意匠として、以下の意匠登録出願をし
第 1 章工業上利用することができる意匠 21 関連条文意匠法第二条この法律で 意匠 とは 物品 ( 物品の部分を含む 第八条を除き 以下同じ ) の形状 模様若しくは色彩又はこれらの結合であって 視覚を通じて美感を起こさせるものをいう 2 前項において 物品の部分の形状 模様若しくは色彩又はこれら
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我が国における日本居住者及び外国居住者の意匠登録出願動向 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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登録意匠の例 Hague Express DM/ 書誌は一部抜粋 意匠の説明 に該当意匠審査基準 国際登録簿に記録された事項と意匠登録出願の願書又は図面に記載すべき事項との対応関係 (55) の内
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74.1 意匠を構成する画像意匠登録出願の意匠に含まれる画像が 意匠法の保護対象となる意匠を構成するためには 以下の (1) 又は (2) のいずれかに該当しなければならない (1) 物品の表示部に表示される画像が 意匠法第 2 条第 1 項に規定する物品の部分の形状 模様若しくは色彩又はこれらの結
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インドネシアにおける意匠を対象にした出願前調査 Q 自社製品の意匠権をインドネシアで取得したい 出願する前にや っておいた方が良いことはあるか? 1) 調査ツールの選択インドネシアにおける意匠は インドネシア知的財産総局 ( 以下 DGIP) が提供する e-status Kekay
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国際意匠登録出願の拒絶の通報への対応について ( よくある質問 ) (1) 手続補正時の留意点 ( よくある質問 ) 1 意匠の説明 (DESCRIPTION) の補正について 2 図 ( 複製物 REPRODUCTIONS) の補正について (2) よくある拒絶の通報の例 17 条 ( 意匠に係る
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インドネシアにおける意匠を対象にした無効資料調査 Q 自社製品に近いインドネシア意匠を発見した この意匠を回避す ることも選択肢ではあるが できれば無効化したい 1) 調査ツールの選択インドネシアにおける意匠は インドネシア知的財産総局 ( 以下 DGIP) が提供する e-sta
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米国における意匠を対象にした出願前調査 Q 自社製品の意匠権を米国で取得したい 出願する前にやってお いた方が良いことはあるか? 1) 調査ツールの選択米国における意匠は 米国特許商標庁 ( 以下 USPTO) に直接出願するルートとハーグ協定を経由するルートが存在する 上記いずれの
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ベトナムにおける意匠を対象にした出願前調査 Q 自社製品の意匠権をベトナムで取得したい 出願する前にやって おいた方が良いことはあるか? 1) 調査ツールの選択ベトナムの意匠は ベトナム国家知的財産庁 ( 以下 NOIP) が提供する IP Lib または 欧州連合知的財産庁 ( 以
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米国における意匠を対象にした侵害防止調査 Q 自社で開発した商品を米国で販売したい 意匠侵害で訴えられ ることは避けたいが どうしたら良いか? 1) 調査ツールの選択米国における意匠は 米国特許商標庁 ( 以下 USPTO) に直接出願するルートとハーグ協定を経由するルートが存在する
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Ⅰ 意匠を出願する前に 1. 事前調査 意匠を出願しようとする方は 事前に意匠公報を調査してください それは次の理由からです (1) 公知の有無の調査資料として意匠公報に掲載されている意匠はすべて公知とされており 意匠登録出願以前にその意匠と同一又は類似の意匠が公知になっていると 登録にはならないか
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意匠法第十七条の三意匠登録出願人が前条第一項の規定による却下の決定の謄本の送達があつた日から三月以内にその補正後の意匠について新たな意匠登録出願をしたときは その意匠登録出願は その補正について手続補正書を提出した時にしたものとみなす 2 前項に規定する新たな意匠登録出願があつたときは もとの意匠登
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はじめに 意匠登録出願に関する早期審査 早期審理は 昭和 62 年 12 月 15 日に導入されて以来 意匠の早期保護という社会的ニーズに的確に対応すべく運用されてきています ( 平成 5 年 1 月 平成 9 年 9 月一部改正 ) このガイドラインの内容を十分にご理解の上 本制度を有効に活用して
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ハーグ協定に基づく国際登録制度 ( 別紙 ) 国際意匠登録出願の拒絶の通報への対応について (1) 手続補正時の留意点 ( よくある質問 ) 1 意匠の説明 (DESCRIPTION) の補正について 2 図 ( 複製物 REPRODUCTIONS) の補正について (2) よくある拒絶の通報の例
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3. インドネシア (1) 法令等整備状況インドネシアの意匠制度に関する法令等として 以下の法律 規則 審査基準 及び出願人向け解説等が提供されている (i) 法律 意匠法 122 (2000 年 12 月 20 日法律第 31 号 2001 年 6 月 14 日施行 ) 意匠に関する事項を規定する
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意匠登録出願における「特徴記載書」に関する調査研究
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産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会の開催経緯 本小委員会においては 産業競争力の強化に資する意匠制度の在り方や意匠制度の更なる利便性向上に関する検討を行った 第 6 回小委員会平成 30 年 8 月 6 日 ( 月 ) 議事 1 意匠制度の見直しの検討課題について 2 意匠制度の見直しの検
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令和元年 10 月 23 日第 17 回意匠審査基準ワーキンググループ資料 10 画像の意匠 に係る意匠審査基準改訂の方向性 ( 案 ) 要約資料
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日本の意匠制度 画像を含む意匠に適用される新しい意匠審査基準について 特許庁審査第一部意匠課意匠制度企画室長伊藤宏幸 はじめに デジタル機器で用いられる操作画像のデザインなど 画像を含む意匠について適用される意匠審査基準が 2016 年 4 月 1 日から変更される 情報技術の進展を背景に 様々な製
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課室紹介「意匠課と意匠審査部門」 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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