• 検索結果がありません。

科学技術・学術分科会 宇宙航空研究開発機構部会 名簿

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

...  これを受け、宇宙基本計画工程表に基づき、日本政府は、 2024年までの我が国のISS運用延長への参加を決定した。  また、平成28年(2016年)~平成36年(2024年)のISSの共 通的なシステム運用に必要な経費(CSOC)を担うべく、将 来への波及性の高い技術として、新たな宇宙機(HTV‐X) の開発に、平成28年度より着手することを決定した。 ...

10

資料8 経産省 産業サイバーセキュリティ研究会WG1宇宙産業SWG 宇宙産業と宇宙安全保障の連携の動向について 片岡 晴彦 株式会社 IHI顧問 元航空幕僚長 内閣府 宇宙政策委員会 宇宙安全保障部会 部会長代理 基本政策部会委員 JAXA分科会委員 日本宇宙安全保障研究所 JI

資料8 経産省 産業サイバーセキュリティ研究会WG1宇宙産業SWG 宇宙産業と宇宙安全保障の連携の動向について 片岡 晴彦 株式会社 IHI顧問 元航空幕僚長 内閣府 宇宙政策委員会 宇宙安全保障部会 部会長代理 基本政策部会委員 JAXA分科会委員 日本宇宙安全保障研究所 JI

... 経済産業省:宇宙産業技術情報基盤整備研究開発事業(SERVISプロジェクト) 宇宙用部品・コンポーネントについて、小型衛星・小型ロケットの競争力強化のための開発支援 ▶ 出⼝を見据えて将来のユーザーニーズを先取りした革新的で野心的な衛星技術開発の立案・推進 ▶ ...

15

国立大学法人京都大学と独立行政法人宇宙航空研究開発機構との

国立大学法人京都大学と独立行政法人宇宙航空研究開発機構との

... リーダーとしての指導力を持つ技術者等の育成、さらには、全国の大学と宇宙航空研究開発 機構との間のより強い連携協力体制、そして宇宙関連産業の土台の拡大につながるものです。 両機関は、これまでも、宇宙物理学、太陽物理学、地球惑星物理学、地球環境科学宇宙 ...

7

航空科学技術に関する研究開発課題の評価結果

航空科学技術に関する研究開発課題の評価結果

... 本研究開発では、JAXA がこれまで培ってきた低燃費化や低騒音化に資する先端技術の実証試験等の高性能 化技術研究を通じ、そこで得られる知見やノウハウ、蓄積データ等の研究成果が産業界で有効に活用されることが 期待された。本研究開発の必要性については、「経済財政改革の基本方針(骨太の方針)2008」(閣議決定)により ...

28

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

... も運用の状況を見ながら対応していく予定である。 なお、これらの運用実務は、 QMS(ISO9001)に則して 行われており、「 QMS 推進委員」と呼ぶ会議を毎月開 催し、運用のレビュー、改善を継続して行っており、 QMS は運用指標の採取、運用改善という観点でも効果を 上げていると言える。 ...

6

高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1

高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1

... • 軌道推定とハイレートなクロック推定を別フィルタで実施処理負荷を分散 – 最新の物理モデル実装、太陽輻射圧モデルの改良 • みちびき打上げ後、複数GNSS時代の到来を睨み2011年より開発着手。 – 第1フェーズ(2011-2013):GPS、GLO、QZS ...

41

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 161 低レイノルズ数における矩形翼とデルタ翼の空力特性比較野々村拓 1, 小嶋亮次 2, 福本浩章 2, 大山聖 1, 藤井孝蔵 1 1. 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所,2. 東京大学大学院 Comp

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 161 低レイノルズ数における矩形翼とデルタ翼の空力特性比較野々村拓 1, 小嶋亮次 2, 福本浩章 2, 大山聖 1, 藤井孝蔵 1 1. 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所,2. 東京大学大学院 Comp

... 11) 牧野,航空力学の基礎(第 2 版),産業図書,1980. 1) http://flab.eng.isas.jaxa.jp/meav/. 2) Akira Oyama, and Kozo Fujii, “A Study on Airfoil Design for Future Mars Airplane,” AIAA Paper 2006-1484, 2006. 3) Lissaman, P. B. S., ...

6

将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

... JAXA では、ご意見・情報を提供いただいた方々と随時、必要に応じて個別 に対話を実施させていただき、研究開発計画の一次案を作成していく予定です。 その後、JAXA にて作成した計画案に基づき優先順位付けを実施し、優先順位 の高いものから、ご提案者と契約等を締結したうえで研究開発計画の詳細化を 進め、研究開発の実施を行います。 ...

5

宇宙航空研究開発機構の次期中期目標(案)・中期計画(案)

宇宙航空研究開発機構の次期中期目標(案)・中期計画(案)

... 機構発足後の第 1 期(平成 15 年 10 月~平成 20 年 3 月)においては、当初に経験した衛星の軌道上不具合 及びロケットの打上げ失敗からの信頼の回復に全社的 に取り組みつつ、これまでの「技術開発と実証」を 中心とした取組みから、その技術開発の成果を社会・ 経済に還元するための取組みへと重心を移してきた。 第 2 期(平成 20 年 4 月~平成 25 年 ...

109

調査 1-2 あかつき の現状と今後の運用について 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

調査 1-2 あかつき の現状と今後の運用について 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

... 1. 金星探査機あかつきの軌道制御方針 宇宙開発委員・平成23年第2回調査部会では,軌道上OME試験噴射の 結果,今後の軌道制御に際しては,OMEの使用を断念し,RCS(姿勢制 御用1液スラスタ)を用いて金星周回軌道への再投入を目指す方針を報告 した(以下詳細). ...

13

科学技術・学術審議会 測地学分科会 火山部会(第17回)配付資料 [参考資料(1)-5]

科学技術・学術審議会 測地学分科会 火山部会(第17回)配付資料 [参考資料(1)-5]

... *バランガイ:市、町の下部機構である最小行政単位。 「地区」 。 7.当該国の国際協力体制について ①観測体制 PHIVOLCS が他国において火山観測の協力を行う例は見ないが、フィリピン国内において日本やアメリ カの研究者が PHIVOLCS と共同で火山観測(地震、GPS など)を行う例は従前より多く見られる。また、 現在 PHIVOLCS ...

14

1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

... 要素技術研究 研究成果の概要 〇離着陸騒音低減技術に関しては、 JAXAが特許を有する可変低騒音ノズルの効果を研究用エンジンを用いた屋外 騒音計測試験で実証した。また、離着陸騒音に大きく影響する低速空力性能向上のため、高揚力装置最適設計 ...

9

第 44 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2012 論文集 79 次世代超音速旅客機の空力技術に関する研究動向吉田憲司宇宙航空研究開発機構 Review on Aerodynamic Research Activities of Next Generation S

第 44 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2012 論文集 79 次世代超音速旅客機の空力技術に関する研究動向吉田憲司宇宙航空研究開発機構 Review on Aerodynamic Research Activities of Next Generation S

... ソニックブームを低減する機体の設計技術は、 1970 年代 以降の米国を中心とした要素研究の中で開発され、機体形 状を工夫することで機体から発生する衝撃波と膨張波の統 合をうまく調整し、地上で N 型波形に集積しない低ブーム 波形(図 8 参照)を実現する可能性が見出された。その原 型は Seebass-George によって考案され、その後 Darden によ り改良が加えられた 11) ...

10

資料2 平成25年度業務実績に関する宇宙航空研究開発機構による自己評価書(4)

資料2 平成25年度業務実績に関する宇宙航空研究開発機構による自己評価書(4)

... (a)磁気圏観測衛星(EXOS-D) (b)磁気圏尾部観測衛星(GEOTAIL) (c)X線天文衛星(ASTRO-EⅡ) (d)小型高機能科学衛星(INDEX) (e)太陽観測衛星(SOLAR-B) (f)金星探査機(PLANET-C) (g)水星探査計画/水星磁気圏探査機(BepiColombo/MMO) (h)次期X 線天文衛星(ASTRO-H) (i)惑星分光観測衛星 (j)ジオスペース探査衛星(ERG) ...

38

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について

... 造が変化する中において、市内の中小企業は、宇宙航空研究開発機構(JAXA) との技術連携による新商品開発に取り組んでおります。これまでには、ロケット 先端部の開発過程で生まれた断熱材技術を応用した建築用断熱塗料や、宇宙下着 ...

7

MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

... (2) 洪水予報や河川管理での利用 1988-1997年の10年間について、世界的な自然災害による被害の約2/3は洪水や暴風雨による ものであった(World WaterCouncil, 2000)。JAXAの地球観測データ能力開発プログラムでも、洪 水予測への衛星利用は常に途上国からの要望の上位にある。GPM計画に向けて日本が開発した ...

90

第40回宇宙産業・科学技術基盤部会

第40回宇宙産業・科学技術基盤部会

... • 実験機の開発と運用を通じて、得られる各種の成果を再び研究フェーズに フィードバックするというサイクルを確立し、研究開発を進めていく必要がある。 • 実験機に続いて、2020 年代以降には実証機の開発にも着手し、2030 年代 には将来型宇宙輸送システムの実用化を見据えた試験機を開発する ...

10

第42回宇宙産業・科学技術基盤部会

第42回宇宙産業・科学技術基盤部会

... (補足)「きぼう」利用における事業化・有償利用の例 創薬ベンチャー企業(ペプチドリーム社)との有償利用契約 ソニーコンピュータサイエンス社との長距離空間光通信実証及び共同研究 契約 将来の衛星間または地上との大容量データ通信の実現を目指し、 「きぼう」の 船外ポート利用プラットフォームの1つである船外実験ポート向けのアダプタ(i- SEEP)を利用した軌道上実証(2018年度後半実施予定)をする契約を締結。尚、 ...

8

調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

... 1.1 あかつきの状況(2/2) 4. 平成22年12月17日,27日および,平成23年6月30日の3回にわたる調査部会において, 金星周回軌道投入失敗原因の究明と,今後の対応についての検討や実証のための一 連の地上試験について報告を行い,投入失敗の直接原因は燃料側逆止弁の動作不良 によるものと判断.それに伴い,燃料/酸化剤混合比が設計条件を逸脱した結果,OME スラスタノズルが破損したと推定. ...

22

宇宙航空研究開発機構 Japan Aerospace Exploration Agency 委 センチネルアジア STEP2 第 4 回共同プロジェクトチーム会合の開催結果 ( 報告 ) 平成 23 年 7 月 27 日 宇宙航空研究開発機構 (JAXA JAXA) 執行役 道浦俊夫 1

宇宙航空研究開発機構 Japan Aerospace Exploration Agency 委 センチネルアジア STEP2 第 4 回共同プロジェクトチーム会合の開催結果 ( 報告 ) 平成 23 年 7 月 27 日 宇宙航空研究開発機構 (JAXA JAXA) 執行役 道浦俊夫 1

... 2 主な実施結果(つづき) 2.主な実施結果(つづき) 2.2 ALOSの運用停止の影響について ① 本年5月のALOS運用停止についての報告を行い、JAXA以外のデータ提供ノー ドである宇宙機関(タイ地理情報宇宙技術開発機関(GISTDA)など)については継 続的に緊急観測を継続することを確認した ...

15

Show all 10000 documents...

関連した話題