連携施設から研修を開始するコース
山梨大学 内科専門研修 プログラム 目次 各種コース概略説明 P2~5 山梨大学内科専門研修プログラム P6~31 (Subspecialty 重点コース, ローテーションコース ) 山梨大学内科専門研修プログラム P32~55 ( 内科 Subspecialty 混合コース ) 基幹施設 連携施設
87
(4) 日本語能力 日本の大学において 日本語による履修が可能な程度の日本語能力を有する者 (5) 健康 所定の健康診断書様式において 日本留学について心身ともに支障がないと医師が判 断した者 (6) 渡日時期原則として 研修コースの始まる2 週間前からコース開始日までのうち 受入大学の指定する期日
8
東京都立墨東病院施設群内科 東京医師アカデミー専門研修プログラム 研修期間 :3 年間 ( 基本施設 2 年間 + 連携施設 特別連携施設 1 年間 ) 1 理念 使命 特性 A 理念 整備基準 1 (1) 本プログラムは 東京都区東部医療圏の中心的な急性期病院である東京都立墨東病院を基幹施設として
53
1. 理念 使命 特性 理念 1) 本プログラムは, 千葉大学病院を基幹施設とし, 千葉県を中心とする関東近隣の医療圏に属する多彩な施設と連携して内科専門研修を行うものです 本研修を選択した専攻医が, 地域医療の最前線を担う地域中核病院から最先端の医療を行う大学病院まで, 個々の必要に応じた施設で内
27
Microsoft Word - 資料3_大分県立病院研修コース
8
り 指導医との連携を強め 多様な研究結果を創出している 研修連携施設 : 京都市立病院皮膚科所在地 : 京都府京都市中京区壬生東高田町 1-2 プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 竹中秀也 ( 診療部長 ) 指導医 : 奥沢康太郎 研修連携施設 : 京都第一赤十字病院皮膚科 所在地 : 京都
13
研修プログラム関係 ( 研修プログラムの認定 ) Q_ 研修プログラムの認定は 毎年決まった時期に行われるのでしょうか? A_2018 年度は 随時 申請を受入れる予定です 2019 年度以降は未定です ( 研修施設等 ) Q_ 研究連携施設について職域分野に 産業保健総合推進センター 労災病院 健
9
日本医科大学内科専門医研修プログラム 内科専門医研修プログラム P.1 内科専攻医研修マニュアル P.19 研修プログラム指導医マニュアル P.24 内科基本コース P.27 各科重点コース P.27 大学院コース P.28
31
患者の有病率 受診経路を調査する多施設横断研究を行った ( 大久保ら, 2013) その後 2014 年 9 月から北海道大学病院 ( 以後当院 ) において こころのリスク検査入院 を開始した 本稿では 新規に診療を開始した大学病院の立場から ARMS 患者に対する取り組みを紹介する 1. 北海道
5
及び管理に関する標準ガイドライン ( 平成 26 年 12 月 3 日各府省情報化統括責任者 (CIO) 連絡会議決定 ) の概要や 電子政府実現に向けた体系的な取組みなどを学習する 電子政府基礎 コース ( ) を新設 (4) 2 号館研修施設開放の取り止めこれまで 2 号館研修施設の端末を利用し
17
オージス総研の への取り組み 10 年以上にわたり システム連携にコミット 2012 年から 案件に取り組み開始 すでに多数の 開発 公開案件を実施 (EC インターネットサービス 金融 エネルギー 医療 製造 メディア等 ) 取り組み 2001 SOA 連携基盤に関する技術開発を開始 2007 シ
32
循環器専門医研修コース
7
目 次 1. 理念 使命 特性 特色 専門研修後の成果 2. 対象 募集専攻医数 研修施設群 研修期間 3. 当院の体制と 2014 年度内科診療科別診療実績 4. 各専門診療科ローテーション及び連携 特別連携施設 5. 各年次の到達目標 6. 臨床現場での学習 7. 臨床現場を離れた学習 8. プ
34
教室構成からみた小中連携校の利用実態に関する研究 -F市都市部の施設一体型小中連携校を対象として- [ PDF
4
1. 理念 使命 特性理念 整備基準 1 1) 千葉西総合病院内科専門医研修プログラムは 千葉県東葛北部およびその周辺地域の中心的な急性期病院である千葉西総合病院を基幹施設とし 同医療圏およびその近傍にある連携施設 特別連携施設および奄美大島群島および沖縄の離島の特別連携施設にて実施する内科専門医研
49
1. 研修プログラムの特色 大阪歯科大学附属病院 ( 管理型施設 ) の協力型研修施設において 高頻度疾患を経験すると共に医療管理 地域医療の研修を行い 更に管理型研修施設では専門診療分野での基本的先進医療習得と得意分野構築の基礎を育成し 生涯研修の第一歩となる研修を行う 本プログラムは大阪歯科大学
70
2018 年度岩手医科大学連携病院 群放射線科専門研修プログラム ( 放射線科領域専 研修プログラム新整備基準に準拠 ) 目次 1. 放射線科領域専 研修の教育方針 研修体制 専 研修施設群における研修分担 募集新規専攻医数 専 研修応
26
心臓血管外科の麻酔科研修は 専門研修連携施設である北海道大学病院 京都大学医学部附属病院 東京医科歯科大学医学部附属病院 京都府立医科大学附属病院にて行う 研修内容 進行状況に配慮して, プログラムに所属する全ての専攻医が経験目標に必要な特殊麻酔症例数を達成できるように, ローテーションを構築する
12
1. 研修プログラムの特色 大阪歯科大学附属病院 ( 管理型施設 ) の協力型研修施設において 高頻度疾患を経験すると共に医療管理 地域医療の研修を行い 更に管理型研修施設では専門診療分野での基本的先進医療習得と得意分野構築の基礎を育成し 生涯研修の第一歩となる研修を行う 本プログラムは大阪歯科大学
71
1 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医研修プログラム ( 後期研修 5 年間のうち当院皮膚科 1~2 年研修 ) 概要 : 皮膚科専門医研修プログラムは 社会から信頼される皮膚科領域専門医を育成するための制度である 東京大学医学部皮膚科あるいは帝京大学医学部皮膚科を研修基幹施設とした皮膚科専門医研修プロ
5