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外国製造化粧品製造販売承認事項一部変更承認申請書

動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

... 継代歴、クローニング等について記載する。) 6.2.3 継代数の範囲 マスターセルシードよりプロダクションセルシードまで20 代以内でなければなら ない。(浮遊培養を使う場合は細胞数の増加で集団ダブリングタイムの約3 倍で継代 1代とみなす。ただし、製造用細胞としての適性を保証する試験成績によって特に承 認されたものは、その継代数以内とする。) ...

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法第 14 条第 10 項の規定に基づく承認事項の軽微変更に係る届出 ( 以下 軽微変更届出 という ) を行わせること その際 軽微変更届出書の 備考 欄に 平成 29 年 12 月 1 日薬生薬審発 1201 第 3 号 第十七改正日本薬局方第一追補の制定に伴う医薬品製造販売承認申請等の取扱いに

法第 14 条第 10 項の規定に基づく承認事項の軽微変更に係る届出 ( 以下 軽微変更届出 という ) を行わせること その際 軽微変更届出書の 備考 欄に 平成 29 年 12 月 1 日薬生薬審発 1201 第 3 号 第十七改正日本薬局方第一追補の制定に伴う医薬品製造販売承認申請等の取扱いに

... 9. 医薬品等の日本名の改正及び日本薬局方標準の名称変更に伴う放射性医 薬品基準等の取扱い 放射性医薬品基準(平成 25 年3月厚生労働省告示第 83 号)、日本薬局方外 医薬品規格 2002(平成 14 年9月 20 日医薬発第 0920001 号厚生労働省医薬局 長通知)、日本薬局方外医薬品規格第三部(平成 13 年 12 月 25 日医薬発第 1411 ...

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1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 レミケード R 点滴静注用 100 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 1 部 ( モジュール 1) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 田辺三菱製薬株式会社 1

1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 レミケード R 点滴静注用 100 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 1 部 ( モジュール 1) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 田辺三菱製薬株式会社 1

... 製剤のみによる治療を受けた患者での発現率と比べて高かっ た。また、本剤と他の生物製剤の併用について安全性及び有 効性は確立していないので併用を避けること。 14)本剤は、培養工程においてウシ由来成分 注) を培地に添加し ている。マスターセルバンクの調製には米国又はカナダ産を 含むウシ胎児血清を、製造工程の培養段階における培地成分 は、米国農務省の検疫により食用可能とされた健康な米国産 ...

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薬食発第 号平成 21 年 3 月 4 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 バイオ後続品の承認申請について 医薬品の製造販売の承認申請の取扱いについては 平成 17 年 3 月 31 日付け薬食発第 号医薬食品局長通知 医薬品の承認申請について ( 以下 局

薬食発第 号平成 21 年 3 月 4 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 バイオ後続品の承認申請について 医薬品の製造販売の承認申請の取扱いについては 平成 17 年 3 月 31 日付け薬食発第 号医薬食品局長通知 医薬品の承認申請について ( 以下 局

... 9 前記7又は8に該当する場合であっても、法第14条第9項に基づく承認事項一部変更承認申請の場合には、その事由により添付すべき資料の一部について 添付を要しないものとすることができる。 10 既承認医薬品等の添加物として使用前例のない添加物を配合する場合又は使用 ...

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2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

... とが重要である。そのため MedDRA 用語集(ICH M1)等一つの標準的辞書を用いること。 MedDRA が完全実施されるまでは、他の辞書を用いてもよい。その場合、使用した用語集を 示すこと。有害事象は、基本語ごとや定義された事象のグループごとに頻度を示すこと。治 療変更(投与中止、用量変更、治療の追加)をもたらした有害事象にどのようなものがあっ ...

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薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

... 加熱器:厚さ 60~80mm の角形金属アルミニウム製ブロックに直径 20.6mm、深さ 32mm の穴 をあけたもので、ブロック内部の温度を±1℃の範囲で調節できる構造を有するもの。 2)操作方法 本を乾燥し、その約 65mg を精密に量り、分解瓶に入れ、アジピン酸 65mg、 内標準溶液 2.0mL 及びヨウ化水素酸 2.0mL を加え、密栓し、その質量を精密に量る。分解瓶 を 30 秒間振り混ぜた後、加熱器を用い ...

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( 粧工連様式 2-1) 証明書 日本化粧品工業連合会は ( 製造販売業者の氏名 ( 法人にあっては名称 )) ( 製造販売業者の住所 ( 法人にあっては主たる事務所の所在地 )) が日本国医薬品医療機器等法第 12 条第 1 項の規定により許可された化粧品製造販売業者であることを証明します カッコ

( 粧工連様式 2-1) 証明書 日本化粧品工業連合会は ( 製造販売業者の氏名 ( 法人にあっては名称 )) ( 製造販売業者の住所 ( 法人にあっては主たる事務所の所在地 )) が日本国医薬品医療機器等法第 12 条第 1 項の規定により許可された化粧品製造販売業者であることを証明します カッコ

... 住所: (法人にあっては、主たる事務所の所在地) 氏名: (法人にあっては、名称及び代表者の氏名) 印 日本化粧工業連合会証明発給者 殿 輸出用化粧の証明の発給のため、平成○年○月○日付で申請した下記製品について、 日本化粧工業連合会には一切責任がないことを確認し、下記製品に関わる輸出先国はも ...

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製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3

製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3

... 3.既承認の取扱いについて 承認基準の「適用範囲」に該当する経皮的冠動脈形成術用カテーテルのうち、薬事法及び採 血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律(平成 14 年法律第 96 号)第 2 条による改 正前の薬事法において承認されたものであって、法第 14 条第 1 項又は第 19 条の 2 第 1 項の規 ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 2 部 ( 資料概要 ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 薬物動態試験の概要文 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 2 部 ( 資料概要 ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 薬物動態試験の概要文 わかもと製薬株式会社 1

... 2.6.4 薬物動態試験の概要文 2.6.4.1 まとめ WP-0508ST の有効成分であるトリアムシノロンアセトニド(以下,TA)の薬物動態試験の概要 は,マキュエイド ® 硝子体内注用 40mg の製造販売承認取得時の提出資料[ 1.13.1.1-3-7 ]で既に報 告している。今回,テノン嚢下投与を新投与経路として追加するにあたり, WP-0508ST を単回テ ...

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4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

... て、PMDAは、ⅰ)医薬品については、製品リスクの高い品目を扱う国内 製造所の実地調査を優先しているためとし、また、ⅱ)医療機器等は特に海 外の製造所は一つの製品に対して組立施設、受託滅菌施設、包装・保管施設、 最終検査の施設等複数の製造所の調査申請がなされる場合があり、このよう な場合にはリスクの高いものから優先的に選定せざるを得ないためとして ...

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た 18 歳以上の AD/HD 患者を対象に 日本人を含むアジア人によるプラセボ対照二重盲検比較試験及びその長期継続投与試験が現在実施されており 本剤の製造販売者によれば これらの試験成績に基づき 本剤の成人期 AD/HD 患者への追加適応に関する承認事項一部変更承認申請が行われる予定とされている

た 18 歳以上の AD/HD 患者を対象に 日本人を含むアジア人によるプラセボ対照二重盲検比較試験及びその長期継続投与試験が現在実施されており 本剤の製造販売者によれば これらの試験成績に基づき 本剤の成人期 AD/HD 患者への追加適応に関する承認事項一部変更承認申請が行われる予定とされている

... 症例 8 鼻咽頭炎、アレルギー性結膜炎 国内製造販売後の自発報告データ(2009 年 6 月 19 日~2009 年 12 月 18 日)において、年齢が 18 歳以上の症例で認められた有害事象(本剤との因 果関係の有無に係らず、本剤の投与中又は投与後に発現した治療上好ましく ない全ての事象)は 10 件 4 例(適応外使用 4 件、自殺企図、傾眠、アレル ギー性皮膚炎、鼠径部痛、死亡、骨折各 1 ...

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8 備考 申請年月日 : 平成 27 年 5 月 29 日 申請区分 : 新医療機器 ( 承認基準なし臨床あり ) 製品外観写真 : 製造販売承認申請書の別紙 6 に添付済み一般的名称への該当性 : 全人工手関節一般的名称の定義 : 手関節の関節表面の置換又は代用のために用いる人工関節をいう 非拘束

8 備考 申請年月日 : 平成 27 年 5 月 29 日 申請区分 : 新医療機器 ( 承認基準なし臨床あり ) 製品外観写真 : 製造販売承認申請書の別紙 6 に添付済み一般的名称への該当性 : 全人工手関節一般的名称の定義 : 手関節の関節表面の置換又は代用のために用いる人工関節をいう 非拘束

... ◆臨床成績に関する評価 申請品目は上記非臨床試験の結果をもって、ヒトでの安全性と有効性を評価するため臨床試 験を実施した。本臨床試験については、関節リウマチを原疾患とし、全手関節固定が適応となる 手関節不全の患者を対象とした単群、オープン、多施設共同試験とした。治験機器埋植後 18 ヵ 月での観察にて、主要評価項目を Wrist Scoring System by Figgie、副次的評価項目を THE DASH the ...

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2.5 臨床に関する概括評価 ラジカット 注 30mg ラジカット 点滴静注バッグ 30mg 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 2 部 ( モジュール 2) 2.5 臨床に関する概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

2.5 臨床に関する概括評価 ラジカット 注 30mg ラジカット 点滴静注バッグ 30mg 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 2 部 ( モジュール 2) 2.5 臨床に関する概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

... 的試験 2(MCI186-19 試験)の結果から評価した... (95%信頼区間) 投与群 調整済み平均値の投与群間差.. 調整済み平均値の投与群間差 投与群 LSMean±S.E.. と考えた. 初回来院時の ALSFRS-R スコアが 1 低いと,後の死亡又は気管切開のリスクが 7%高いと の報告 25) から,本剤による ALSFRS-R スコアの投与群間差 2.[r] ...

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Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

... また、一品目が複数の類別にまたがる場合は、名称欄に記載する一般的名 称から判断した類別を記載すること。 2 名称欄 (1)一般的名称は、クラス分類通知の別添に記載される一般的名称の定義に 基づき記載すること。一般的名称の定義への適合は、クラス分類通知の別紙 1に示すクラス分類ルール等を踏まえて判断する。また、申請時に該当する 一般的名称がない場合は空欄とし、いずれにも該当しないと考える理由、一 般的名称(案) ...

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和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

... 参考:日局記載例(日局アムホテリシン B 純度試験抜粋) 純度試験 アムホテリシン A 本及びアムホテリシン B 標準約 50 mg ずつを精密に量 り,それぞれジメチルスルホキシド 10 mL を正確に加えて溶かし,メタノールを加えて正 確に 50 mL とする.この液 4 mL ずつを正確に量り,メタノールを加えて正確に 50 mL と ...

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記 1. 本通知は 医療機器の製造販売承認申請 認証申請及び届出 ( 一部変更承認申請 一部変更認証申請及び届出事項変更届出を含む 以下 製造販売承認申請等 という ) に際しての生物学的安全性評価の基本的考え方を示したものであること 2. 本通知は現時点において妥当とされる科学的知見に基づき作成さ

記 1. 本通知は 医療機器の製造販売承認申請 認証申請及び届出 ( 一部変更承認申請 一部変更認証申請及び届出事項変更届出を含む 以下 製造販売承認申請等 という ) に際しての生物学的安全性評価の基本的考え方を示したものであること 2. 本通知は現時点において妥当とされる科学的知見に基づき作成さ

... シメチルセルロースや水酸化エチルセルロース (0.5%w/v) のような懸濁液を添 加する方法もある。一部の水溶性の化学物質に対しては、DMSOやN, N - ジメチ ルホルムアミド、エタノールなどが界面活性剤Pluronic® L 92より好ましい。他 の溶媒も投与用媒体として使用できるが、抽出媒体への添加や溶媒成分の変更に よる影響を十分に検証し、記録しなければならない。この影響は陽性対照物質と ...

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◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

... 「化粧基準及び医薬部外製造販売承認申請に関する質疑応答集(Q&A)について」 (平成 26 年6月 13 日付 け厚生労働省医薬食品局審査管理課事務連絡。)及び「医薬部外製造販売承認申 請に関する質疑応答集(Q&A)について(その1) 」 (平成 26 年 11 月 25 ...

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記 1. 本通知は 室長通知別添のガイドラインの全部を別添のとおり改正するもの であること 2. 適用期日平成 26 年 1 月 31 日以降の歯科器械の製造販売承認申請 認証申請及び届出 ( 一部変更承認申請 一部変更認証申請及び届出事項変更届出を含む 以下 製造販売承認申請等 という ) につい

記 1. 本通知は 室長通知別添のガイドラインの全部を別添のとおり改正するもの であること 2. 適用期日平成 26 年 1 月 31 日以降の歯科器械の製造販売承認申請 認証申請及び届出 ( 一部変更承認申請 一部変更認証申請及び届出事項変更届出を含む 以下 製造販売承認申請等 という ) につい

... 6) 不具合を起こすかも知れない知見が得られた場合 6. 電気的安全性に係る評価項目及び試験方法の選定 6.1 一般電気安全 a) 適用する「JIS T 0601-1 医用電気機器-第 1 部:基礎安全及び基本性能に関する一般要求事 項」及び「IEC 80601-2-60, Medical electrical equipment - Part 2-60: Particular requirements for basic safety ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

... 14) 本剤は、培養工程においてウシ由来成分注)を培地に添加して いる。マスターセルバンクの調製には米国又はカナダ産を含む ウシ胎児血清を、製造工程の培養段階における培地成分は、米 国農務省の検疫により食用可能とされた健康な米国産を含むウ シから採取されたものを用いて製造されたものであり、欧州の 公的機関である欧州薬局方委員会( EDQM)の評価に適合する ...

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