次に掲げる建築物以外の建築物は建築してはならない
目 次 はじめに 1 対象建築物 2 耐震性能の評価方法 3 市有建築物の (1) 局別総括表 ( ア ) 対象建築物全体 ( 特定建築物 並びに災害時の拠点施設及び避難所等 ) ( イ ) 特定建築物 ( ウ ) 災害時の拠点施設及び避難所等 ( 特定建築物を除く ) (2) 局別リスト財政局市民
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目次 用語の解説 2 1 建築物の新築 増築及び改築 仮設の建築物 地下に設ける建築物 その他の建築物の高さ その他の建築物の建ぺい率 その他の建築物の壁面後退距離 その他の建築物が周囲の地面と接する位置の高低差 12 1.
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予定建築物等以外の建築等の制限 法 42 条 立地基準編第 5 章 (P127~P131) 法第 42 条で規定されている 予定建築物等以外の建築等の制限 については 次のとおりとする 1 趣旨開発許可処分は 将来その開発区域に建築又は建設される建築物又は特定工作物がそれぞれの許可基準に適合する場合
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目次 1 計画の背景と目的 1 2 計画期間 1 3 対象建築物 1 4 対象建築物の現状と耐震化の目標 3 (1) 住宅 3 (2) 多数の者が利用する建築物や危険物貯蔵等建築物 4 (3) 緊急輸送道路等沿道の建築物 5 5 建築物の耐震化を促進するための施策 7 (1) 建築物の耐震化の促進
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地区 の 区分 名称駅南口西街区地区駅南口東街区地区駅北口駅前広場地区 面積約 2.8 ha 約 0.6 ha 約 1.7 ha 用途地域による用途制限の他に 次の各号に掲げる建築物は 建築し てはならない 地区整備計画 建築物等に関する事項 建築物の 用途の制限 1. 指定道路 1 に面する敷地の
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目 次 はじめに 1 1 対象建築物 1 2 耐震性能の評価方法 1 3 市有建築物の (1) 部局別総括表 ( ア ) 対象建築物全体 3 ( イ ) 特定建築物及び震災時に応急活動拠点となる建築物等 4 ( ウ ) 特定建築物かつ震災時に応急活動拠点となる建築物等 5 ( エ ) 特定建築物 6
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< 成台中地区地区計画運用基準 > 1 建築物等に関する制限について 地域核として良好な商業及び住居系市街地の形成 保全及び向上を図るため 地区 計画で次のように定めています (1) 建築物の用途 地区計画で次のような建築物の用途の制限をしています 1 一般住宅地区 下記の建築物は 建築することがで
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南部地区 地区の名称 南部地区建築物の用途の制限 ( ほなみ町 桜新町 ) 敷地面積の最低限度 ( 東原町 苗津町 長者町の各一部 ) 22.5ha 沿道業務地区 17.6ha 合計 40.1ha 建築物等の形態又は意匠の制限 沿道業務地区には 次に掲げる建物は建築してはならない マージャン屋 ぱち
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地区の 名称 センター地区 サブセンター地区 沿道サービス地区 一般住宅地区 低層住宅地区 細区分 面積 約 13.4 ha 約 4.6 ha 約 10.5ha 約 26.8 ha 約 9.2 ha 地区の区分に応じ それぞれ次に掲げる建築物を建築してはならない 地 建 築 建築物等の用途の制限 風
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特定建築物届
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新区の欄各項に掲げる区分に応じ それぞれ別表第 4 及び別表第 5のイの欄に掲げる数値を超えてはならない 2 前項の建築物の建ぺい率の算定に当たっては 当該建築物の敷地内に防災調整池及び防災調整池管理通路がある場合においては 敷地面積は これらの面積を除いたものとする 2 / 12 ては 同表のイの
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第 4 条建築物の容積率は 別表第 2に特別の定めがある場合を除き 同表の計画に応じ 同表イ欄に掲げる数値以下でなければならない ( 平 18 条例 12 一部改正 ) ( 建築物の建ぺい率の最高限度 ) 第 5 条建築物の建ぺい率は 別表第 2に特別の定めがある場合を除き 同表の計画に応じ 同表ウ
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1 届出の趣旨工事中に建築物を使用する場合は, 建築基準法に基づいて当該建築物に設置されている避難施設等の機能に支障を来たすことがよくあります もとより建築基準法は, 建築物の最低限の安全性能を定めたものですから, 避難施設等の機能に支障が生じているときに出火したりすれば, 大災害につながるおそれが
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建築物エネルギー消費量調査第 40 報ダイジェスト版について 本編は ダイジェスト版 であり 調査結果についての概説である 調査結果に関する詳細 については 平成 29 年度建築物エネルギー消費量調査報告書第 40 報 をご覧ください 1. 建築物エネルギー消費量調査報告書 について 建築物エネルギ
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( 注 3) 防火区画とは 建築基準法施行令第 112 条に定める基準により設けた区画のほか 耐火構造の床若しくは壁又は防火戸により同法の基準に準じた区画を形成するものも含む また 耐火建築物又は準耐火建築物以外の建築物については 建築基準法施行令第 113 条に定める基準により設けた防火壁を防火区
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図 2 茅壁茅葺屋根の寄棟建築物図 3 マサ壁 ガラス窓を設置した建築物図 4 柾葺又はトタン屋根の建築物 ( 写真右 ) や柾葺屋根又はトタン屋根の建築物 ( 図 4) といった改良型のアイヌ民族の建築物注 12) を収録している しかし 研究においては アイヌ民族の建築物の起源に関する研究が主眼
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して当該建築物の使用を制限する 開発行為に関する工事の検査済証の交付を受けるまでは 建築物等を使用しないこと ( 参考 ) 建築制限の解除の承認を受けた者以外の者は 建築物の建築等の制限を受ける 第 2 節建築物の建ぺい率等の指定 ( 法第 41 条 ) ( 建築物の建ぺい率等の指定 ) 法第 41
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市有建築物
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第二面 1. 建築物の位置 延べ面積 構造 設備及び用途並びに敷地面積に関する事項 建築物に関する事項 1. 地名地番 2. 敷地面積 m2 3. 建築面積 m2 4. 延べ面積 m2 5. 建築物の階数 地上 階 地下 階 6. 建築物の用途 一戸建ての住宅 共同住宅等 非住宅建築物 複合建築物
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建築基準法は 第 1 条で 建築物の敷地 構造 設備及び用途に関する最低の基準を定めて 国民の生命 健康及び財産の保護を図り もって公共の福祉の増進に資することを目的とする としており この目的を実現するため 建築物及びその敷地が備えなければならない構造 形態 設備等の建築制限に関する基準を表した実
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