月、部分的に意匠出願の実体審
目次 1. 現行法令について 2. 意匠出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について 5. 実体審査の有無 6. 出願公開制度の有無 7. 審査請求制度の有無 8. 出願から登録までの手続の流れ 9. 存続期間及びその起算日 10. 部分意匠制度の有無 11. 留意事項 12. 非登録
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目次 1. 現行法令について 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 加盟国について 4. 現地代理人の必要性有無 5. 出願言語 6. 特許出願時の必要書類 7. 料金表 8. 料金減免制度について 9. 実体審査の有無 10. 出願公開制度の有無 11. 審査請求制度の有無 12. 出願から登録
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はじめに 意匠登録出願に関する早期審査 早期審理は 昭和 62 年 12 月 15 日に導入されて以来 意匠の早期保護という社会的ニーズに的確に対応すべく運用されてきています ( 平成 5 年 1 月 平成 9 年 9 月一部改正 ) このガイドラインの内容を十分にご理解の上 本制度を有効に活用して
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出願人等の評価を踏まえた意匠審査の在り方に関する調査研究
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認められないから, 本願部分の画像は, 意匠法上の意匠を構成するとは認めら れない したがって, 本願意匠は, 意匠法 3 条 1 項柱書に規定する 工業上利用する ことができる意匠 に該当しないから, 意匠登録を受けることができない (2) 自由に肢体を動かせない者が行う, モニター等に表示される
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令和元年 10 月 23 日第 17 回意匠審査基準ワーキンググループ資料 10 画像の意匠 に係る意匠審査基準改訂の方向性 ( 案 ) 要約資料
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目次 1. 現行法令について 2. 商標出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について 5. 実体審査の有無 6. 出願公開制度の有無 7. 審査請求制度の有無 8. 出願から登録までの手続の流れ 9. 存続期間及びその起算日 10. 出願時点での使用義務の有無 11. 保護対象 12.
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インドネシアにおける意匠を対象にした出願前調査 Q 自社製品の意匠権をインドネシアで取得したい 出願する前にや っておいた方が良いことはあるか? 1) 調査ツールの選択インドネシアにおける意匠は インドネシア知的財産総局 ( 以下 DGIP) が提供する e-status Kekay
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意匠登録出願における「特徴記載書」に関する調査研究
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「角度調整金具」事件にみる部分意匠の特定 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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を構成し, その結果, 本願意匠が同法 3 条 1 項柱書の 工業上利用することができる意匠 に当たるか否かである 1 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 27 年 3 月 16 日, 意匠法 14 条 1 項により3 年間秘密にすることを請求し, 物品の部分について意匠登録を受けようとする意匠
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第 1 章工業上利用することができる意匠 21 関連条文意匠法第二条この法律で 意匠 とは 物品 ( 物品の部分を含む 第八条を除き 以下同じ ) の形状 模様若しくは色彩又はこれらの結合であって 視覚を通じて美感を起こさせるものをいう 2 前項において 物品の部分の形状 模様若しくは色彩又はこれら
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を構成し, その結果, 本願意匠が同法 3 条 1 項柱書の 工業上利用することができる意匠 に当たるか否かである 1 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 27 年 3 月 16 日, 意匠法 14 条 1 項により3 年間秘密にすることを請求し, 物品の部分について意匠登録を受けようとする意匠
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3. インドネシア (1) 法令等整備状況インドネシアの意匠制度に関する法令等として 以下の法律 規則 審査基準 及び出願人向け解説等が提供されている (i) 法律 意匠法 122 (2000 年 12 月 20 日法律第 31 号 2001 年 6 月 14 日施行 ) 意匠に関する事項を規定する
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日本の意匠制度 画像を含む意匠に適用される新しい意匠審査基準について 特許庁審査第一部意匠課意匠制度企画室長伊藤宏幸 はじめに デジタル機器で用いられる操作画像のデザインなど 画像を含む意匠について適用される意匠審査基準が 2016 年 4 月 1 日から変更される 情報技術の進展を背景に 様々な製
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登録意匠の例 Hague Express DM/ 書誌は一部抜粋 意匠の説明 に該当意匠審査基準 国際登録簿に記録された事項と意匠登録出願の願書又は図面に記載すべき事項との対応関係 (55) の内
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産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会の開催経緯 本小委員会においては 産業競争力の強化に資する意匠制度の在り方や意匠制度の更なる利便性向上に関する検討を行った 第 6 回小委員会平成 30 年 8 月 6 日 ( 月 ) 議事 1 意匠制度の見直しの検討課題について 2 意匠制度の見直しの検
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他方 我が国のように一意匠一出願を採用している国でも加入できるよう ジュネーブアクト第 13 条 ( 意匠の単一性に関する特別要件 ) 4 において 国内法において一意匠一出願の要件を課しており 国際出願についても同様の要件を課す旨を事務局長に通告して宣言することで 一意匠一出願の要件に従うまでの間
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74.1 意匠を構成する画像意匠登録出願の意匠に含まれる画像が 意匠法の保護対象となる意匠を構成するためには 以下の (1) 又は (2) のいずれかに該当しなければならない (1) 物品の表示部に表示される画像が 意匠法第 2 条第 1 項に規定する物品の部分の形状 模様若しくは色彩又はこれらの結
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ドイツにおける意匠を対象にした動向調査 Q ポルシェ社の過去 5 年の出願動向を把握したい 1) 調査ツールの選択 ドイツにおける意匠は 1 ドイツに直接出願された意匠 2 欧州連合加盟国 28 ヶ国に権利が及ぶ登録 共同体意匠および 3 欧州連合やドイツを指定した国際意匠の 3 つ
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