欄 中間処理及び最終処分を委
産業廃棄物税は 最終処分される産業廃棄物に課されるものであり 排出事業者から中間処理に委託された廃棄物すべてに課税されるわけではありません 中間処理業者の方が排出事業者から処理料金に含めて受け取る税相当額は 中間処理によって減量化されたり リサイクルされた分を除いた中間処理後に最終処分される産業廃棄
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産業廃棄物の種類 : 汚泥 事業者コード : 8JS 地域コード : 事業者コード J で始まる全 桁コード が不明の場合 事業所名称を記入ください 単位 : +8 自ら再生利用を行った量 自ら熱回収を行った量 + 自ら埋立処分又は海洋投入処分を行った量 全処理委託量 優良認定処理業者への処理委託量
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( 第 1 面 ) 事業計画の概要 1. 事業の全体計画 ( 変更許可申請時には変更部分を明確にして記載すること ) 佐賀県内の排出事業者より 発生した下記の産業廃棄物を収集し 排出事業者が指示する中間処理業者又は最終処分業者に飛散 流出することなく運搬する 2. 取り扱う産業廃棄物 ( 特別管理産
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廃棄物の適正な処理に向けて 廃棄物の処理及び清掃に関する法律は 昭和 46 年の施行以来 社会情勢に応じて平成 3 年 平成 9 年に大幅に改正されたほか 近年は毎年改正され 最終処分場の不足 不法投棄等の廃棄物処理をめぐる諸問題への対応など 廃棄物の適正な処理を確保するため総合的な対策が展開されて
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ここでいう収集区分は 次のものをいう ( 以下 同様 ) 混合ごみ : 可燃または不燃を問わずに収集されるもの可燃ごみ : 焼却施設にて中間処理することを主に目的として収集されるもの不燃ごみ : 焼却施設以外の中間処理施設にて処理する または最終処分することを目的として収集されるもの資源ごみ : 再
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ごとに 自ら中間処理を行うに際して熱回収を行った場合における熱回収を行った産業廃棄物の量と 自ら中間処理を行うことによって減量した量について 前年度の実績 今年度の目標及び取組を記入してください 自ら行う産業廃棄物の埋立処分又は海洋投入処分に関する事項 産業廃棄物の処理の委託に関する事項 その他留意
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静岡市一般廃棄物最終処分場施設基本計画書
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第 5 回最終処分関係閣僚会議資料 1 最終処分法に基づく基本方針改定後の 取組状況と今後の取組方針について 平成 27 年 12 月 18 日経済産業省
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準処理期間 経由機関での協議機関での処分機関での処理期間処理期間処理期間内訳設置許可 14 日 - - 変更許可 10 日設定年月日平成 26 年 4 月 1 日最終変更日年月日 備考
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表 2-1 種類別の中間処理 最終処分量 ( 宮城県全体 ) ( 単位 :t) 平成 19 年度 平成 20 年度 平成 21 年度 増減 (H21-H20) 処分量計 処分量計 処分量計 処分量計 中間処理 最終処分 中間処理 最終処分 中間処理 最終処分 中間処理 最終処分 総計
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Microsoft Word - 02 仮処分構成案(0721仲西修正最終版) - コピー
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3. 最終処分場の状況 : 残余容量は平成 1 年度以降 14 年間続けて減少 最終処分場の数は平成 8 年度以降 概ね減少傾向にあり 最終処分場の確保は引き続き厳しい状況 残余年数は平成 23 年度に微減したものの 増加傾向に転じている 関東ブロック 中部ブロック等では 最終処分場の確保が十分にで
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産業廃棄物最終処分量削減目標の達成状況について
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除染・中間貯蔵施設・放射性物質汚染廃棄物処理の現状、成果及び見通し
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別紙 4 ( 廃棄物処理法 - 特管産廃処理計画書 ) 現状 : 前年度 ( 平成計画 : 今年度 ( 平成 排出抑制に関する事項 排出量 29 年度 ) 実績量 30 年度 ) 計画量 単位 : トン / 年 自ら行う再生利用に関する事項 自ら行う中間処理に関する事項 自ら行う埋立処分等に関する事
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HOKUGA: 放射性廃棄物最終処分場の決定過程における諸問題について
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生じた排水を放流する場合にあって 当該放流水の排水口において 当該放流水中の事故由来放射性物質の濃度を 環境大臣が定める方法により測定する費用 4 特定一般廃棄物処理施設及び特定産業廃棄物処理施設において 埋立地からの浸出液による最終処分場の周縁の地下水の水質への影響の有無を判断するため 当該地下水
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ツールへのデータ入力前にすべきこと 一般廃棄物処理に係るフロー図を作成 < 収集 : 直営 > < 直接搬入 > 粗大ごみ **t <A 破砕施設 : 直営 > <D 最終処分場 > 粗大ごみ **t 粗大ごみ **t 粗大ごみ **t 燃やすごみ **t アルミ缶 **t スチール缶 **t びん
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成田市一般廃棄物処理基本計画(中間見直し)≪概要版≫
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Bull. Nagano Environ. Conserv. Res. Inst. No.3 (2007) わずかに認められた.16w/v% ではが >90% であり, 大きな影響を受け測定が行えないことがわかった 最終処分場浸出水の塩濃度の影響について最終処分場浸出水等のおよび Cl
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