患者さんやご家族のために役立てていきたい
がん患者さん と ご家族のつどい なごみ会 の ご案内 がん患者さん ご家族に役立つ情報を聞いたり 同じ立場の方同士で困っている ことを話し合う場として なごみ会 を開催しております 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から この度オンラインで開催することといたしました 年 月 日( ) Zoomア
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前立腺がんの治療でザイティガ を服用される患者さんへ 監修 : 筧善行先生 香川大学医学部泌尿器科学教授 前立腺がんはゆっくりと進行することが知られているがんで きちんと治療を続けることで がんにともなう様々な症状を 十分にコントロールしていくことが可能です そのため 患者さんやご家族の方が治療を理
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患者さんとご家族のためのうつ病ABC
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* * * はじめに * * * 患者さんやご家族が十分に情報を収集し 理解したうえで治療方針を選択できることは大切です 2007 年 4 月に施行された がん対策基本法 でも がん患者の置かれている状況に応じ 本人の意向を十分尊重してがんの治療方法等が選択されるようがん医療を提供する体制の整備がな
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役立てる取り組みに期待したい なお 医師を含む全職種に人事評価シートがあり 適切である 3. 患者中心の医療患者の権利は セカンドオピニオンを含め明示され 患者 家族 職員に周知されている 患者の個人情報の取り扱いについては 院内 LAN や職員研修会で周知されており 診察室 相談室の個室化 病室の
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はじめに 私たちの暮らしの中で 病気やケガなどによって不意な出費が必要になるときがあります 特に がんに罹ると治療のために 長期にわたって高額な医療費を支払うケースが少なくありません そのため 患者さんやご家族の方は 身体的 精神的負担だけでなく 経済的にも悩んでしまうことがあると思います このよう
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アレクシオンファーマ合同会社社長のヘルマンストレンガーは 次のように述べています 私たちは 希少疾患とともに生きる患者さんやそのご家族が 適時に正確な診断が受けられない また適切な治療を受けられないなど 今なおさまざまな困難に直面していること そしてその困難に立ち向かうために内に秘めた力と忍耐力が必
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はじめに 本書は 全身型重症筋無力症 ( 全身型 MG) 患者の皆様やご家族の方などに ソリリス の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです 医薬品の使用による重大な副作用と考えられる場合には ただちに医師または薬剤師に相談してください ご不明な点などありまし
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患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって この医薬品を使用するときに特に知っていただきたいことを 医療関係者向けに作成されている添付文書を基に わかりやすく
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ケ心ア房ガ細イド動患者さんとご家族の方へ
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第1回 重症心疾患患者の家族のための
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将来の出産をご希望の患者さんへ.indd
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医からの口頭による説明と この説明書で患者さんやご家族に麻酔についてご理解をいただき 手術同意書 と同じように 麻酔同意書 を患者さん本人 未成年者や意識障害のある方の場合はご家族などの代理人 から手術前に頂いています 2 手術中 どんなに長時間の手術でも 手術中に麻酔科医が患者さんのそばから離れる
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ラパリムス®ゲルを使用されている患者さんおよびご家族の皆さまへ
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本ガイドラインを読む前に ( 専門家および患者さん ご家族 支援者の方に ) このガイドラインは, 統合失調症の治療にあたる専門家に向けたものですが, 当事者やご家族や支援者などのお立場の方も手に取ることがあると思います そこで, どのような趣旨のガイドラインであるかを, 最初にごく簡単にご説明させ
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医師 医療スタッフ ( メッセージ 特記事項 ) 患者さん ご家族 ( 日々の記録や医療者に伝えたいこと ) 受付 ( 受診日 医療機関名 診療科 ) をご記入下さい 医師 医療スタッフ ( メッセージ 特記事項 ) 患者さん ご家族 ( 日々の記録や医療者に伝えたいこと ) 受付 ( 受診日 医療
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OPTIM 春の集中セミナー 患者さん・ご遺族の声に基づいた がん患者・家族とのコミュニュケーションを鍛えるセミナー
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基調講演 ( 患者 家族の立場から ) 患者支援団体いいなステーション代表 和田ちひろ こんな医療あったらいいな こんな病院あったらいいな という患者さんや医療者の声を実現するため設立した 患者支援団体いいなステーションの代表として活動 厚生労働省や横浜市などの各種委員や本シンポジウムの企画を行った
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はじめに 緩和ケアは がんに伴う体と心の痛みを和らげ 生活やその人らしさを大切にする考え方です がん患者さんや家族は がんと診断されたとき 治療の経過 あるいは再発や転移がわかったときなどのさまざまな場面でつらさやストレスを感じます 緩和ケアでは患者さんと家族が自分らしく過ごせるように 医学的な側面
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[ 1 ] はじめに この診断書は 相談様の家族構成や現状の収入 支出の状況 資産内容 今後のライフイベントの計画や就労予定などにもとづいて将来の収支 ( キャッシュフロー ) 分析を行い 今後の生活設計の指針として役立てていただくためのものです 本診断書の構成は以下のとおりです 本診断書の考え方
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