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宇宙航空研究開発機構、有人宇宙技術部

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

... ① 飛行機能をサービスモジュールとして集約  推進系モジュールと電気系モジュールを統合  機体全体に配置されていた姿勢制御用スラスタや太陽電池パネルを集約 ② 重い与圧を最下に配置 ...

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STS (2J/A) ) ミッション概要 STS-127 ミッション概要 宇宙航空研究開発機構 2009/07/8 改訂版 1

STS (2J/A) ) ミッション概要 STS-127 ミッション概要 宇宙航空研究開発機構 2009/07/8 改訂版 1

... 5. フライトスケジュール 6日目(続き) 【参考】(モービル・ベース・システム(Mobile Base System: MBS)およびペイロード/ORU 取付け場所(Payload and Orbit Replaceable Unit Accommodation: POA)) モービル・ベース・システム(MBS)は、ISSのトラス上を移動して機材を輸送するロボットアームシステム(Mobile Servicing System: ...

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第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 161 低レイノルズ数における矩形翼とデルタ翼の空力特性比較野々村拓 1, 小嶋亮次 2, 福本浩章 2, 大山聖 1, 藤井孝蔵 1 1. 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所,2. 東京大学大学院 Comp

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 161 低レイノルズ数における矩形翼とデルタ翼の空力特性比較野々村拓 1, 小嶋亮次 2, 福本浩章 2, 大山聖 1, 藤井孝蔵 1 1. 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所,2. 東京大学大学院 Comp

... 変化は十分には調べられていない. 3 次元的な翼形状のな かでもデルタ翼は前縁剥離渦を形成することから,一般的 な矩形翼よりも高迎角での安定性に優れていると考えられ る.この特性は,前述の揚抗比最大を比較的高い迎角でと る低レイノルズ数条件では重要であると考えられる.さら に低レイノルズ数条件下では粘性抵抗の割合が大きいため, デルタ翼の渦形成による抵抗の増加は全抵抗から見て大き くないと考えられる.以上の性質からデルタ翼を採用する ...

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施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

...  宇宙航空分野の研究開発・利用を積極的に推進することにより、宇宙基本法の理念である国民生活の向上、産業 の振興、人類社会の発展等を目指すことができる。 【有効性の観点】 宇宙航空分野の取組を着実に実施することにより、いずれの定量的な測定指標の目標値を達成しているほか、平成 ...

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将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

... この ISS で蓄積した技術をベースとして、将来有人探査活動(月面・月周辺、 火星表面・火星周辺)における健康管理運用を想定し、現行運用(ISS)との差 分を技術ギャップとして識別しました(別紙 1 参照)。 識別した技術ギャップは医学、歯学、薬学、理学、工学等の非常に広範囲な ...

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「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望について

... こうしたことから、当商工会議所といたしましては、同機関と市内中小企業と コンソーシアム形式による共同研究の実施や宇宙航空関連産業の誘致などより一 層積極的に取り組むとともに、 「はやぶさ」 等をテーマにした商品開発やグッズの 作成、商店街や地元住民が中心となったイベント開催などについて、今後は同機 ...

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いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

... – GPSの利用に関する重要事項を議論するために日米両国 政府で構成する日米GPS全体会合を年1回開催することと した。 • 2002年10月の日米GPS全体会合において、 準天頂衛星システム とGPSと の技術的な調整を図るため、TWG(Technical Working Group)の設置が 合意。 ...

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資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

... 2  プロジェクトの目的 ✓ 固体ロケットは即時性が高く、戦略的技術として重要であるとともに、小型衛星用の輸送手段として適 していることから、今後の小型衛星の打上げ需要に対応していくとともに、我が国の自立的な宇宙輸 送システムを持続的に確保する。 ...

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MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

... (2) 洪水予報や河川管理での利用 1988-1997年の10年間について、世界的な自然災害による被害の約2/3は洪水や暴風雨による ものであった(World WaterCouncil, 2000)。JAXAの地球観測データ能力開発プログラムでも、洪 水予測への衛星利用は常に途上国からの要望の上位にある。GPM計画に向けて日本が開発した ...

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JAXA宇宙医学パンフレットNo.2 宇宙医学に学ぶ 健康増進の秘訣 JAXA 骨粗鬆症財団 日本尿路結石症学会 日本動脈硬化学会 日本健康支援学会が それぞれの専門を生かした切り口から 健康増進をかなえるコツをご紹介します 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 305

JAXA宇宙医学パンフレットNo.2 宇宙医学に学ぶ 健康増進の秘訣 JAXA 骨粗鬆症財団 日本尿路結石症学会 日本動脈硬化学会 日本健康支援学会が それぞれの専門を生かした切り口から 健康増進をかなえるコツをご紹介します 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 305

... 3 宇宙医学を地上生活に役立てる 骨量減少や尿路結石などは、宇宙飛行と高齢者に共通する医学的課題です。宇宙医学で は、地上の優れた健康増進技術宇宙飛行士の健康管理に役立てています。一方、宇宙医 学の研究成果は、地上の中高年者や子供の健康づくりの啓発に役立てることが期待されて ...

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( 部 長 ) 本庄則夫素形材事業部航空宇宙材料部航空宇宙材料市場開発室長鍛鋼品ビジネスユニット航空宇宙材料部航空宇宙材料市場開発室長 2017 年 4 月 1 日 鈴木英男 素形材事業部渋川工場副工場長兼ダイバーシティ推進プロジェクト主席部員 総務部総務室長兼総務部主席部員 永谷哲洋 素形材事業部

( 部 長 ) 本庄則夫素形材事業部航空宇宙材料部航空宇宙材料市場開発室長鍛鋼品ビジネスユニット航空宇宙材料部航空宇宙材料市場開発室長 2017 年 4 月 1 日 鈴木英男 素形材事業部渋川工場副工場長兼ダイバーシティ推進プロジェクト主席部員 総務部総務室長兼総務部主席部員 永谷哲洋 素形材事業部

... 学 技術開発研究所企画管理管理室長 兼 ダイバーシティ推進プロジェクト副主席部員 関連事業副主席部員 〃 井上 圭介 技術開発研究所特殊鋼研究構造材料第二研究室長 技術開発研究所特殊鋼研究構造材料第一研究室長 兼  ...

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「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

... また、地元の自治会や商店街、大学等においても、 「はやぶさ」等をテーマにした 商品開発やグッズ作成、イベント開催など、当該機関と連携した様々な取組みが行わ れており、まちづくりや地域活性化に大きく貢献していただいております。 政府関係機関の移転の検討に当たっては、自治体の意欲を削ぐことなく、また都市 ...

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宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

... る事務をつかさどる組織の名称 情報システム情報システムグループ 個人情報ファイルの利用目的 JAXAnet接続機器を管理するため。 記録項目 1NO.、2IP、3重複チェック、4ホスト名、5MACアドレス、6機種、 7OS、8機器種別、9場所、10署、11管理者、12連絡先、1 3ウイルス対策、14使用期間等、15日付、16申請種別、17 JAXAnet申請番号 ...

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目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

... (3)プロジェクト管理 プロジェクト移行前の研究段階において経営判断の下で適切なリソース投入を行い、十分 な技術的リスクの低減(フロントローディング)を実施する。また、プロジェクトへの移行に際し ては、各部門から独立した評価組織における客観的評価を含め、その目的と意義及び技術開 発内容、リスク、資金、スケジュールなどについて、経営の観点から判断を行う。プロジェクト ...

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目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

...  HTV への物資回収能力付加に関する検討 5.宇宙輸送 (1)基幹ロケットの維持・発展 基幹ロケットの部品枯渇に伴うアビオニクス機器等の再開発を確実に進めるとともに、基幹 ロケットの改善・高度化の具体的な仕様検討ならびに技術的な見通しを得るために必要な試 験などを行う。また、将来の衛星需要等に柔軟に対応する打上げシステムや将来輸送系へ発 ...

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調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

... 12 今回の不具合の背後要因の抽出と改善事項の指摘から,衛星・探査機の推進系開発 において,より本質的なこととして今後取り組むべき方向性を以下にまとめる. 1. 推進系システムおよびバルブなどの部品に関する基礎的データや知見が蓄積され ているところであるが,これらのデータについて,ミッションごとの負荷の程度や内 容および遭遇する環境や運用方法の相違などを参照できるような,より体系的で, ...

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流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2020 オンライン論文集 119 スクラムジェットエンジン性能向上に関する試み 剥離と燃料当量比分布 佐藤茂 ( 宇宙航空研究開発機構角田 ), 福井正明 ( スペースサービス ), 宗像利彦, 渡邉孝宏, 髙橋正晴 ( 日立ソリュ

流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2020 オンライン論文集 119 スクラムジェットエンジン性能向上に関する試み 剥離と燃料当量比分布 佐藤茂 ( 宇宙航空研究開発機構角田 ), 福井正明 ( スペースサービス ), 宗像利彦, 渡邉孝宏, 髙橋正晴 ( 日立ソリュ

... ストラットはエンジン空気吸い込み圧縮過程の流路中央 に取り付けられるもので、抵抗増、重量増の元となるも のの、空気力学的効果により圧縮過程を短くし得、それに よりエンジンの小型化、曳いては軽量化に繋がる等の利点 が有る。当所の RJTF 試験結果の精査により次の効果を見出 している。①高温三角域の形成 (20) 、②ストラット背後の滞在 時間の拡大 (22) 、③ストラット背後の流体輸送 (22, 23) の三効果 ...

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独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

... ①評価結果の総括 ・第2期中期目標期間は、機構の主要な業務において数多くの顕著な成果を上げ、我が国の科学技術力及び国際的なプレゼンスの向上に大きく貢献したことを高く評価 する。宇宙輸送は、第1期中期目標期間でのH-IIA6号機の失敗を克服し、本中期目標期間にはH-IIA及びH-IIBロケット計11機全ての打上げ成功により世界最高水準の ...

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第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

第 42 回流体力学講演会 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2010 論文集 73 JAXA Supercomputer System (JSS) の運用における現状と課題染谷和広, 藤岡晃, 藤田直行宇宙航空研究開発機構 Current Situation and Issues of

... いる(図 15)。J-SPACE はルートディレクトリをひとつ 持つ単一名前空間(図 15 の 1)を JSS の計算エンジンや L システムに提供するが、ファイルの実態は 4 箇所の Mover(同 2s, 2c, 2t, 2k)に分散格納される。標準の格納 Mover は HPSS の設定に依り制御している。例えば、相模 ...

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「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

「国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの現在地での事業継続」に係る国への要望の実施について

... また、地元の自治会や商店街、大学等においても、 「はやぶさ」等をテーマにした 商品開発やグッズ作成、イベント開催など、当該機関と連携した様々な取組みが行わ れており、まちづくりや地域活性化に大きく貢献していただいております。 政府関係機関の移転の検討に当たっては、自治体の意欲を削ぐことなく、また都市 ...

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