組入有価証券の売買委託
販売用資料 リスク パリティαオープン 追加型投信 内外 資産複合 ファンドに係るリスクについて 基準価額は 組入有価証券等の値動きや為替相場の変動等により上下します また 実質的な組入有価証券の発行者の経営 財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます したがって
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金銭 有価証券の預託 記帳及び振替 関する契 の 説明 書面 金融商品取引法第 条 規定 渡 書面 あ 読 い 不明 点 取引開始前 確認 い 当社 客 有価証券 売買等 必要 金銭及び有価証券 預 法令 従 当社 財産 分別 保管 い 券面 発行 い有価証券 い 法令 従 当社 財産 分別 記帳及
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( 貸借対照表の注記 ) 1. 有価証券 ( 金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法 ( 定額法 ) 関連会社株式( 保険業法施行令第 13
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国内上場有価証券等取引に係る上場有価証券等書面 ( 課税未成年者口座 ) この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定に基づき お客様が国内の金融商品取引所に上場されている有価証券 ( 以下 国内上場有価証券等 ( 1) といいます ) の売買等を行うにあたって ご理解していただく必要のある
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作成基準日 2018 年 10 月 31 日 2/8 資産の組入状況 マザーファンド受益証券の組入状況 銘柄名 組入比率 (%) 1 しんきん国内債券マサ ーファント Ⅱ しんきんJリートマサ ーファント Ⅱ しんきん世界好配当利回り株マサ ーファント し
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上場有価証券等に係る金融商品取引契約の概要当社における上場有価証券等の売買等については 以下によります 取引所金融商品市場又は外国金融商品市場の売買立会による市場への委託注文の媒介 取次ぎ又は代理 当社が自己で直接の相手方となる売買 上場有価証券等の売買等の媒介 取次ぎ又は代理 上場有価証券等の募集
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定款の一部改正新旧対照表 新 ( 受託に係る適切な措置 ) 第 31 条の2 正会員は 顧客から本所の市場における高速取引行為 ( 法第 2 条第 41 項に規定する高速取引行為をいう 以下同じ ) に係る有価証券の売買の委託 ( 有価証券等清算取次ぎの委託を除く 以下この条において同じ ) を受け
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「信用取引に係る委託保証金代用有価証券の掛目の変更の取扱いについて」(信用取引等の委託保証金代用有価証券の掛目の取扱いに関する検討会報告書、平成18年3月15日)
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追加型投信 / 内外 / 資産複合作成基準日 2/7 資産の組入状況 マザーファンド受益証券の組入状況 資産構成比 作成基準日現在の資産構成比 銘柄名組入比率 (%) 1 しんきん国内債券マサ ーファント Ⅱ 組入比率は 当ファンドの純資産総額に対する比率
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2 / 7 組入資産の発行体別組入状況 ( 上位 5 社 ) は 純資産総額に対する評価額の割合です 公社債 ( 国債等および金融債券を除く ) 組入状況 ( 上位 5 社 ) 金融債券組入状況 ( 上位 5 社 ) 国債等 は わが国の国債( 国庫短期証券を含む ) 政府保証債券です CP 組入状
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( 貸借対照表の注記 ) 1. 有価証券 ( 金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 満期保有目的の債券及び 保険業における 責任準備金対応債券 に関する当面の会計上及び監査上の取扱い ( 日本公
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( 注 )1. 有価証券 ( 金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 子会社株式及び関連会社株式 ( 保険業法第 2 条第 12 項に規定する子会社及び保険業法施行令第 2 条の 3 第 2 項に
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Ⅰ. 一般勘定 1. 商品有価証券関係 ( 一般勘定 ) (1) 商品有価証券明細表 ( 一般勘定 ) ( 単位 : 百万円 %) 金額占率金額占率 商 品 国 債 商 品 地 方 債 商 品 政 府 保 証 債 (2) 商品有価証券売買高 ( 一般勘定 ) 平成 22 年度 商 品 国 債 商 品
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( 貸借対照表の注記 ) 1. 有価証券 ( 金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 満期保有目的の債券及び 保険業における 責任準備金対応債券 に関する当面の会計上及び監査上の取扱い ( 日本公
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( 注 )1. 有価証券 ( 金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法 ( 定額法 ) 子会社株式及び関連会社株式( 保険業法第 2 条第 1
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有価証券の範囲
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( 注 )1. 有価証券 ( 預貯金及び買入金銭債権のうち有価証券に準じるものを含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法 ( 定額法 ) 保険業における 責任準備金対応債券 に関する当面の会計上及
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( 貸借対照表の注記 ) 1.(1) 有価証券 ( 現金及び預貯金 買入金銭債権のうち有価証券に準じるもの及び金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む ) の評価は 売買目的有価証券については時価法 ( 売却原価の算定は移動平均法 ) 満期保有目的の債券については移動平均法による償
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( 貸借対照表の注記 ) 1.(1) 有価証券 預貯金 買入金銭債権のうち 金融商品に関する会計基準 ( 企業会計基準第 10 号 ) に基づき有価証券として取扱うもの及び金銭の信託において信託財産として運用している有価証券は 次のとおり評価しております 1 売買目的有価証券については 期末日の市場
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