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宇宙航空研究開発機構・相模原キャンパス

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について

... 一般社団法人 相模原市建設業協会 27・ 公益社団法人 相模原法人会 28・ 一般社団法人 相模原青色申告会 29・ 相模原市社会福祉法人経営者協議会 30・ 一般社団法人 相模原市医師会 31・ 公益社団法人 相模原市歯科医師会 32・ 公益社団法人 相模原市病院協会 33・ 公益財団法人 相模原市体育協会 34・ ...

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宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の

宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の

... より良質なX線回折構造データを取得できる。そして、構造解析をあきらめていた試料の構造決定を可能にしたり、高精度なタンパク質 分子構造座標が得られるようになりました。 現在、地上での試料の性状確認・精製・結晶化条件の最適化から、宇宙実験、結晶の回収返却、SPring-8(大型放射光施設)と連携 した実験データのフィードバックまでのトータルパッケージでの提供と、ターンアラウンドタイムの短縮、スピードアップを進めており、今後 ...

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宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

... 宇宙利用ミッション本部 ミッション運用システム推進室 個人情報ファイルの利用目的 衛星搭載センサ画像のオンライン注文管理のため 記録項目 1ユーザID、2アクセスキー、3窓口識別、4ユーザ種別、5管理者 権限、6パスワード有効期限ス、7ユーザ名、8フリガナ、9所属 機関名、10所属部署名、11役職名、12国名、13郵便番号、14住 所、15電話番号、16FAX番号、17E-mailアドレス、18言語識別、 ...

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委 きぼう 組立第 3 便打上げ及び若田宇宙飛行士帰還ミッションの準備状況ーミッション概要について 年 6 月 10 日 宇宙航空研究開発機構 JEM 運用プロジェクトチームプロジェクトマネージャ今川吉郎

委 きぼう 組立第 3 便打上げ及び若田宇宙飛行士帰還ミッションの準備状況ーミッション概要について 年 6 月 10 日 宇宙航空研究開発機構 JEM 運用プロジェクトチームプロジェクトマネージャ今川吉郎

... ISSが周回する軌道の宇宙環境を計測する装置 人工衛星の設計や宇宙での有人活動を行っていくためには、宇宙での様々 な環境データを取得することが重要。このため、ISS周回軌道における宇宙 環境(中性子、重イオン、プラズマ、高エネルギー軽粒子、原子状酸素、ダス ト)の定量的計測や材料曝露実験、電子部品評価実験を行い、宇宙環境が 部品材料に与える影響を調査する。 ...

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ユーザーサイドから見たこれまでの経験と将来像 数値風洞 (NUMERICAL WIND TUNNEL) 松尾裕一 ( 元科学技術庁航空宇宙技術研究所 現 ( 独 ) 宇宙航空研究開発機構研究開発本部 )

ユーザーサイドから見たこれまでの経験と将来像 数値風洞 (NUMERICAL WIND TUNNEL) 松尾裕一 ( 元科学技術庁航空宇宙技術研究所 現 ( 独 ) 宇宙航空研究開発機構研究開発本部 )

... • 例 1: スカラーチップへのベクトル機構の再移入(ベクトル機構付MC) • 例 2: メモリの3次元実装 ハード,ソフト,アプリのワーキングトゥゲザーが必要? • 特にソフトウェアの継続利用性 ...

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宇宙航空研究開発機構 Japan Aerospace Exploration Agency 委 センチネルアジア STEP2 第 4 回共同プロジェクトチーム会合の開催結果 ( 報告 ) 平成 23 年 7 月 27 日 宇宙航空研究開発機構 (JAXA JAXA) 執行役 道浦俊夫 1

宇宙航空研究開発機構 Japan Aerospace Exploration Agency 委 センチネルアジア STEP2 第 4 回共同プロジェクトチーム会合の開催結果 ( 報告 ) 平成 23 年 7 月 27 日 宇宙航空研究開発機構 (JAXA JAXA) 執行役 道浦俊夫 1

... ② 東日本大震災において多大な被害をもたらした津波について、今回の共同プロ ジェクトチーム会合においては「津波セッション」を設け、海洋研究開発機構 (JAMSTEC)よりセンサ及びケーブルネットワークを用いた津波検知、インドネシ (JAMSTEC)よりセンサ及びケ ブルネットワ クを用いた津波検知、インドネシ ...

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資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

... - 以下に示すHTV-X本体の機能・性能向上に関する設計を行い、将来の有人宇宙活動にHTV- Xが活用できるように以下の拡張性を持つこと。具体的な達成条件は表2/2に示す。 【評価時期:開発完了時】 ③モジュール化アーキテクチャ、④SM軽量化、⑤MMOD防御増強機能(うち、防御構造取 付けIF対応)、⑥回収・帰還機能(うち、小型回収カプセルIF対応)、⑦SM貫通トンネル(う ...

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資料2 平成25年度業務実績に関する宇宙航空研究開発機構による自己評価書(4)

資料2 平成25年度業務実績に関する宇宙航空研究開発機構による自己評価書(4)

... (a)磁気圏観測衛星(EXOS-D) (b)磁気圏尾部観測衛星(GEOTAIL) (c)X線天文衛星(ASTRO-EⅡ) (d)小型高機能科学衛星(INDEX) (e)太陽観測衛星(SOLAR-B) (f)金星探査機(PLANET-C) (g)水星探査計画/水星磁気圏探査機(BepiColombo/MMO) (h)次期X 線天文衛星(ASTRO-H) (i)惑星分光観測衛星 (j)ジオスペース探査衛星(ERG) ...

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資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

...  平成28年12月20日、イプシロンロケット2号機によりジオスペース探査衛星「あらせ」 の軌道投入と強化型イプシロンロケット(基本形態)の飛行実証に成功。  イプシロンロケット3号機により高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)を打ち上げ、強化型イ プシロンロケット(オプション形態)及び低衝撃型衛星分離機構の飛行実証を行う。 ...

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MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

... (2) 洪水予報や河川管理での利用 1988-1997年の10年間について、世界的な自然災害による被害の約2/3は洪水や暴風雨による ものであった(World WaterCouncil, 2000)。JAXAの地球観測データ能力開発プログラムでも、洪 水予測への衛星利用は常に途上国からの要望の上位にある。GPM計画に向けて日本が開発した ...

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調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

... 12 今回の不具合の背後要因の抽出と改善事項の指摘から,衛星・探査機の推進系開発 において,より本質的なこととして今後取り組むべき方向性を以下にまとめる. 1. 推進系システムおよびバルブなどの部品に関する基礎的データや知見が蓄積され ているところであるが,これらのデータについて,ミッションごとの負荷の程度や内 容および遭遇する環境や運用方法の相違などを参照できるような,より体系的で, ...

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STS (2J/A) ) ミッション概要 STS-127 ミッション概要 宇宙航空研究開発機構 2009/07/8 改訂版 1

STS (2J/A) ) ミッション概要 STS-127 ミッション概要 宇宙航空研究開発機構 2009/07/8 改訂版 1

... 略語集(続き) PAM Payload Attachment Mechanism (「きぼう」船外パレットの)船外実験装置取付け機構 PALランプ Protuberance Airload Lamp 外部燃料タンク(ET)突起部の空力負荷ランプ PIU Payload Interface Unit (「きぼう」船外パレットの)装置交換機構 POA Payload/ORU Accommodation ...

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独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

... 平成21年度に初号機(技術実証機)の打上げ・運用を行い、軌道上実証ミッションを完璧に成功させるとともに、平成22年度の2号機、平成24年度の3号機の打上げ・運用において もエクストラサクセスを含むすべてのミッションを完遂した。HTV による国際宇宙ステーション(ISS)への物資の輸送・補給により、国際宇宙基地協力協定の我が国の責務を果たすととも に、ISS ...

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172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 東大社会連携講座 二液式スラスタ開発における推進薬 反応性熱流動研究の適用と期待 三菱重工業株式会社宇宙事業部宇宙機器技術部衛星推進機器設計課 2017 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. All R

172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 東大社会連携講座 二液式スラスタ開発における推進薬 反応性熱流動研究の適用と期待 三菱重工業株式会社宇宙事業部宇宙機器技術部衛星推進機器設計課 2017 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. All R

... 本研究を適用することでスラスタの開発における 開発期間、コスト、リスクの低減 を図る ① 可視化によりパルス作動時や着火時などの 過渡特性の解析手法確立 ② 大推力スラスタへの開発適用のための マルチエレメントの噴射器の解析 ③ 一液式スラスタ 触媒中の反応性熱流動解析 ...

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第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

... 技術実証として、太陽系外惑星直接観測のためのコロナグラフ装置も搭載。 WFIRST への日本の参加 ・これまで、ハッブル宇宙望遠鏡、 JWST望遠鏡などの基幹的な宇宙物理学ミッションに日本は直接参加できていない。 ・現代天文学の王道を進む大型計画 (総予算 $3.2B)へ国際協力として参加し、主体的な研究成果を得ることをめざす。 ・ 2015年の Science Definition Team ...

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将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

... この ISS で蓄積した技術をベースとして、将来有人探査活動(月面・月周辺、 火星表面・火星周辺)における健康管理運用を想定し、現行運用(ISS)との差 分を技術ギャップとして識別しました(別紙 1 参照)。 識別した技術ギャップは医学、歯学、薬学、理学、工学等の非常に広範囲な 分野にまたがっており、これまで宇宙と接点のなかった民間や研究開発機関の ...

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1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

... (参考) 超音速機開発市場調査 〇平成 29年12月、日本航空(JAL)は米国BOOM社の50席級超音速旅客機の開発に約11億円を出資し、20機分の 優先発注権を獲得したと発表。同じく平成 29年12月、米国Aerion社は同社が開発している超音速ビジネスジェット ...

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第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

... 運用の現状 3.1 運用概要 JSS では、複数の部署からのユーザ代表及び外部有識者 から構成される会議体である「スーパーコンピュータ運 用・利用分科会」により運用に関する内容の審議、報告等 が行われている。この分科会は、 JAXA 全体の情報化を統 括する「情報化促進会議」の下に設置されており、 JSS は JAXA としての情報化戦略の大きな柱の一つに設定され[r] ...

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「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

... が変化する中において、市内の中小企業は、宇宙航空研究開発機構(JAXA) との技術連携による新商品開発に取り組んでおります。これまでには、ロケット 先端部の開発過程で生まれた断熱材技術を応用した建築用断熱塗料や、宇宙下着 の技術から汗のにおいなどを大幅に減らす下着などをJAXAと共同開発した実 ...

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宇宙航空研究開発機構の次期中期目標(案)・中期計画(案)

宇宙航空研究開発機構の次期中期目標(案)・中期計画(案)

... 我が国の防災、災害対策及び安全保障体制の強化、 国土管理・海洋観測、我が国宇宙システムの海外展開 による宇宙産業基盤の維持・向上、ASEAN 諸国の災 害対応能力の向上と相手国の人材育成や課題解決等の 国際協力のため、関係府省と連携を取りつつリモート センシング衛星の研究開発を行う。その際、他機関の 衛星と協調することにより、利用拡大に不可欠となる ...

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