表第1に掲げる職にある者をもって充てる
( 常任本部会議の設置等 ) 第 9 条本部に常任本部会議を設置する 2 常任本部会議は 委員長 副委員長及び委員で組織する 3 委員長は 第 11 条第 1 項に規定する最高情報統括責任者をもって充てる 4 委員長は 常任本部会議の事務を総理する 5 副委員長は ICTに関する事務を分掌するプロジ
19
扱う職員 ( 以下 特定個人情報等取扱者 という ) 並びにその役割を指定する 2 保護管理者は 各特定個人情報等取扱者が取り扱う特定個人情報等の範囲を指定する ( 監査責任者 ) 第 7 条研究所に監査責任者 1 人を置く 2 監査責任者は 総務課長をもって充てる 3 監査責任者は 保有個人情報等
8
( 管理責任者 ) 第 6 条航空隊に管理責任者を置き 地域部地域運用課長をもって充てる 2 管理責任者は 航空隊の効率的な管理 運営並びに航空機の効果的な運用を図るものとする ( 航空隊長 ) 第 7 条地域部地域運用課航空隊長 ( 以下 航空隊長 という ) は 規則第 4 条第 3 項に規定す
5
(3) 医療職給料表 ( 別表第 3) (4) 技能職給料表 ( 別表第 4) (5) 指定職給料表 ( 別表第 5) 2 前項の給料表 ( 以下 給料表 という ) は 別に定めのあるもののほか 常勤を要しない職員及び任期の定めのある職員以外のすべての職員に適用する 3 職員 ( 指定職給料表の適
46
第 3 条 ( 会費 ) 本拠点の事業活動に経常的に生じる費用に充てるため 毎年 会員は 次に掲げる金額の会費を支払う義務を負う ただし 10 月から3 月までに入会した者については 入会年度に限り 会費の額を半額とする (1) 正会員 A 3,000,000 円 (2) 正会員 B 500,000
7
第 10 条財政調整引当資産は 次に掲げる財産を持って構成する (1) 前条に掲げる資産として寄付された財産 (2) 理事会で前条に掲げる資産に繰り入れることを決議した財産 第 11 条財政調整引当資産については 会長及び財産 資産管理責任者は その資産価値の維持を前提に 適正な管理に努めなければな
5
( 補助対象事業等 第 3 条県は 設置者が私立高等学校及び私立専修学校高等課程にあっては別表第 1-1 私立中学校及び私立小学校にあっては別表第 1-2に掲げる補助対象事業について同表に掲げる学費軽減対象者の要件をみたす者に対し 私立高等学校及び私立専修学校高等課程にあっては別表第 2-1 私立中
10
4 前項第 3 号に掲げる者については, 指定職本給表の適用を受ける者を除く 5 第 2 項第 1 号から第 9 号までの本給表に定める職務の級の分類の基準となるべき標準的な職務の内容及びその級別の資格基準は, 別に定める 6 第 2 項第 10 号の本給表の適用を受ける職員の本給は, 同表に掲げる
82
ウ. 公売を妨害する意思をもって行う 第 1 の 7 代理人などによる自己のための公売参加手続きの禁止 において禁止する行為 エ. 公売を妨害する意思をもって行う 第 6 の 3 システム利用における禁止事項 に掲げる行為 (3) 入札に先立って公売保証金を納付してください (4) 公売参加者などは
26
2 大学院学則第 45 条第 1 項の規定による修士若しくは博士の学位又は専門職学位の授与は 学長が 修士の学位にあっては修士課程又は博士前期課程を修了した者に 博士の学位にあっては一貫制博士課程 博士後期課程又は3 年制博士課程を修了した者に 専門職学位にあっては専門職学位課程を修了した者に対し行
16
第 3 点検の期間点検の期間は 次の表の上欄 ( 左欄 ) に掲げる用設備等の等並びに同表中欄に掲げる点検の内容及び方法に応じ 同表下欄 ( 右欄 ) に掲げるとおりとする ただし 特殊用設備等にあっては 法第 17 条第 3 項に規定する設備等設置維持計画に定める期間によるものとする 用設備等の等
7
A5 定刻に評価するためには その時刻に責任をもって特定の担当者が評価を行うことが必要 となる Q6 正看護師 准看護師 保健師 助産師以外に医師 セラピストなどが評価してもよいか A6 よい ただし 医療職に限られ 評価者は所定の研修を修了した者 あるいはその者が実施した院内研修を受けた者であるこ
7
2 3 階施設 建築基準法第 2 条第 9 号の2に規定する耐火建築物又は同条第 9 号の3に規定する準耐火建築物であること 保育室等が設けられている次の表の欄に掲げる区分ごとに それぞれ同表の右欄に掲げる施設又は設備が1 以上設けられていること 区分施設又は設備 1 建築基準法施行令第 123 条
11
(3) 次に掲げる基準を満たす主任技術者 主任管理員及び管理員を配置できる者であること ア主任技術者次の要件のいずれかに該当する者 ( ア ) 補償コンサルタント登録規程 ( 昭和 59 年 9 月 21 日建設省告示第 1341 号 以下 登録規程 という ) 第 2 条第 1 項の別表に掲げる総
5
ウ. 公売を妨害する意思をもって行う 第 1 の 7 代理人などによる自己のための公売参加手続きの禁止 において禁止する行為 エ. 公売を妨害する意思をもって行う 第 6 の 3 システム利用における禁止事項 に掲げる行為 (3) 入札に先立って公売保証金を納付してください (4) 公売参加者などは
22
4 地方独立行政法人 対象となる寄附金 次表に掲げる法人に対する寄附金で 地方独立行政法人法第 21 条第 3 号チに掲げる業務に充てられるもの ( 神奈川県の区域外における施設の建設等のための費用に充てるために支出された寄附金を除く ) 寄附先寄附金の支出の期間法人名所在地地方独立行政法人横浜市中
17
ウ公売を妨害する意思をもって行う, 第 1の6( 代理人による自己のための公売参加手続の禁止 ) において禁止する行為エ. 公売を妨害する意思をもって行う, 第 5の3( システム利用における禁止事項 ) に掲げる行為 (3) 入札に先立って公売保証金を納付してください (4) 公売参加者等は, あ
14
において禁止する行為 エ. 公売を妨害する意思をもって行う 第 6 の 3 システム利用における禁止事項 に掲げる行為 (3) 入札に先立って公売保証金を納付してください (4) 公売参加者などは あらかじめインターネット公売システム ( 以下 公売システム といいます ) 上の公売物件詳細画面や奈
19
第 4 条建築物の容積率は 別表第 2に特別の定めがある場合を除き 同表の計画に応じ 同表イ欄に掲げる数値以下でなければならない ( 平 18 条例 12 一部改正 ) ( 建築物の建ぺい率の最高限度 ) 第 5 条建築物の建ぺい率は 別表第 2に特別の定めがある場合を除き 同表の計画に応じ 同表ウ
53
新区の欄各項に掲げる区分に応じ それぞれ別表第 4 及び別表第 5のイの欄に掲げる数値を超えてはならない 2 前項の建築物の建ぺい率の算定に当たっては 当該建築物の敷地内に防災調整池及び防災調整池管理通路がある場合においては 敷地面積は これらの面積を除いたものとする 2 / 12 ては 同表のイの
12