び保全に関する方針公共施設等の整備の方針 建築物等の整備の方針 1 道路の整備方針 (1) 地区周辺の交通円滑化に資する道路ネットワークの形成及び 東西の主要な道路軸の形成を図るため 地区幹線道路を拡幅整備する (2) 開発に伴い発生する交通を円滑に処理するとともに 新駅整備に伴う
9
3 学童保育の量的 質的拡充に対する要望 ( 10 年間に利用児童を3 倍に増やす 質の高い学童保育の推進 のために) 1 子どもたちが毎日生活し 成長していく施設としての条件整備を図る 子どもと指導員 指導員と保護者の信頼関係の構築が要になる 2 施設と職員 ( 指導員 ) の確保 社会資源の活用
19
医療施設等(病院、診療所、助産所、介護老人保健施設等)に係る避難確保計画作成の手引き(洪水・内水・高潮編)
25
(2) 路地街区 ア路地街区の内部で 防火性の向上と居住環境の改善を図るため 地区施設等に沿った建築物の高さの最高限度及び壁面の位置の制限を定めることにより 道路斜線制限を緩和し 3 階建て耐火建築物の連続した街並みを形成する イ行き止まりの路地空間では 安全性の確保のため 2 方向の避難を目的とし
13
はじめに 水産物の安定供給及び水産業の健全な発展を図るため 水産基盤整備事業等により総合的かつ計画的に漁港漁場施設の整備を実施してきたところであり 漁港漁場施設は 水産業や漁村にとって必要不可欠なインフラ施設であります 昨今の厳しい財政状況の中 漁港漁場施設がその機能を継続して発揮するためには 施設
151
(1) 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設の設置状況等今回 桜島に関係する鹿児島県 鹿児島市及び垂水市における避難施設等の設置状況を調査した結果は 次のとおりである 説明図表番号 ( ア ) 避難施設の設置状況桜島は 昭和 48 年 12 月に桜島の全域 ( 鹿児
42
108 1 漁業基盤整備資金 1 漁 港 1 資金の目的 漁港資金は, 漁業の生産力の増大及び生産性の向上を図るため, その前提となる漁港基本施設及び漁港に必要不可欠な施設 ( 機能施設 ) 等を整備するための資金です なお, 漁業集落排水施設及び水産飲雑用水施設については, 漁業集落環境整備事業,
34