米として出荷(品種は主食用
2 作物ごとの取組方針 (1) 主食用米本県産米は 県産 ヒノヒカリ が 平成 22 年から平成 27 年まで 米の食味ランキングで6 年連続特 Aの評価を獲得するなど 高品質米をアピールするブランド化を図りながら 生産数量目標に沿った作付けの推進を図る また 平成 30 年からの米政策改革の着実な
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図解 お米が消費者に届くまで - 生産 流通 価格形成についてー Ⅰ. 主食用米の流通と制度 主食用米の流通経路 お米の流通に関係するおもな法律 Ⅱ. お米の生産 主食用米の生産の仕組み 非主食用米 ( 加工用米 飼料用米 米粉用米 ) 生産の仕組み Ⅲ. 主食用米の価格形成 流通段階ごとの価格形成
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( 別記 ) 大玉村地域農業再生協議会水田フル活用ビジョン ( 案 ) 1 地域の作物作付の現状 地域が抱える課題 当該地域は 水田面積に占める主食用水稲の割合が 69% で 転作作物に占める割合としては飼料作物が多く 次にそば 野菜がある しかしながら 主食用米の需要が減少する中で さらに他の転作
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米に関するマンスリーレポート 新潟県版 2018 年 12 月 今月の特集 1 米穀の需給及び価格の安定に関する基本指針 の見直しについて 農林水産省は 11 月 28 日に 米穀の需給及び価格の安定に関する基本指針 ( 以下 国の基本指針 ) の変更を行い 平成 31/32 年の主食用米等需要量を
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調査 報告 専門調査 広島県における稲 WCS を用いた広域の TMR センターと集落営農法人の展開 岡山大学大学院環境生命科学研究科教授横溝功 要約 国内の主食用米需要の減少 TPPによる輸入米の増加を控え 主食用米以外で水田を有効活用する方策として 稲 WCSを取り上げた 本調査研究では 広域の
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現地ルポ はじめに 主食用米の消費量は 人口減少や高齢化 食生活の変化等によって国内で毎年約 8 万 tずつ減少しており こうした消費の減少に応じた主食用米の生産を進めていく必要があります 一方 畜産現場では輸入トウモロコシに依存する配合飼料原料の国産化を進めるため 飼料用米の需要は高まっています
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発行にあたって 十和田市は 県内有数の米の生産地域です しかしながら 全国的に米の消費量は落ち込みが続き 食料自給率の低下も大きな問題となっています このような中 主食用以外の米の新しい活用方法として 米粉 が注目されており 全国各地で商品開発や消費者へのPR 活動が盛んに行われています 十和田市に
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農研機構品種 2014 目次 農研機構育成の代表品種 1 2 米 萌えみのり 3 主食用 業務用 みずほの輝き 3 主食用 笑みの絆 4 主食用 業務用 あきだわら 4 主食用 業務用 はいごころ 5 主食用 加工用 姫ごのみ 5 主食用 きぬむすめ 6 主食用 にこまる 6 主食用 たちはるか 7
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取組の詳細 作期の異なる品種導入による作期分散 記載例 品種名や収穫時期等について 26 年度に比べ作期が分散することが確認できるよう記載 主食用米について 新たに導入する品種 継続使用する品種全てを記載 26 年度と 27 年度の品種ごとの作付面積を記載し 下に合計作付面積を記載 ( 行が足りない
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酒造掛米用水稲品種「京の輝き」の育成
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平成 30 年 4 月 10 日一部訂正平成 30 年 6 月 13 日 公益社団法人米穀安定供給確保支援機構 平成 29 年産水稲の品種別作付動向について 当機構では 米の生産に係る基礎的な資料として 水稲の品種別の作付割合について毎年 道府県行政等から情報提供をいただき 年産ごとに水稲の品種別作
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平成 30 年 12 月 10 日公表 平成 30 年産水稲の収穫量 ( 近畿 ) - 水稲の収穫量 ( 主食用 ) は 49 万 8,700t - 調査結果の概要 1 平成 30 年産水稲の作付面積 ( 子実用 ) は 10 万 3,100ha で うち主食用作付面積は 9 万 9,500ha と
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飼料用米の現状と課題
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技術の導入による所得確保を図る 一般家庭用については, 品種特性に即して適地適作を誘導し, 良食味生産を進めるとともに, 地元銘柄の育成 ( ブランド化 ) とその増大を図る 分類区分供給先又は用途主な品種取組の方向 家庭用 ブランド米 一般向け 業務用 主食 主食非主食 百貨店, スーハ ー, イ
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パンに適した微細で低損傷デンプンの米粉ができる水稲新品種「ゆめふわり」の育成
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飼料用米の取組状況 飼料用米については 生産量が拡大し 多収品種の導入や区分管理での取組も進展 また 飼料用米の生産の約 7 割が経営規模 ( 全水稲の作付面積 ) が5ha 以上の大規模農家により担われている 飼料用米の作付 生産状況 H26 H27 H28 H29 飼料用米作付面積 ( 万 ha
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アフリカ:主要地域の主食と政策
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平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」
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飼料用米の取組状況 飼料用米については 生産量が拡大し 多収品種の導入や区分管理での取組も進展 また 飼料用米の生産の約 7 割が経営規模 ( 全水稲の作付面積 ) が5ha 以上の大規模農家により担われている 飼料用米の作付 生産状況 H26 H27 H28 H29 飼料用米作付面積 ( 万 ha
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Microsoft Word - 米バイオWEB用ブロシェ
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