特許出願人・発明者の検索
2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国
13
5章 及び FI フリーワード等の検索キー 出願人 上記目標を実現するために 最適化計画に 発明者 発明の名称 さらには フルテキス おいては システムを一括して刷新する方式 トにより検索できる特実検索システムが稼働 に替えて 段階的に刷新する方式 を採用 している することとしている これにより
11
2(5)-29 (11) 登録 番号 ( 1) ( 2) (51) 国際分類 (Int.Cl. ) 平成 25 年 8 月 14 日発行の特許目次 (21) 出願 番号 (54) 発明の名称都府県国籍等 (73) 特許権者氏名 ( 名称 ) ( 識別番号 ) B60B
16
2 本日の内容 PATENTSCOPE( 特許 ) 特許文献の検索方法 検索結果の見方 翻訳支援機能 PCT 出願 ( 公開週別 ) の閲覧方法など Global Brand Database( 商標 ) Global Design Database( 意匠 ) WIPOその他のデータベース ( ご
85
TR), OAPI (BF, BJ, CF, CG, CI, CM, GA, GN, GQ, GW, 発明者である旨の申立て規 4.17(iv)) ML, MR, NE, SN, TD, TG). 規 4.17 に規定する申立て 添付公開書類 出願し及び特許を与えられる出願人の資格に関する 国際調査
27
環境によって発光波長が変化する環境対応型蛍光色素 特許情報 1 発明の名称ケイ光ソルバトクロミック色素及びその使用法 2 出願 出願番号特願 出願日 出願人国立大学法人北海道大学審査請求有無 3 公開 登録情報公開番号特開 登録番号
34
2017/6/14 目次 0. 発明者はなぜ自分で調査してくれないのか? 1. 調査の目的 と 検索戦略 2. 漏れ vs. ノイズ ( 適合率 vs. 再現率 ) 3. 検索式の作り方 4. 特許分類について 5. 検索の進め方 6. 検索の進め方 実例 7. おわりに 発明 の捉え方 進歩性の考
16
第 2 前提となる事実 1 特許庁における手続の経緯被告は, 発明の名称を サーバ, 利用者装置, プログラム, 及び, 指標処理方法 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) の特許権者である 本件特許は, 平成 13 年 9 月 18 日に出願した特願
47
RIETI - 研究者の多様性が特許出願行動に与える影響の定量分析
25
RIETI - スピルオーバー・プールと企業の特許出願行動
32
目次 1. 現行法令について 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 加盟国について 4. 現地代理人の必要性有無 5. 出願言語 6. 特許出願時の必要書類 7. 料金表 8. 料金減免制度について 9. 実体審査の有無 10. 出願公開制度の有無 11. 審査請求制度の有無 12. 出願から登録
23
平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) 特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願の手続 審査業務部出願課国際出願室
45
米国特許商標庁(USPTO)による特許出願時における
14
Ⅰ 特許を出願する前に 1. 事前調査 特許出願をしようとする方は 事前に公開特許公報 特許公報 実用新案公報などを 調査してください それは次の理由からです (1) 公知の有無の調査資料として特許を受けることができるのは世の中にまだ知られていない 新規な発明に限られます 一方 上記の公報等に掲載さ
20
した審決を取り消す 第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 ( 争いがない ) 被告は, 平成 23 年 7 月 25 日, 発明の名称を 棚装置 とする特許出願 ( 特願 号 出願日を平成 18 年 4 月 27 日とする特許出願 ( 特願
48
明細書 発明の名称 : 2 種以上の架橋性基を形成し得るゴム組成物 技術分野 000 本発明は 種以上の架橋性基を形成し得るゴム組成物に関する さらに詳しくは 水素結合架橋性基と共有結合架橋性基の種以上の架橋性基を形成し得るゴム組成物に関する 背景技術 000 木出願人の出願に係る発明を記載した特許
35
RIETI - 特許出願公開のオープンイノベーション効果:インクジェット特許の分析
27
第5回 特許出願(2) ☆インド特許法の基礎☆
7
第6回 特許出願(3) ☆インド特許法の基礎☆
11
業務 システム最適化と最新検索技術環境技術が創る未来 現在では 特許管理システム (ATMS/PM2000) 特許検索サービス (ATMS/IR.net) 特許出願支援ソフト (ATMS/PPW) に 特許分析システム (ATMS/ Analyzer) を加え 知財に必要な業務パッケージを ATMS
9