海洋資源調査航海航跡図
海洋資源利用に関する基礎調査
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海洋エネルギー 鉱物資源の開発 基本認識 調査 研究を継続しつつ 事業化のための開発 研究を強化する段階へ移行 我が国周辺海域の資源ポテンシャルを把握するための技術開発と広域科学調査 資源探査を継続的に実施 揚鉱 採鉱等生産に向けた技術開発を集中的に実施 石油 天然ガス 日本周辺海域において 基礎物
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事業の目的 概要 次世代海洋資源調査システムの開発 広大な海域を迅速かつ効率的に探査する手法 技術を開発するとともに 資源開発に伴う環境影響をモニタリングする技術を開発する ( 総務省 文科省 経産省 国交省が連携 ) 研究開発の 3 本柱 海洋資源探査技術の開発 海底下鉱物資源情報等を現在の 2
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東北海区海洋調査技術連絡会報
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漁場と海洋調査海域(主に構造探査、曳航体調査を対象)
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排他的経済水域における 海洋の科学的調査 排他的経済水域における 海洋の科学的調査 沿岸国による 海洋の科学的調査 規制法の執行可能性に焦点をあてて 鶴田順 ( 海上保安大学校准教授 ) 目 次 1. はじめに国連海洋法条約の関連規定と残された課題 2.EEZにおける 海洋の科学的調査 規制法違反へ
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総合的海洋政策の策定と推進に関する調査研究
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目 次 漁業の許可等 1 漁業の取締り 2 漁業調整 4 海洋生物資源の保存及び管理 6 外国漁船の寄港の許可 8 漁船の検査 10 沿岸漁業の振興及び漁場の保全の指導 水産資源の保護 水産関係 資料の収集 整理 水産に関する調査 11
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目 次 はじめに 1. 調査目的 調査体制 調査内容 現地調査 海底地形等調査 流況観測 底質調査 生物調査 海洋掘採施設撤去後の現地調査結果の
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動物遺伝資源探索調査報告 第14号
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インドネシアにおける海洋国家構想と海事政策及び海事産業の動向に関する調査
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網走沖オホーツク海海洋調査実習報告 -C263(OS263) 航海 - 北見工業大学環境 エネルギー研究推進センター表層型メタンハイドレート研究ユニット発行全 50 頁 表層型メタンハイドレート研究ユニットメンバー 山下聡 : 社会環境工学科 教授高橋信夫 : 理事 副学長 ( 現学長 ) 庄子仁
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鹿児島県海洋再生可能エネルギー開発可能性調査仕様書
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1 海洋資源の開発及び利用の推進 (1) (1) 海洋エネルギー 鉱物資源の開発の推進 平成 25 年 4 月に策定された新たな 海洋基本計画 や 最近のエネルギー 鉱物資源を取り巻く諸情勢の変化を踏まえ 平成 25 年 12 月には新たな 海洋エネルギー 鉱物資源開発計画 を策定 本計画の平成 2
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目次 Ⅰ 平成 年度試験研究体系図 Ⅱ 事業概要水産技術センター本所 高度回遊性魚類資源対策調査 () クロマグロ資源調査 4 (2) その他まぐろ類 かじき類 さめ類の水揚量調査 4 (3) まぐろ漁況速報 4 2 漁業資源環境調査 () 底魚資源調査 5 (2) 相模湾のマアナゴ資源調査 6 3
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いわて海洋資源活用研究会
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10796 海洋水産資源開発事業報告書 No.1 ( 資源対応型 : 遠洋まぐろはえなわ太平洋中 東部海域 >) 平成 18 年度水産総合研究センター開発調査センター 海洋水産資源開発事業報告書 No.2 ( 資源対応型 : 海外まき網 :< 熱帯太平洋海域及び熱帯イン 平成 18 年度
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SIP「次世代海洋資源調査技術」研究開発計画
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資源メジャー・金属部門の動向調査2010
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資源メジャー・金属部門の動向調査2017 出版物・レポート一覧|JOGMEC金属資源情報
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