特定建築物の給水の管理
5.1 配管要領 宅地 ( 敷地 ) 内の給水主管が 家屋等の構造物の下を通過して配管されると 不測の漏水修理等の維 持管理上重大な支障が生じるため 給水主管は構造物基礎及びその附帯物の外に埋設することを原則とする ただし 止むを得ず給水主管を構造物の下に通過させる場合は 配管スリーブ等を設けて給水
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はじめに 建築物衛生法施行当初の特定建築物では 空調管理の主な目標は浮遊粉じんの低減と温度調整であり 加湿装置が設置されていても能力が不足していたり 加湿方法が適切でなく 十分な加湿が行われていないことがありました また 当時の特定建築物は 現在の建築物より気密性が低く 外気の流入が多いことも 冬期
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大阪府特定建築物維持管理指導要領(案)
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特定建築物届出書様式 記載例 建築物環境衛生管理基準 備付け帳簿と記載例 特別区第 4 ブロック 中野区杉並区豊島区板橋区練馬区
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パナマ国パナマ行政区廃棄物管理計画調査 JICA 国際航業株式会社 2.6 その他の社会資本 給水 都市部の 97.2% と地方部の 85.5% は IDAAN により給水を受けており 残りの区域では給水車による給水となっている 下水及び雨水排水 人口 1,500 人以上の集
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特定建築物届
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目 次 はじめに 1 1 対象建築物 1 2 耐震性能の評価方法 1 3 市有建築物の (1) 部局別総括表 ( ア ) 対象建築物全体 3 ( イ ) 特定建築物及び震災時に応急活動拠点となる建築物等 4 ( ウ ) 特定建築物かつ震災時に応急活動拠点となる建築物等 5 ( エ ) 特定建築物 6
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給水装置工事に関する提出書類一覧 (1) 提出書類 提出を要する工事の種類 備 考 給水装置工事承認申込関係 新設 撤去 改造 1 給水装置工事承認申込書 2 確認済証 ( 写 ) 給水使用目的 ( 変更 ) 届 住宅等の建築の場合 住宅等の建築以外の場合 届出者が市外居住者の場合は 住所 氏名が確
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3. 耐震化対策の対象とする府有建築物 表 1 の建物用途の分類に示される 旧耐震基準に基づきされた特定建築物及び準特定建築物 のうち 現行の耐震基準と同等の耐震性能を有しない建築物 4. 耐震化の目標 (1) 計画期間平成 28 から平成 37 までの 10 年間 (2) 耐震化率平成 32 まで
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目 次 はじめに 1 対象建築物 2 耐震性能の評価方法 3 市有建築物の (1) 局別総括表 ( ア ) 対象建築物全体 ( 特定建築物 並びに災害時の拠点施設及び避難所等 ) ( イ ) 特定建築物 ( ウ ) 災害時の拠点施設及び避難所等 ( 特定建築物を除く ) (2) 局別リスト財政局市民
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はじめに 建築物衛生法施行当時 ( 昭和 47 年度末 ) 都内の特定建築物は 710 施設でした その後 法対象規模の拡大もあり 平成 25 年度末現在 特別区に約 6800 多摩 島しょ地区に約 1100 の合わせて 7900 近くの特定建築物の届出があります また 年平均 60 施設の新たな届
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エ建替え後の建築物の絶対高さ制限を超える建築物の部分の水平投影面積の合計は 現に存する建築物又は現に建築の工事中の建築物の絶対高さ制限を超える建築物の部分の水平投影面積の合計を超えないこと オ建替え後の建築物の絶対高さ制限を超える建築物の部分の水平投影部分の形状は 現に存する建築物又は現に建築の工事
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第 1 章要緊急安全確認大規模建築物の耐震診断結果の報告 1 要緊急安全確認大規模建築物について平成 25 年 11 月 25 日の耐震改修促進法の改正により 不特定多数の者が利用する建築物及び避難弱者が利用する建築物のうち大規模なもの等が要緊急安全確認大規模建築物として規定され 平成 27 年 1
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○ 特定緊急輸送道路沿道建築物耐震化促進事業|東京都北区
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笠岡市特定用途制限地域内における建築物等の用途に関する条例
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目次 1 計画の背景と目的 1 2 計画期間 1 3 対象建築物 1 4 対象建築物の現状と耐震化の目標 3 (1) 住宅 3 (2) 多数の者が利用する建築物や危険物貯蔵等建築物 4 (3) 緊急輸送道路等沿道の建築物 5 5 建築物の耐震化を促進するための施策 7 (1) 建築物の耐震化の促進
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計画策定の背景 () 住宅 建築物ストックの耐震化の現状 住宅のストック数 住宅の耐震化の状況 多数の者が利用する町有特定建築物の耐震化の状況 防災上重要な町有建築物の耐震化の状況 (2) 宮城県沖地震等の被害想定 4 建築物被害の予測結果 2 計画の目的 4 3 計画の位置づけ 5 (
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土地の利用状況、形状等客観的に判断して一団の区画とみなされる土地を建築物の建築又は特定工作物の建設のために変更する場合は開発行為となります
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土地の利用状況、形状等客観的に判断して一団の区画とみなされる土地を建築物の建築又は特定工作物の建設のために変更する場合は開発行為となります
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○ 特定緊急輸送道路沿道建築物耐震化促進事業|東京都北区
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