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第三種医療機器製造販売業許可

業種コード業種名称許認可等名称根拠法令 備考 601 医薬品 毒物劇物販売業登録 毒物及び劇物取締法第 4 条第 薬局開設許可 薬事法第 4 条第 医薬品等製造販売業許可 薬事法第 12 条第 医療機器製造業許可 薬事法第 13 条第 医薬品等販売業許可 薬事法第 24 条第 麻薬卸売業者免許 麻薬

業種コード業種名称許認可等名称根拠法令 備考 601 医薬品 毒物劇物販売業登録 毒物及び劇物取締法第 4 条第 薬局開設許可 薬事法第 4 条第 医薬品等製造販売業許可 薬事法第 12 条第 医療機器製造業許可 薬事法第 13 条第 医薬品等販売業許可 薬事法第 24 条第 麻薬卸売業者免許 麻薬

... 建築士事務所登録 建築士法23条1項 必須 建設コンサルタント登録(各部門別) 建設コンサルタント登録規程2条1項 任意 320 土 木 関 係 コ ン サ ルタント 建設コンサルタント登録(各部門別) 建設コンサルタント登録規程2条1項 任意 330 地質調査 地質調査業者登録 地質調査業者登録規程2条1項 ...

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( 粧工連様式 2-1) 証明書 日本化粧品工業連合会は ( 製造販売業者の氏名 ( 法人にあっては名称 )) ( 製造販売業者の住所 ( 法人にあっては主たる事務所の所在地 )) が日本国医薬品医療機器等法第 12 条第 1 項の規定により許可された化粧品製造販売業者であることを証明します カッコ

( 粧工連様式 2-1) 証明書 日本化粧品工業連合会は ( 製造販売業者の氏名 ( 法人にあっては名称 )) ( 製造販売業者の住所 ( 法人にあっては主たる事務所の所在地 )) が日本国医薬品医療機器等法第 12 条第 1 項の規定により許可された化粧品製造販売業者であることを証明します カッコ

... 日本化粧品工業連合会は、(製造販売業者の氏名(法人にあっては、名称))、(製造販 売業者の住所(法人にあっては、主たる事務所の所在地))によって輸出される下記化粧品 が、日本国医薬品医療機器等法の規定に準拠して、厚生労働省の監督のもとに製造(輸入) されているものであることを証明します。 ...

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( 医療機器の性能及び機能 ) 第 3 条医療機器は 製造販売業者等の意図する性能を発揮できなければならず 医療機器としての機能を発揮できるよう設計 製造及び包装されなければならない 要求項目を包含する認知された基準に適合することを示す 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理に関する基準

( 医療機器の性能及び機能 ) 第 3 条医療機器は 製造販売業者等の意図する性能を発揮できなければならず 医療機器としての機能を発揮できるよう設計 製造及び包装されなければならない 要求項目を包含する認知された基準に適合することを示す 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理に関する基準

... 4 医療機器に組み込まれたヒト由来の組 織、細胞及び物質(以下「ヒト由来組織等」 という。)は、適切な入手先から入手され たものでなければならない。製造販売業者 等は、ドナー又はヒト由来の物質の選択、 ヒト由来組織等の処理、保存、試験及び取 扱いにおいて最高の安全性を確保し、かつ、 ウィルスその他の感染性病原体対策のた め、妥当性が確認されている方法を用いて、 ...

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Basic Agreement for Marketing Certification Service under PMD Act / 医薬品医療機器法製造販売認証サービス基本合意書

Basic Agreement for Marketing Certification Service under PMD Act / 医薬品医療機器法製造販売認証サービス基本合意書

... 条の7 一項1号に規定された 登録認証機関の登録の 基準において要求される認証機関が依頼者との間で結ぶべき法的に有効な合意書に該当 します。 (3) 法 23 条の7 一項1号に規定された 登録認証機関の登録の基準において要求さ れる、要請がなくても認証機関が公開すべき情報は、「医薬品医療機器法 登録認証機 ...

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写 薬生機審発 0612 第 4 号 平成 30 年 6 月 12 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 歯科用医療機器の製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価の基本的考え方等の一部改正について 歯科用医療機器の製造販売

写 薬生機審発 0612 第 4 号 平成 30 年 6 月 12 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 歯科用医療機器の製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価の基本的考え方等の一部改正について 歯科用医療機器の製造販売

... 法)が示されている。これらの試験方法は、感度、定量性等が異なるので、リスク評価の ためのハザード検出に当たっては、感度が高く定量性のある方法(例えば、抽出液による 試験法)を用いる必要がある。 イ) 遅延型過敏症(感作性)試験及び遺伝毒性試験に関しては、特に、抽出溶媒によって、試料 溶液中の溶出物の濃度が低い場合は、試験に用いる溶出物の液量に制限があるので、結果 が偽陰性を示す可能性がある。ISO 10993-12 ...

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【卸売販売業許可申請要領】

【卸売販売業許可申請要領】

... 都道府県知事がイからハまでに掲げる者と同等以上の知識経験を有すると認めた者 指定卸売医療用ガス類及び指定卸売歯科用医薬品 前二号のいずれにも該当する者 ⑥ 「兼営事業の種類」欄には、当該営業所において併せ行う薬事に関する業務について、医薬部 外品販 売・ 化粧 品販 売・ 管理医 療機 器販 売及 び貸与 等 、 医 薬品医 療機器 等法 関 ...

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【店舗販売業許可申請要領】

【店舗販売業許可申請要領】

... ・ 営業開始希望日がある場合は、その旨を記載すること。 ・ 添付書類を省略する場合は、省略する添付書 類の名称、省略する添 付書類を提出した店舗 等の所在地、名称、許可番号、申請等の年月日を記載すること。 ・ 店舗販売許可の申請をした場合は、法39条の3に規定する管理医療機器(特定保守管 ...

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医療機器の製造販売後安全管理に係る 安全管理業務(GVP)手順書

医療機器の製造販売後安全管理に係る 安全管理業務(GVP)手順書

... 2 二号(許可の基準)に規定する製造販売後安全管理(以下、「製造 販売後安全管理」という。)、「医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器及び再生医療等製品の製造 販売後安全管理の基準に関する省令(厚生労働省令 135 号)」(以下、「GVP 省令」という。) に ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明体外診断用医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明体外診断用医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道

... 1 <体外診断用医薬品の製造販売手順について> わが国で体外診断用医薬品を市場へとして出荷(製造販売)することは、医薬品、医 療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(医薬品医療機器等法)で規 制されており、規制当局(厚生労働省及び各都道府県)の許可・登録・承認を得ないと行う ...

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日本医療機器学会第2種滅菌技士講習会

日本医療機器学会第2種滅菌技士講習会

... ヨード含有アルコール製剤の比較検討はなされていない 未解決の問題 4. 2 カ月未満の乳児における、クロルヘキシジンの安全性と有効性に関す る推奨はない 未解決の問題 5. カテーテル挿入時は、製造販売業者の推奨に従って消毒薬が乾燥する ...

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はじめに 本日の内容 1. 全般に係る改正点等について 2. 製造販売業に係る改正点等について 3. 製造業に係る改正点等について 4. その他 医薬品医療機器等法の施行日 平成26年11月25日 火

はじめに 本日の内容 1. 全般に係る改正点等について 2. 製造販売業に係る改正点等について 3. 製造業に係る改正点等について 4. その他 医薬品医療機器等法の施行日 平成26年11月25日 火

... 回収時における報告の範囲の拡大 法68条の11 規則228条の22 医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器若しくは再生医療等製品の製造販売業者、外国特 例承認取得者又は八十条一項から項までに規定する輸出用の医薬品、医薬部外品、 ...

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医療機器に係る保険適用希望書の提出方法等について ( 別紙 ) 1 医療機器の保険適用希望書の提出方法について (1) 保険適用を希望する医療機器の製造販売業者は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 3 5 年法律第 号 以下 医薬品医療機器等法 と

医療機器に係る保険適用希望書の提出方法等について ( 別紙 ) 1 医療機器の保険適用希望書の提出方法について (1) 保険適用を希望する医療機器の製造販売業者は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 3 5 年法律第 号 以下 医薬品医療機器等法 と

... 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 ( 公 印 省 略 ) 医 療 機 器 に 係 る 保 険 適 用 希 望 書 の 提 出 方 法 等 に つ い て 今 般 、 「 医 療 機 器 の 保 険 適 用 等 に 関 す る 取 扱 い に つ い て 」 ( 平 成 30年 2 月 7 日 医 政 発 0 207 9 号 、 保 発 0207 4 号 ) が 定 め ら れ た と こ ろ ...

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薬事法 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) 薬事法及び採血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律第 2 条の規定の施行後の薬事法 第一章総則 ( 第一条 第二条 ) 第二章地方薬事審議会 ( 第三条 ) 第三章薬局 ( 第四条 第十一条 ) 第四章医薬品等の製造販売業及び製造業 ( 第十

薬事法 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) 薬事法及び採血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律第 2 条の規定の施行後の薬事法 第一章総則 ( 第一条 第二条 ) 第二章地方薬事審議会 ( 第三条 ) 第三章薬局 ( 第四条 第十一条 ) 第四章医薬品等の製造販売業及び製造業 ( 第十

... (許可の取消し等) 七十五条 厚生労働大臣は、医薬品、医薬部外品、化粧品若しくは医療機器製造販売 業者若しくは製造業者又は医療機器の修理業者について、都道府県知事は、薬局開設 ...

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四第二号に基づく危険性の除去を行っ た後に残存する危険性を示すこと ( 医療機器の性能及び機能 ) 第 3 条医療機器は 製造販売業者等の意図 要求項目を包含する認知さ 医療機器及び体外診断用医薬 する性能を発揮できなければならず 医療 れた基準に適合することを 品の製造管理及び品質管理の 機器とし

四第二号に基づく危険性の除去を行っ た後に残存する危険性を示すこと ( 医療機器の性能及び機能 ) 第 3 条医療機器は 製造販売業者等の意図 要求項目を包含する認知さ 医療機器及び体外診断用医薬 する性能を発揮できなければならず 医療 れた基準に適合することを 品の製造管理及び品質管理の 機器とし

... 3 医療機器に組み込まれた非ヒト由来の 組織、細胞及び物質(以下「非ヒト由来組 織等」という。 )は、当該非ヒト由来組織 等の使用目的に応じて獣医学的に管理及 び監視された動物から採取されなければ ならない。製造販売業者等は、非ヒト由来 組織等を採取した動物の原産地に関する 情報を保持し、非ヒト由来組織等の処理、 保存、試験及び取扱いにおいて最高の安全 ...

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はじめて医療機器を製造販売または製造される方へ

はじめて医療機器を製造販売または製造される方へ

... 薬機法施行規則114条の492項 1号 旧制中学若しくは高校又はこれと同等以上の学校で、物理学、化学、 生物学、工学、情報学、金属学、電気学、機械学、薬学、医学又は歯 学に関する科目を修得した後、医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機 器又は再生医療等製品の品質管理又は製造販売後安全管理に関する 業務に3年以上従事した者 ...

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北海道では 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 法 ) とその関係法令に基づき 動物用医薬品 動物用高度管理医療機器及び動物用管理医療機器 ( 以下 動物用医薬品等 ) の販売業及び動物用医療機器における貸与業 ( 以下 販売業等 ) についての許可及び届出に関

北海道では 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 法 ) とその関係法令に基づき 動物用医薬品 動物用高度管理医療機器及び動物用管理医療機器 ( 以下 動物用医薬品等 ) の販売業及び動物用医療機器における貸与業 ( 以下 販売業等 ) についての許可及び届出に関

... 都道府県知事は法に基づく立入り検査等を行わせるため、職員を薬事監視員に 任命(法 76 条の3)。薬事監視員は、販売等、又は製造業者等の店舗、営業所 等に立入検査を行い、動物用医薬品等の適正な流通等に係る監視、指導を実施。 平成 平成 平成 平成 平成 平成 平成 平成 平成 平成 ...

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法改正の目的 1 Ⅰ 医療機器等の特性を踏まえた規制の構築 1. 医療機器等の製造販売業及び製造業の章の新設 2. 体外診断用医薬品の製造販売業の新設 3. 医療機器等の製造業の登録制への移行 4. プログラムの位置付けの明確化 5. QMS 調査の見直し 6. 認証制度に関する見直し 7. 医療機

法改正の目的 1 Ⅰ 医療機器等の特性を踏まえた規制の構築 1. 医療機器等の製造販売業及び製造業の章の新設 2. 体外診断用医薬品の製造販売業の新設 3. 医療機器等の製造業の登録制への移行 4. プログラムの位置付けの明確化 5. QMS 調査の見直し 6. 認証制度に関する見直し 7. 医療機

... (法68条の10、68条の12、68条の13関係)  独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づ きPMDAが行う副作用救済給付及び感染救済給付 の請求に係る情報について、医薬品等の安全対策 に活用するため、PMDAにおいて整理や調査を行 い、その結果を厚生労働大臣へ報告しなければな らないこととした。 ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医療機器を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医療機器を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事

... 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4 とすること。 2 この申請書は、正本 1 通提出すること。 3 字は、墨、インク等を用い、楷書ではつきりと書くこと。 4 管理者又は責任技術者の資格欄には、管理者にあつてはその者が薬剤師であるときはその者の 薬剤師名簿の登録番号及び登録年月日を、責任技術者にあつてはその者が 114 条の 53 1 項 から 3 ...

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】 長崎市│高度管理医療機器等販売業・貸与業に関する許可・届出について

】 長崎市│高度管理医療機器等販売業・貸与業に関する許可・届出について

... 住 所 氏 名 生年月日 年 月 日 生 上記薬事に関する業務を行う役員については、医薬品、医療機器 等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律5条3号ホ に規定する麻薬、大麻、あへん若しくは覚せい剤の中毒者でないこと 及び同法5条3号へに規定する精神機能の障害により欠格事由 に該当する者ではないことを疎明いたします。 ...

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