現物給付で助成(窓口負担なし)
目 次 第 章石川県内市町における子ども医療費等助成事業について 事業の概要 現物給付制度の流れ 4 3 他の公費負担制度との関係 4 第 章受給資格者証について 公費負担者番号の構成 5 自己負担金 欄について 5 3 受給資格者証の記載例 6 第 3 章医療機関における取扱いについて 現物給付の
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目次 1. 福祉医療費助成事業 ( 県 地方単独 ) 現物支給について 1 2. 福祉医療公費法制番号について 2 3. 香川県補助対象事業 ( 制度 ) について 3 4. 香川県単独医療費助成制度市町別一覧 4 5. 受給資格者受診時について 7 6. 併用レセプト記載例 ( 公費負担者番号等
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目次 1. はじめに 本書の目的 注意事項 医療費助成事業の概要 自動償還に係る医療機関と国保連合会間の業務 現物給付に係る医療機関等と国保連合会間の業務 国保連合会への提出に関すること.
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保険料と医療費の負担の仕組み 総医療費の総額から 負担額を除いた医療給付費のうち 約5割を公費 税 で 約4割を後期高 齢者 援 現役世代の保険料 で負担し 残りの約割を保険料で負担します 医療給付費 総医療費 患者本人の 己負担額 後期高齢者支援 現役世代の保険料 公費 税金 国 県 市町村 4
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す 重度心身障害者医療費助成制度につきましては 現行の制度は 障がい児が自動還付 健常児が窓口無料であるため 山梨県内の一部市町で窓口無料化の復活へ向けた取組みが行われております 本市におきましては 利用者の利便性等を考慮した中で 障がい児の一部負担を軽減するため 窓口無料化に向け検討を進めておりま
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目次 1. 福祉医療費助成事業 ( 県 地方単独 ) 現物支給について 1 2. 福祉医療公費法制番号について 2 3. 香川県補助対象事業 ( 制度 ) について 3 4. 香川県単独医療費助成制度市町別一覧 4 5. 受給資格者受診時について 7 6. 併用レセプト記載例 ( 公費負担者番号等
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6. 臨時特例つなぎ資金 ( 住居のない離職者の公的給付および公的貸付が開始されるまでの生活費 ) 手当 助成手当 助手当 助成 自立支援医療 ( 育成医療 ) 問障害福祉課 医療費の一部が公費で負担されます 保護者の所得などに応じて自己負担があります 所得制限もありますので 詳
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3 窓口での一部負担金 ( 自己負担割合 ) 一部負担金の割合 ( 毎年 8 月 1 日に見直します ) お医者さんにかかるときは かかった医療費の 1 割 現役並み所得者は 3 割 を自己負担します 一部負担金の割合は 住民税の課税のもととなる額 ( 課税標準額 ) で判定します 課税標準額は 前
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2 必要な機能の充実と徹底した給付の重点化 制度運営の効率化を同時に行い 真に必要な給付を確実に確保しつつ負担の最適化を図り 国民の信頼に応え得る高機能で中長期的に持続可能な制度を実現する 3 給付 負担両面で 世代間のみならず世代内での公平を重視した改革を行う 4 社会保障 財政 経済の相互関係に
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4 費用 ( 自己負担額 ) 原則 1 割負担です 世帯の状況に応じて負担上限月額が設定されます 詳しくは 19 ページ 17 自立支援医療の自己負担額 をご確認ください 5 受給者証をお持ちの方へ (1) 1 割負担の額を助成する制度があります 詳しくは 21ページ 18 障害者医療費の助成 をご
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目次 1. これまでの社会保障改革の流れ 2. 今後の社会保障改革に向けての取組み 3. 我が国の人口の推移 4. 人口ピラミッドの変化 5. 社会保障給付費の推移と負担の現状 6. ライフサイクルでみた社会保険及び保育 教育等サービスの給付と負担のイメージ 7. 社会保障給付の部門別の国際的な比較
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医療費助成の範囲 受給者証に記載された指定難病及び当該指定難病に付随して発生する傷病に関する医療が助成対象です ( 指定難病以外の病気 けがの治療等については医療費助成の対象外です ) 指定医療機関( 病院 診療所 薬局 訪問看護 ) で行われる下記の給付が対象となります 医療給付 : 入院 外来
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難病の医療費助成制度 制度の概要 難病患者の医療費の助成制度です 保険診療では治療費の自己負担分は通常 3 割相当ですが その自己負担分の一部を国と都道府県が公費負担として助成しています 現在は 56 疾患が対象となっています 認定審査 疾患毎に認定基準が設けられています 主治医の診断に基づき都道府
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3 窓口での一部負担金 ( 自己負担割合 ) 一部負担金の割合 ( 毎年 8 月 1 日に見直します ) お医者さんにかかるときは かかった医療費の 1 割 現役並み所得者は 3 割 を自己負担します 一部負担金の割合は 住民税の課税のもととなる額 ( 課税標準額 ) で判定します 課税標準額は 前
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4. 保険給付 給付に必要な費用を全額市町村に対して支払 市町村が行った保険給付の点検 保険給付の決定 個々の事情に応じた窓口負担減免等の実施 5. 保健事業 市町村に対し 必要な助言 支援 被保険者の特性に応じたきめ細 かい保健事業を実施 ( データヘルス事業等 ) 3. 都道府県単位化による主な
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短期給付事務の概要 2017 年 7 月 21 日 2 現物給付と現金給付. 組合員及び被扶養者が医療機関で診療を受けた場合 総医療費の3 割 ( 就学前は 2 割 70 歳以上の場合は 2 割 (1 割 ) 又は3 割 ) を窓口負担します その際 残りの7 割 ( 就学前は8 割 70 歳以上の
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島根県福祉及び乳幼児等医療費助成事業受給対象者の現物給付化について 島根県 市町村における福祉及び乳幼児等医療費助成事業 ( 以下 地単医療費 ) に おける現物給付の対象を拡大し 受給対象者の利便性の向上を図ります (1) 現物給付化に伴う請求 支払の流れ 地単医療費受給対象者は4~5 頁参照地単
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2 他の法令による給付を受けた場合 災害報告書の場合は その他参考となる事項 欄に 災害継続報告書の場合は 経過 報告等記入欄 に 乳幼児医療費助成制度により 窓口での自己負担はなし 乳幼児 医療費助成制度利用 自己負担 円 等の入力をしてください 生活保護法による保護を受けている世帯に属する義務教
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Microsoft Word - 事務の手引き(現物給付Q&A)
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目 次 Ⅰ 医療費助成制度の概要 1 子ども医療費助成について 1 2 重度心身障がい者医療費助成について 2 3 ひとり親家庭等医療費助成について 2 4 助成の対象とならないもの 3 5 現物給付 償還払いとは 3 6 現物給付の制限について 医療費請求事務フロー 4 8 制度の区別
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