本邦企業参画によるエネルギー資源開発
1 海洋資源の開発及び利用の推進 (1) (1) 海洋エネルギー 鉱物資源の開発の推進 平成 25 年 4 月に策定された新たな 海洋基本計画 や 最近のエネルギー 鉱物資源を取り巻く諸情勢の変化を踏まえ 平成 25 年 12 月には新たな 海洋エネルギー 鉱物資源開発計画 を策定 本計画の平成 2
34
「国内エネルギー政策と地域エネルギー開発の可能性について」~ドイツの先行事例を参考に~
21
総合資源エネルギー調査会省エネルギー 新エネルギー分科会新エネルギー小委員会 ( 第 3 回 ) 資料 3 バイオマス発電事業の 持続的な普及に向けて 一般社団法人日本有機資源協会 バイオガス事業推進協議会 木質バイオマスエネルギー利用推進協議会 バイオマスくん 平成 26 年 9 月 10 日 (
27
目次 オリックスの環境エネルギー事業再生可能エネルギー電 由化への取組み海外におけるエネルギービジネス資源 リサイクル事業 Copyright 2014 ORIX Corporation All rights reserved. 1
31
経営理念 私たちは 国内外における石油 天然ガスの開発を主体とし エネルギーの安定的かつ効率的な供給を実現することを通じて 豊かな社会づくりに貢献する総合エネルギー企業を目指します
138
海洋エネルギー 鉱物資源の開発 基本認識 調査 研究を継続しつつ 事業化のための開発 研究を強化する段階へ移行 我が国周辺海域の資源ポテンシャルを把握するための技術開発と広域科学調査 資源探査を継続的に実施 揚鉱 採鉱等生産に向けた技術開発を集中的に実施 石油 天然ガス 日本周辺海域において 基礎物
5
目次 1. はじめに P.4 2. インドネシアの概要 2.1 インドネシアの概要 P インドネシアの最近のニュース P.6 3. インドネシアのエネルギー資源とエネルギー政策 3.1 エネルギー資源 P エネルギー政策 P 国家エネルギー政策 (KEN:
98
株主のみなさまへ は舶用ディーゼルエンジンおよびコンテナクレーンの 環境 エネルギー 領域では 海洋資源開発や発電 受注が順調に進捗し エンジニアリング部門ではデンマー 分野での O&M 事業 発電事業参画といった長期安定 ク子会社である Burmeister & Wain Scandinavian
7
2. 産業の振興 (2/6) 多くの日本企業が関わる きぼう 日本実験棟の開発 運用 船内実験室 日本実験棟 きぼう の開発及び運用に関わった企業数は 国内約 650 社 ( ) きぼう の開発 運用への参画は 企業における高度かつ裾野の広い有人宇宙技術の習得に繋がり 結果 産業基盤の維持と成熟に大
9
(1) 韓国鉱物資源公社 (Korea Resources Corporation:KORES 本社: ソウル ) KORES は 鉱物資源に関わる海外資源開発事業への投資 国内 海外探査支援 鉱山保安 北朝鮮資源開発支援等を担う産業通商資源部傘下の国営企業である 2013 年 2 月に発足した朴政
11
Microsoft Word - 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構法
18
事業の目的 概要 次世代海洋資源調査システムの開発 広大な海域を迅速かつ効率的に探査する手法 技術を開発するとともに 資源開発に伴う環境影響をモニタリングする技術を開発する ( 総務省 文科省 経産省 国交省が連携 ) 研究開発の 3 本柱 海洋資源探査技術の開発 海底下鉱物資源情報等を現在の 2
13
10796 海洋水産資源開発事業報告書 No.1 ( 資源対応型 : 遠洋まぐろはえなわ太平洋中 東部海域 >) 平成 18 年度水産総合研究センター開発調査センター 海洋水産資源開発事業報告書 No.2 ( 資源対応型 : 海外まき網 :< 熱帯太平洋海域及び熱帯イン 平成 18 年度
13
エネルギー消費国、資源国、双方の持続的発展のために
2
SIP「次世代海洋資源調査技術」研究開発計画
36
自由民主党資源 エネルギー戦略調査会放射性廃棄物処分に関する小委員会殿 2014/2/12 放射性廃棄物処分に関する研究開発について 野村茂雄日本原子力研究開発機構 1
20
【記事】大企業が注目する新規事業創出の最新フレーム― クラウドファンディングによるIoT製品開発と組織づくり―
4
発表内容 1. 調査目的 2. 調査項目 3. ジンバブエ 概要 エネルギー事情 石炭政策 鉱業権 税制 投資環境 石炭資源 Hwange 炭鉱 新規石炭開発 輸送インフラ ( 道路 鉄道 港湾 ) 石炭資源 石炭探査 石炭開発 輸送インフラ ( 道路 鉄道 港湾 ) 5. 我が国への輸出の可能性
61
目次 1. はじめに (1) 新たな水資源開発基本計画の策定 P3 (2) 今後の水資源政策のあり方について ( 答申 ) P4 2. 水資源開発水系の概況 (1) 水資源開発促進法に基づく水資源開発 P6 (2) 水資源開発水系が全国に占める地位 P7 (3) これからの国土形成における位置付け
82
インドネシアにおけるエネルギープロジェクト事例およびクリーンコールテクノロジーの進展 Montty Girianna( モンティ ギリアンナ ) 博士 インドネシア政府国家開発計画庁 (BAPPENAS) エネルギー 鉱物資源省局長 2012 年 6 月東京
33