秋田県で震度1以上を観測した地震の表
報道発表資料 ( 地震解説資料第 44 号 ) 平成 29 年 7 月 2 日 04 時 30 分 熊本地方気象台 平成 28 年 (2016 年 ) 熊本地震 について - 平成 29 年 7 月 2 日 00 時 58 分頃の熊本県阿蘇地方の地震について - 熊本県産山村で震度 5 弱を観測今後
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以上を観測した地震の表 (2017 年 11 月 ) 芽室町東 2 条 *(24) 幕別町忠類明和 (20) 中札内村東 2 条 *(17) 更別村更別 *(1 年月日 時分震央地名 北緯 (N) 東経 (E) 深さ (km) 規模 (M) 地方 震度 震度観測点名 2017 年 11 月 1 日
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地震活動概況 この期間 県内の震度観測点で震度 1 以上を観測した地震は5 回あり最大震度は2でした 11 日 10 時 25 分 茨城県北部の地震 ( 深さ5km M4.9) により 福島県で震度 3を観測したほか 東北 関東地方 新潟県で震度 2~1を観測しました この地震は地殻内で発生しました
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2018 年の山形県とその周辺の地震活動 1. 地震活動の概況 2018 年に 山形県とその周辺 ( 図 1の範囲内 ) で観測した地震は 2,250 回 (2017 年 :2,447 回 ) であった 山形県内で震度 1 以上を観測した地震は 図の範囲外で発生した地震を含めて 47 回 (2017
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平成 30 年 4 月 9 日 01 時 32 分頃の島根県西部の地震 震度分布図 各地域の震度分布 : 震央 各観測点の震度分布図 ( 震央近傍を拡大 )
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岡山県及びその周辺の地震活動 (11 月 ) 震央分布図及び断面図 左上震央分布図 ( 地図内の細線は活断層を表しています ) 右上南北断面図左下東西断面図 図中の注釈 ( 吹き出し ) は 震度 1 以上を観測した地震について最大震度などを表しています 概況 11 月の概況 上図の範囲内で 11
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2. 地震と地震被害の概要 年熊本地震の概要 4 月 14 日 21 時 26 分に熊本県熊本地方の深さ 11km でマグニチュード M6.5 の地震が発生し, 益城町で最大震度 7を観測した その後も, 活発な地震活動が継続し,4 月 16 日 01 時 25 分に熊本県熊本地方
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1 平成 28 年熊本地震の概要 発生日時 前震 平成 28 年 4 月 14 日 21 時 26 分 本震 平成 28 年 4 月 16 日 1 時 25 分 震央地名熊本県熊本地方同左 マグニチュード 震度 6 弱以上を観測した自治体 震度 7 益城町益城町 西原村 震度 6 強
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Ⅱ 被害調査及び要因分析の結果 1) 地震及び地震動熊本地震の特徴は 内陸の活断層の活動に因ること 震源の近くでは強い揺れに何度も襲われた地区がある ( 最大震度 7が複数回あるいは複数地点で観測された ) こと 地表に地震断層が出現したこと 誘発された地震を含めた余震の活動域が九州をほぼ横断する長
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4章図表 平成における震度 7 以上を観測した地震 ( 平成 29(2017) 年 3 月 31 日時点 ) 平成 28(2016) 年 4 月熊本地震 平成 23(2011) 年 3 月東北地方太平洋沖地震 ( 東日本大震災 ) 平成 16(2004) 年 10 月新潟県中越地震平成
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平成 28 年 4 月 16 日 01 時 25 分頃の熊本県熊本地方の地震 震度分布図 各地域の震度分布 : 震央 各観測点の震度分布図 ( 震央近傍を拡大 )
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この資料は速報値であり 後日の調査で変更されることがあります 時間帯 最大震度別回数 震度 1 以上を観測した回数 弱 5 強 6 弱 6 強 7 回数 累計 4/14 21 時 -24 時 /15 00 時 -24 時 30
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杏林社会科学研究 第 32 巻 1 号 年 8 月 宗教団体の公益性に関する調査を通じて 1) 藤原究 1. はじめに 2016 年 4 月に発生した熊本地震では 熊本県や大分県を中心に大きな被害が出た 本震 余震あわせて震度 6 弱以上の地震に繰り返し襲われた現地では 多くの住民の
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Ⅰ 東日本大震災の概要 発生日時平成 23 年 3 月 11 日 14:46 マグニチュード 9.0 地震型 被災地 震度 6 弱以上県数 津波 被害の特徴 死者行方不明者 海溝型 農林水産地域中心 8 県 ( 宮城, 福島, 茨城, 栃木, 岩手, 群馬, 埼玉, 千葉 ) 各地で大津波を観測 (
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はじめに平成 23 年 3 月 11 日 宮城県牡鹿半島の東南東沖 130km の海底を震源として発生した 東北地方太平洋沖地震 は 日本における観測史上最大の規模 マグニチュード 9.0 を記録し最大震度は 7 で 震源域の岩手県沖から南北約 500km 東西約 200km の広範囲に及びました
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平成 30 年 6 月 18 日 07 時 58 分頃の大阪府北部の地震 震度分布図 各地域の震度分布 : 震央 各観測点の震度分布図 ( 震央近傍を拡大 )
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1. 災害の発生状況 (1) 平成 27 年の災害と被害の特徴 平成 27 年には 水害 ( 床上浸水 10 棟以上 )7 の地域 地震 ( 最大震度 5 弱以上 )9 件 口永良部島の噴火等の災害が発生した (H28.2 月時点 ) 平成 27 年の主な地震 ( 震度 5 弱以上発生地域 ) 宮城
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京大広報 No. 638 うど150年前の安政 年に 飛越地震 M7.0 が発生し 飛騨 地方 岐阜県 だけでなく越中地方 富山県 にまで大きな被害をもた らしました 飛騨地方の地震活動についての知識がほとんどなかっ た観測所の発足当初 開始したばかりの地震観測によって跡
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地震に備えた安全なオフィスづくり vol.5 の発刊にあたり 東京消防庁が 近年日本国内で発生した地震を調査したところ 地震による負傷者の負傷原因のうち 家具類の転倒 落下 移動によるものが3 割から5 割と大きな割合を占めていることがわかりました 最大震度 7の激しい揺れが2 回発生し 観測史上初
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道路啓開の基本の方針 ( 案 ) 高速道路 (NEXCO 中日本 ) 計測震度 4.5( 東名高速厚木 IC 中央道上野原 IC 以東は 5.0) 以上の地震を観測した場合は直ちに通行止め措置を行い 路線を管理する事務所 ( 保全 サービスセンター ) より路上点検を開始
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