第1話 「IFRS(国際会計基準)」と「時価会計」の動向
我が国における国際会計基準の取扱いについて ( 中間報告 )( 案 ) 目 次 一会計基準を巡る国際的な動向 会計基準におけるコンバージェンス ( 収れん ) の進展 海外におけるIFRSの適用に向けた動き...2 二我が国の会計基準のあり方 我が国の会計基準につ
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質問 2: 金融商品会計基準の改正の意義 ( 第 7 項 ) 当委員会は 金融商品に関する会計基準の開発に着手することは 我が国の会計基準を高品質なものとすることにつながり得ると考えており また 金融危機時以降に改正された国際的な会計基準との整合性を図ることになり 国内外の企業間の財務諸表の比較可能
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国際公会計基準と米国の公会計基準の現状に関する調査 特別研究官 | 会計検査に関する調査研究 | 外部との交流活動 | 会計検査院 Board of Audit of Japan
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企業会計基準第 9 号棚卸資産の評価に関する会計基準 平成 18 年 7 月 5 日改正平成 20 年 9 月 26 日企業会計基準委員会 本会計基準は 平成 30 年 3 月 30 日までに公表された次の会計基準等による修正が反映されている 企業会計基準第 29 号 収益認識に関する会計基準 (
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目的 1. 本会計基準は 企業会計審議会が平成 10 年 10 月に公表した 税効果会計に係る会計基準 ( 以下 税効果会計基準 という ) 及び 税効果会計に係る会計基準注解 ( 以下 税効果会計基準注解 という ) のうち開示に関する事項を改正することを目的とする 会計基準 開示表示 2. 税効
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諸外国における国際公会計基準(IPSAS)等の導入状況等に関する調査研究 委託研究 | 会計検査に関する調査研究 | 外部との交流活動 | 会計検査院 Board of Audit of Japan
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企業会計基準第 29 号 収益認識に関する会計基準 2018 年 ( 平成 30 年 )3 月 30 日改正 2020 年 3 月 31 日企業会計基準委員会 目次 項 目的 1 会計基準 3 Ⅰ. 範囲 3 Ⅱ. 用語の定義 5 Ⅲ. 会計処理 基本となる原則 収益の認識基
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企業会計基準第 16 号持分法に関する会計基準 平成 20 年 3 月 10 日改正平成 20 年 12 月 26 日企業会計基準委員会 本会計基準は 平成 27 年 3 月 26 日までに公表された次の会計基準等による修正が反映されている 実務対応報告第 18 号 連結財務諸表作成における在外子会
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企業会計基準第 8 号ストック オプション等に関する会計基準 平成 17 年 12 月 27 日企業会計基準委員会 本会計基準は 平成 25 年 9 月 13 日までに公表された次の会計基準等による修正が反映されている (1) 企業会計基準第 10 号 金融商品に関する会計基準 ( 平成 20 年
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第 352 回企業会計基準委員会 資料番号審議事項 (4)-5 日付 2017 年 1 月 10 日 プロジェクト 項目 税効果会計 米国会計基準における法人所得税に関する開示の動向 本資料の目的 1. 本資料では 今後の開示に関する項目を検討するにあたり 2016 年 7 月に米国財務会計基準審議
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米欧における認識中止に関する会計基準と開示規則の動向:リーマン・ブラザーズの「レポ105」を巡る対応を踏まえて
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社会福祉法人会計基準の運用上の取扱い等について - 新旧対比表 - 別添 新設 : 社会福祉法人会計基準の運用上の取扱いについて ( 局長連名通知 ) 廃止 : 社会福祉法人会計基準 ( 局長連名通知 ) 社会福祉法人会計基準の運用上の取り扱い ( 省令第 1 条へ ) ( 省令第 2 条へ ) (
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第1章 普通会計決算統計について
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参考 企業会計基準第 25 号 ( 平成 22 年 6 月 ) からの改正点 平成 24 年 6 月 29 日 企業会計基準第 25 号 包括利益の表示に関する会計基準 の設例 企業会計基準第 25 号 包括利益の表示に関する会計基準 ( 平成 22 年 6 月 30 日 ) の設例を次のように改正
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国際会計基準審議会の新しい概念フレームワークについての考察(1)
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(参考資料)国際会計基準(IFRS)の2012年3月期からの任意適用について
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ASBJ Newsletter 第30号(2012年12月20日発行) ASBJ Newsletter|企業会計基準委員会:財務会計基準機構
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「賃貸等不動産の時価等の開示に関する会計基準」について
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IFRS(国際会計基準)入門
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ASBJ Newsletter 第28号(2012年8月20日発行) ASBJ Newsletter|企業会計基準委員会:財務会計基準機構
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