• 検索結果がありません。

年度実施報告書

課題名 H21年度実施報告書

課題名 H21年度実施報告書

... ・ 3 月のワークショップならびに直後に開催の GEOSS-AP シンポジウムの際には、(Output-1)の基礎とな るものとして、この種の国際会議開催に関するノウハウも技術移転された。 ⑤当初計画では想定されていなかった新たな展開があった場合、その内容と展開状況(あれば) ・ Activity(4-1)のデータ蓄積として、JICA マスタープランに基づく研究開始(次年度 4 月)を待たずに、イ ンドネシア側 ...

7

課題名 H24年度実施報告書

課題名 H24年度実施報告書

... 本プロジェクトは、①病因研究、②疾病負荷に関する研究、③重症化因子に関する研究、④介入研究、⑤小 児肺炎対策の情報発信の5つのサブプロジェクトから構成されている。平成 24 年度は、選定された研究プロジェ クトサイトでの検査施設の改修および各サイトでのプロジェクトスタッフの雇用・トレーニングが完了し、病因研究 が本格始動した。ビリラン島においては、迅速世帯調査が完了し、コホート研究の準備が整った。 ...

5

課題名 H24年度実施報告書

課題名 H24年度実施報告書

... 1.プロジェクト全体の実施の概要 本プロジェクトの目標は、「海大陸最先端研究拠点(MCCOE)における海陸の観測網最適化と情報活用を通 じ、地域内降雨変動に関する予測精度向上および影響(洪水・渇水など)対策立案のための基礎研究・開発を 推進し、その成果を世界に発信する」ことである。具体的には、海洋起源の経年・季節内変動(エルニーニョ、ダ ...

11

課題名 H25年度実施報告書

課題名 H25年度実施報告書

... ③当初の計画(全体計画)に対する現在の進捗状況(表1の 2014 年 3 月現在の採掘と観測、高感度歪観 測、応力測定参照) ゴールド・ワン社クック・フォー鉱山では、2 台の歪計データ蓄積が約 3 年になった。平成 24 年 5 月に 自動解析・報告システムが完成したが、その後、同年の半ばからの竪坑の通信ケーブル障害のために ...

21

課題名 H23年度実施報告書

課題名 H23年度実施報告書

... のテストを実施している。来年度初頭にビリランのフィールドにおける迅速世帯調査(Rapid Assessment)を実施 し、ビリラン島全体の肺炎の発生率を正確に捉えると同時に、社会経済的なバックグランドなど、肺炎のリスクと なり得る因子に関してビリラン島における外的妥当性を詳細に検討する。 ④カウンターパートへの技術移転の状況(日本側および相手国側と相互に交換された技術情報を含む) RITM ...

5

課題名 H25年度実施報告書

課題名 H25年度実施報告書

... 3)相手国側研究メンバーの招聘 相手国研究参画機関の主要メンバーの一人であるフィリピン大学ディリマン校の Dr. Ariel Blanco を H22 年の 8月中旬から9月上旬にかけて研究代表者の研究室(東京工業大学)に招聘し、その間、本プロジェクトの比較 サイトの一つである沖縄・石垣島での合同現地調査への参加を通じて、地下水を中心とした陸源環境負荷に関 ...

23

課題名 H23年度実施報告書

課題名 H23年度実施報告書

... の研究開発特区(PUSPIPTEK)内に用地確保・測量・施工計画等を終え、本 年度 2 月に着工した(本プロジェクト終了の 26 年 3 月までに竣工予定)、BPPT 地球科学技術推進室 (GEOSTECH)の建物内とすることを確定した。また、JCC 委員・担当者間でも、MCCOE が GEOSTECH の管轄する国際研究センターとなることを改めて確認した。一方、4 月には本プロジェクトのホームペー ...

10

課題名 H23年度実施報告書

課題名 H23年度実施報告書

... ③ 当初の計画(全体計画)に対する現在の進捗状況 現在までにザグレブ地域・リエカ地域・スプリット地域それぞれについて現地の洪水発生状況の 把握、モニタリング対象サイトの決定等を終えている。ザグレブ地域については特定の観測サイト を設定せず、過去の洪水被害状況、ザグレブ市当局による洪水対策状況、特にサバ川およびその支 流における洪水対策状況について現地調査並びに既往資料調査を実施した。収集した資料に基づき、 ...

14

課題名 H25年度実施報告書

課題名 H25年度実施報告書

... 22 年度にはメキシコにおける大気汚染モニタリングデータの把握とデ ータ解析を実施した。これと共に発生源データ、気象データなど各種データ収集・利用のためのコミュニティの 構築を提案した。更に利用するモデルシステムに関する協議を行った。平成 23 年度には、大気汚染発生源把 握のための計算機システムを構築した。平成 24 年度にはモデル都市における、モニタリングデータの解析を行 ...

16

課題名 H24年度実施報告書

課題名 H24年度実施報告書

... 2012 年度には、上記の動的載荷非排水リングせん断試験機のクロアチア仕様機材を製作し、リエカ大 学土木工学部に納入・設置した。同機材の機能確認試験を実施し、所定の性能が得られたことを確認した。 また、佐々が 2012 年 9 月にリエカ大学の試験室を訪問し、同試験機の稼働状況を確認した。また、2013 年 3 ...

25

課題名 H24年度実施報告書

課題名 H24年度実施報告書

... 23 年度においては主として Puerto Galera 海域において①の目的に沿う精密平面採水を雨季と乾季に実 施した。3 月には堆積物の面的マッピングのためのサンプリングも行った。24 年度以降は主として海水中溶存有 機物(養殖池に由来するものなど)の環境影響、および栄養塩循環のうちでも特にリンの動態について、集中的 ...

19

2017年度研究開発実施報告書(統合化推進プログラム_栗栖チーム)

2017年度研究開発実施報告書(統合化推進プログラム_栗栖チーム)

... §3. 実施内容 ( 1)本年度の研究開発計画と達成目標 1)国際組織 wwPDB メンバーとしての蛋白質構造(PDB)アーカイブの構築・データ検証・公開 ・本研究開発では, wwPDB の欧米のメンバーと協力し,PDBj(PDB Japan)および PDBj-BMRB が厳しい品 質管理を行いつつ,増加する一方の立体構造情報と NMR 実験情報に対応する.具体的には,アノテータ ...

13

平成28年度 喜多方市環境基本計画・実施計画 年次報告書

平成28年度 喜多方市環境基本計画・実施計画 年次報告書

... 検討段階にあるもの(検討前、検討中、検討終了) 実施段階にあるもの(調整中、実施中、実施、該当なし)】 ・評価の欄に 、喜多方市環境基本計画の中間目標指標の達成率を算出し、次のとおり示します。【評価 A:90%以上 B:90%未満~70%以上 C:70%未満~50%以上 D:50%未満 】 ...

12

Study Kagoshima Short Stay Program 2012(平成24年度)プログラム実施報告書

Study Kagoshima Short Stay Program 2012(平成24年度)プログラム実施報告書

... B 日本語演習 12 日間を通じて日本語演習を15コマ開講し、テスト等を実施して達成状況に応じ、1 単位付与することとした。単位換算については既存の履修規則に準拠するものとし、プロ グラム修了後の留学生センター運営委員会で単位認定を行い、単位認定証明は本国に送 付することとした。入門レベルの授業を1日1または2コマ、連続開講することについて ...

7

Study Kagoshima Short Stay Program 平成23(2011)年度プログラム実施報告書

Study Kagoshima Short Stay Program 平成23(2011)年度プログラム実施報告書

... プログラム半ばに実施された花火大会への参加時も、学習者は市民に積極的に話しかけ るなど、言語的にも文化的にも適応力の高い学習者であったといえよう。 C 英語による講義 英語による講義は、異文化理解2コマ、鹿児島の医療事情、日本語概論、鹿児島の自然 環境をテーマとした。日本語概論のみは90分としたが、その他の講義は50分としたた め、時間的には不足がちであった。異文化理解は、日本で生活する上での「マナーと習慣」 ...

11

実施報告書(駄知).pdf 平成29年度 議会報告会  土岐市 29houkokusho dachi

実施報告書(駄知).pdf 平成29年度 議会報告会 土岐市 29houkokusho dachi

... 基本方針1.安心・安全を考える庁舎(構造計画・防災計画) 駐車場の確保、工事進捗状況、建設工事に関わる請負契約の報告。 2.駅前広場整備について 報告者:和田悦子 整備事業について説明。経費及び事業スケジュール説明。 ...

1

平成23年度セカンドスクール・プレセカンドスクール実施報告書

平成23年度セカンドスクール・プレセカンドスクール実施報告書

... を手早く脱穀 農機具の発達や仕組 の工夫 驚く児童 いた 最後 コンバイン の 脱穀の様子を目の当たり し 手作業の大変さを実感 た学習 あ た 一方 手作業 汗を く素晴らしさや気持 よさを感 る児童 大勢いた この農業体験 今回のセカンドスクールの中心を す の あり 他の活動 の関連を図 いる 主 の カンダモーエヤベーターの見学 わら うり作り ある カンダモー エヤベーターの見学を実施するこ 稲刈りン けン脱穀ン ...

163

平成23年度科目「倫理・人権」実施報告書

平成23年度科目「倫理・人権」実施報告書

... (4)シラバス,ルーブリック,アンケート改訂について (5)その他 議題(1)札幌校の実施状況について 資料に従って状況が報告された。近いうちに演習担当者から実施状況について聞き取りを行う予 定である。演習について「グループではどのようなディスカッションが行われ,それを通してあな たはどのようなことを考えましたか。」でレポートを書かせた。各クラスのポイントはかなり様々。 ...

72

平成21年度稲城トレーニングセンター選考会実施報告書

平成21年度稲城トレーニングセンター選考会実施報告書

... 昨年度より実施した、インステップの『逆足』は、新6年生の合格者平均が76.8回から121.4回に、 新5年生が53.6回から86.9回に増加した。ここでも、継続の重要性が認識出来ると思う。今後、左右 のプレーバランスの視点から、ピッチでのパフォーマンスの向上に期待したい。 今後も各チームにて、キッズ年代から『左右両足』でのリフティングを推奨し、担当コーチ自らもデモ ...

10

提出150327_様式01 実施報告書本文【H26年度】

提出150327_様式01 実施報告書本文【H26年度】

... 2014 国内学会 高橋智幸.原子力安全と津波,平成26年度土木学会全国大会第69回年次学術講演会,Ⅰ-350,大阪,9月10-12日 ○ 2014 国際学会 Tomita, T. A Practical and Integrated Numerical Simulation Model for Tsunami Damage Estimation, STOC, Short Course of Numerical Wave ...

32

Show all 10000 documents...

関連した話題