• 検索結果がありません。

科学技術・学術審議会 学術分科会 我が国

科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 研究評価部会(第25回)配付資料 [資料2]

科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 研究評価部会(第25回)配付資料 [資料2]

... 方策案の適用先 ・養成プログラム実施段階でのインターンシップ先や就職先のチャネルの確保 ・評価機関等の評価人材ネットワークの構築やICT(e-learning等)の有効活用 我が国のための専門性の養成方策案とその例 ...

6

平成 21 年 12 月 14 日文部科学省科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会ライフサイエンス委員会がん研究戦略作業部会 ( 第 3 回 ) がん薬物療法と戦略的がん研究への期待 東北大学加齢医学研究所癌化学療法研究分野東北大学病院腫瘍内科石岡千加史 Ishioka C, IDAC, Toho

平成 21 年 12 月 14 日文部科学省科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会ライフサイエンス委員会がん研究戦略作業部会 ( 第 3 回 ) がん薬物療法と戦略的がん研究への期待 東北大学加齢医学研究所癌化学療法研究分野東北大学病院腫瘍内科石岡千加史 Ishioka C, IDAC, Toho

... Ishioka C, IDAC, Tohoku Univ. 57 【質問4】今後、我が国のがん医療水準(治療成績)の向上の ために重点を置くべきものはどれか(順位付け回答) がんTR(橋渡し研究)=がん臨床研究>がん基礎研究 ...

65

中央教育審議会 大学分科会 第53回 議事次第[資料8]

中央教育審議会 大学分科会 第53回 議事次第[資料8]

... ~国際的研究人材養成・確保~ ○国際的に活躍する研究者・技術者を育成・確保 ・若手研究者の海外における研究機会の拡充、優れた研究者等を海外から誘引できる研究水準・環境の確保を通じた 世界水準の研究教育拠点の形成 (平成18年度の科学技術に関する予算、人材等の資源配分の方針より抜粋) 若い時期に異文化に身を置き、自らを切磋琢磨することは、国際的に活躍できる研究者の養成・確保に向けて非常に ...

33

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

...  これを受け、宇宙基本計画工程表に基づき、日本政府は、 2024年までの我が国のISS運用延長への参加を決定した。  また、平成28年(2016年)~平成36年(2024年)のISSの共 通的なシステム運用に必要な経費(CSOC)を担うべく、将 来への波及性の高い技術として、新たな宇宙機(HTV‐X) の開発に、平成28年度より着手することを決定した。 ...

10

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

... 2  プロジェクトの目的 ✓ 固体ロケットは即時性が高く、戦略的技術として重要であるとともに、小型衛星用の輸送手段として適 していることから、今後の小型衛星の打上げ需要に対応していくとともに、我が国の自立的な宇宙輸 送システムを持続的に確保する。 ...

16

社会資本整備審議会道路分科会建議 道路の老朽化対策の本格実施 に関する提言 平成 26 年 4 月 14 日 社会資本整備審議会道路分科会 1

社会資本整備審議会道路分科会建議 道路の老朽化対策の本格実施 に関する提言 平成 26 年 4 月 14 日 社会資本整備審議会道路分科会 1

... 第2条 会議は、福岡県内の各道路管理者が相互に連絡調整を行うことにより、適切な 道路施設の保全を行い、円滑な道路管理の促進を図ることを目的とする。 (所掌事項) 第3条 会議は、第2条の目的を達成するため、次の事項について所掌する。 (1) 道路施設の維持管理等に係る管理者意識の浸透・情報共有に関すること。 (2) 道路施設の点検・診断及び措置等の集約・調整・支援に関すること。 (3) 道路施設の維持管理技術に関すること。 ...

49

【修正後溶け込み】0115社会資本整備審議会・交通政策審議会技術分科会技術部会第18回社会資本メンテナンス戦略小委員会(第2期第9回)(※一部修正) - コピー

【修正後溶け込み】0115社会資本整備審議会・交通政策審議会技術分科会技術部会第18回社会資本メンテナンス戦略小委員会(第2期第9回)(※一部修正) - コピー

... 公体の提言でございますけれども、資料2の方でございますが、前々々回の委員からご 審議いただいた時にいただいた意見を基に修正した箇所を、資料2では赤字で、見え消し で載せてございます。また、パブコメの意見による修正を青字で載せておりますので、両 方併せて冒頭から説明させていただきたいと思います。 ...

33

次世代 AI ICT データビリティ戦略 情報通信審議会情報通信技術分科会技術戦略委員会第 3 次中間報告書第 Ⅰ 部

次世代 AI ICT データビリティ戦略 情報通信審議会情報通信技術分科会技術戦略委員会第 3 次中間報告書第 Ⅰ 部

... これまでに開発されてきたユーザと機器のインタフェース技術は視覚・聴覚等の感覚器や、 発話や運動操作等の作動器を介して行うものが中心であった。脳情報通信技術は、この機器と ユーザの境界をよりユーザの内的空間(心の領域)に近づけるものと捉えることができる。そ れは、これまで言語での表現が難しかった事象(痛みの表現、職人の技や熟練技術者の持つ暗 黙知等) ...

201

資料2-1 科学技術・学術審議会の各分科会等における審議状況について

資料2-1 科学技術・学術審議会の各分科会等における審議状況について

... 1 科学技術戦略推進費による実施プロジェクトの評価結果のとりまとめ 2 科学技術振興調整費による実施プロジェクト等の評価結果のとりまとめ 3 科学技術戦略推進費「安全・安心な社会のための犯罪・テロ対策技術等を実用化する プログラム」の再審査継続プロジェクトの決定 ...

17

中央教育審議会初等中等教育分科会

中央教育審議会初等中等教育分科会

... ①「障害者の権利に関する条約」が、平成18年12月、第61回国連総 において採択され、平成20年5月に発効した。我が国は平成19年 9月に同条約を署名し、現在批准に向けた検討を進めているところであ る。平成21年12月には、内閣総理大臣を本部長とし、文部科学大臣 も含め全閣僚で構成員される「障がい者制度改革推進本部」が設置され、 当面5年間を障害者制度改革の集中期間と位置付け、改革の推進に関す ...

19

アジア科学技術コミュニティ形成戦略 実施予定期間 : 平成 18 年度 ~ 平成 22 年度総括責任者 : 独立行政法人日本学術振興会理事長小野元之 I. 概要アジアのファンディング機関長による アジア学術振興機関長会議 を開催 アジア科学技術コミュニティ形成の端緒を開き アジアの学術 科学技術活動

アジア科学技術コミュニティ形成戦略 実施予定期間 : 平成 18 年度 ~ 平成 22 年度総括責任者 : 独立行政法人日本学術振興会理事長小野元之 I. 概要アジアのファンディング機関長による アジア学術振興機関長会議 を開催 アジア科学技術コミュニティ形成の端緒を開き アジアの学術 科学技術活動

... b. 毎年、約 3,000 人の研究者をアジア諸国から我が国に招聘 し、約 2,000 人の日本人研究者をアジア諸国に派遣している。 これまで、約 30 年間にわたり、アジアの 30 カ国・地域、総 計 6 万人以上の研究者交流を支援した(アジア諸国からの受 入:3 万6 千人人以上、 アジア諸国への派遣:2 万4 千人以上) 。 c. 地域別に見ると、中国・韓国とは毎年 3 カ国のファンディ ...

9

産業構造審議会産業技術環境分科会 研究開発 評価小委員会 中間とりまとめのポイント 平成 26 年 6 月 経済産業省産業技術環境局

産業構造審議会産業技術環境分科会 研究開発 評価小委員会 中間とりまとめのポイント 平成 26 年 6 月 経済産業省産業技術環境局

... ○ ドイツ経済の屋台骨をなす 中堅中小企業に対して、きめ細かな研究開発サービスを提供 することにより、”Hidden Champion” (世界的なニッチトップ企業)への成長の技術的基盤となっているほか、 大企業の新製品開発においても重要な役割 。 ○ フラウンホーファーの 人員、予算規模は、産業界のニーズの増大に対応する形で、近年拡大 。また、2012年のドイツの「最も ...

25

この提言は 日本学術会議基礎医学委員会 総合工学委員会合同放射線 放射能の利用に伴う課題検討分科会の審議結果を取りまとめ公表するものである 日本学術会議基礎医学委員会 総合工学委員会合同放射線 放射能の利用に伴う課題検討分科会 委員長 柴田徳思 ( 連携会員 ) ( 独 ) 日本原子力研究開発機構

この提言は 日本学術会議基礎医学委員会 総合工学委員会合同放射線 放射能の利用に伴う課題検討分科会の審議結果を取りまとめ公表するものである 日本学術会議基礎医学委員会 総合工学委員会合同放射線 放射能の利用に伴う課題検討分科会 委員長 柴田徳思 ( 連携会員 ) ( 独 ) 日本原子力研究開発機構

... ガンマナイフ用の Co-60 線源は、照射装置に装填される個数 201 個を単位として集計した。 (アイソトープ等流通統計 2007 社団法人日本アイソトープ協会のデータを基に分科で作 成) 医療分野における密封 RI の供給数量の推移を表 A7 に示す。医療分野では、Co-60 がテレコバルト及びガンマナイフの遠隔治療用密封線源として供給されている。近年、 ...

34

事務連絡平成 28 年 2 月 5 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 御中 厚生労働省健康局健康課 厚生科学審議会予防接種 ワクチン分科会基本方針部会の審議について 本日開催された厚生科学審議会予防接種 ワクチン分科会基本方針部会における審議の結果 B 型肝炎ワクチンの定期接種化について 以下の

事務連絡平成 28 年 2 月 5 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 御中 厚生労働省健康局健康課 厚生科学審議会予防接種 ワクチン分科会基本方針部会の審議について 本日開催された厚生科学審議会予防接種 ワクチン分科会基本方針部会における審議の結果 B 型肝炎ワクチンの定期接種化について 以下の

... • 使用するワクチン製剤は遺伝子型A型、C型どちら のウイルス由来の製剤も選択可能とする。 ただし、本提案は技術的検討結果であり、国民に対して広く接種機会を 提供する仕組みとして実施するためには、前提として、ワクチンの供給・ 実施体制の確保、必要となる財源の捻出方法等の検討を行った上で、関係 者の理解を得るとともに、副反応も含めた予防接種施策に対する国民の理 解等が必要。 ...

15

(別添2)中央教育審議会大学分科会大学院部会の審議経過報告

(別添2)中央教育審議会大学分科会大学院部会の審議経過報告

... て、大学院修了者のキャリアパスに対する不安を招き、修士課程への学士課程卒業者 の進学や学生の博士課程(後期)への修士・博士課程(前期)修了者の進学を躊躇させ る原因の一つともなっている。 ○ 今後、我が国に求められる「知のプロフェッショナル」の育成に大学院が果たす役割 の重要性がますます高まることは明らかであり、2040 年の社会の需要に応えていくた ...

7

科学技術・学術審議会 技術・研究基盤部会 審議状況報告(大学等の国際的な産学官連携活動の強化について) [参考資料] 5.国際的な産学官連携に関する大学関係者からの意見聴取 「奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)の産官学連携における海外展開」

科学技術・学術審議会 技術・研究基盤部会 審議状況報告(大学等の国際的な産学官連携活動の強化について) [参考資料] 5.国際的な産学官連携に関する大学関係者からの意見聴取 「奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)の産官学連携における海外展開」

... http://www.ryutu.ncipi.go.jp/download/index.html 平成17年度(独)工業所有権情報・研修館委託事業 (6)技術移転人材育成OJTプログラム (1)特許権-権利者と第三者との権利範囲の契約書 ...

14

この提言は 日本学術会議史学委員会文化財の保護と活用に関する分科会の 審議結果を取りまとめ公表するものである 日本学術会議史学委員会文化財の保護と活用に関する分科会 委員長木下尚子 ( 第一部会員 ) 熊本大学文学部教授 副委員長石川日出志 ( 連携会員 ) 明治大学文学部教授 幹事井上洋一 ( 連

この提言は 日本学術会議史学委員会文化財の保護と活用に関する分科会の 審議結果を取りまとめ公表するものである 日本学術会議史学委員会文化財の保護と活用に関する分科会 委員長木下尚子 ( 第一部会員 ) 熊本大学文学部教授 副委員長石川日出志 ( 連携会員 ) 明治大学文学部教授 幹事井上洋一 ( 連

... 文化財保護法に基づいて行なわれるこれらの措置は埋蔵文化財行政 4 とよばれ、文化庁と地方公共 団体教育委員との連携によって組織的に実施されてきた。 これまで民間・公共の開発事業に伴って実施されてきた発掘調査(行政発掘)は、遺跡数・遺 跡面積とも膨大なものとなっており、こうした発掘調査によって吉野ヶ里遺跡や三内丸山遺跡 のような重要な遺跡が明らかになったことはよく知られている。大学や研究機関が主体となる ...

16

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

... ⑨ 自動ドッキング機能 HTV-Xに自動ドッキング機能を搭載し、軌道上での実証を行う。(ISSへのドッキングやHTV-XのSM-与圧モジュール間など) ⑩ 低重力生成・実験 月(0.16G)、火星(0.38G)の重力を模擬し、生命に対する重力影響を評価する。 ⑪ 推薬供給機能 HTV-Xに推薬補給機能を持った実証モジュールを搭載し、ISSへの輸送ミッション完了後に推薬補給技術の実証を行う。 ⑫ モジュール間分離・結合機能 ...

32

科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 航空科学技術委員会(第18回)配付資料 [資料1-5-2]

科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 航空科学技術委員会(第18回)配付資料 [資料1-5-2]

... 分野別推進戦略 社会基盤分野 (平成18年3月22日 総合科学技術会議) 研究開発目標 (○:計画期間中の研究開発目標、◇:最終の研究開発目標) ○2010年度までに小型航空機の全天候・高密度運航システムを実現する低コストな国産アビオニクス(航空用電子機器)と 運航システムの技術を実証する。【文部科学省】 ...

14

Show all 10000 documents...

関連した話題