製品(以下「医薬品等」という。)を業として輸入し、製造販売又は製造する
( 医療機器の性能及び機能 ) 第 3 条医療機器は 製造販売業者等の意図する性能を発揮できなければならず 医療機器としての機能を発揮できるよう設計 製造及び包装されなければならない 要求項目を包含する認知された基準に適合することを示す 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理に関する基準
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医薬品 医薬部外品 化粧品 医療機器及び再生医療等製品の製造販売後安全管理の基準に関する省令に資するために 医療関係者を訪問すること等により安全管理情報を収集し 提供することを主な業務として行う者をいう 7 この省令で 第一種製造販売業者 とは 法第四十九条第一項に規定する厚生労働大臣の指定する医薬
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9 品目の製造 輸入事業者 ( 特定製造事業者等 ) 販売事業者等 ( 特定保守製品取引事業者 ) 関連事業者 消費者等 ( 所有者 ) それぞれが適切に役割を果たして経年劣化による製品事故を防止するための制度です 1 10 点検を実施するほどではないものの 長期に亘り使用されるため 消費者等に長期
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はじめに 本日の内容 1. 全般に係る改正点等について 2. 製造販売業に係る改正点等について 3. 製造業に係る改正点等について 4. その他 医薬品医療機器等法の施行日 平成26年11月25日 火
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1 被告は, 別紙被告製品目録 1 記載のごみ箱 ( 色違い含む ) を製造し, 販売し, 輸入し, 又は広告宣伝してはならない 2 被告は, 前項のごみ箱及びその半製品 ( 同目録 1 記載の基本的構成態様及び具体的構成態様を具備しているが, 製品として完成するに至らないもの ) 並びにこ れらの
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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事の
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とともに 都道府県 保健所を設置する市及び特別区 ( 以下 都道府県等 という ) に 対し前二項の責務が十分に果たされるように必要な技術的援助を与えるものとする 第三条食品等事業者 ( 食品若しくは添加物を採取し 製造し 輸入し 加工し 調理し 貯蔵し 運搬し 若しくは販売すること若しくは器具若し
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仮訳 - 国章 - 食品医薬品局告示 件名食品輸入用の製造システム規格書又は証明書 保健省が食品の製造方法 製造における設備器具及び保存に関する保健省告示を 2 部 すなわち 保健省告示 2017 年第 386 号 特定の生鮮野菜又は果物の製造方法 製造における設備器具及び保存並びにラベル表示の規定
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る品目の場合は製造販売開始まで ( ただし 製造販売開始の前に医療機関等へ情報提供を開始する場合は 事前に届出することが望ましい ) 添付文書等記載事項を変更する場合は当該変更の情報提供を開始する日または当該添付文書を添付した製品の製造販売を開始する日のいずれか早い日までであることが示された また
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業種コード業種名称許認可等名称根拠法令 備考 601 医薬品 毒物劇物販売業登録 毒物及び劇物取締法第 4 条第 薬局開設許可 薬事法第 4 条第 医薬品等製造販売業許可 薬事法第 12 条第 医療機器製造業許可 薬事法第 13 条第 医薬品等販売業許可 薬事法第 24 条第 麻薬卸売業者免許 麻薬
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14 14 条の 8 第 3 項承認取得者の地位承継の届出の受理 条の 9 第 1 項 薬局製造販売医薬品 ( 製造販売の承認を要しないものに限る 16 において同じ ) の製造販売の届出の受理 条の 9 第 2 項 薬局製造販売医薬品の製造販売の届
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記 1 調査対象 : スイッチ OTC 医薬品 ( 別添 2 の有効成分を含有する製剤 ) 2 調査依頼先 : 要指導医薬品及び一般用医薬品の製造販売業者 3 調査内容 : スイッチ OTC 医薬品に該当する商品の販売名 有効成分名 承認権限 承認番号 承認年月日 医薬品銘柄コード等 4 回答方法等
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薬局開設 薬局製剤製造販売業 製造業 各種申請 届出等の手引き ( 法第 10 条第 1 項 ) 薬局開設者は その薬局を廃止し 休止し 若しくは休止した薬局を再開したとき 又はその薬局の管理者その他厚生労働省令で定める事項を変更したときは 30 日以内に 厚生労働省令で定めるところにより その薬局
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はじめて医療機器を製造販売または製造される方へ
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薬事法施行規則 ( 昭和 36 年度厚生省令第 1 号 ) 目 次 第一章 薬局 ( 第一条 第十八条 ) 第二章 医薬品等の製造販売業及び製造業 ( 第十九条 第百十四条 ) 第三章 登録認証機関 ( 第百十五条 第百三十七条 ) 第四章 医薬品の販売業及び医療機器の販売業等 ( 第百三十八条 第
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2019 年 8 月 1 日 お取引先各位 松浦薬業株式会社 弊社製造医薬品の自主回収と出荷自粛期間延長のお詫びとお知らせ 平素は格別のご高配を賜り 厚く御礼申し上げます この度 弊社が製造販売しておりました医薬品につきまして 製造方法につき疑義があったため 製品の出荷を自粛させていただいた上で 8
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原告 ( 越後製菓株式会社 ) は, 菓子類, 餅類, 麺類, 総菜類その他食品の製造及び卸販売等を業とする株式会社である 被告 ( 佐藤食品工業株式会社 ) は, 餅の製造及び販売等を業とする株式会社である (2) 原告の有する特許権原告は, 次の特許権を有している ( 請求項の数 2 以下 本件
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様式 21( 角田市 ( 物品 役務等 登録希望品目に をつけてください 消耗品消耗品消耗品消耗品消耗品 製造製造製造製造製造 販売販売販売販売販売 衣服 その他繊維製品類窯業 土石製品類非鉄金属 金属製品類フォーム印刷 006 製造 106
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管下関係業者に周知いただくとともに 適切な指導を行い その実施に遺漏な きようお願いいたします 記 第 1 体外診断用医薬品の製造販売業又は製造業を行う旨の届出等について 1. 届出対象者旧薬事法に基づき 体外診断用医薬品を取り扱う以下の者 (1) 旧薬事法第 12 条第 1 項の第二種医薬品製造販
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法改正の目的 1 Ⅰ 医療機器等の特性を踏まえた規制の構築 1. 医療機器等の製造販売業及び製造業の章の新設 2. 体外診断用医薬品の製造販売業の新設 3. 医療機器等の製造業の登録制への移行 4. プログラムの位置付けの明確化 5. QMS 調査の見直し 6. 認証制度に関する見直し 7. 医療機
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