固体ロケットブースタ(SRB-A)
H-ⅡA ロケット 第 1 段 第 2 段とも液体酸素と液体水素を推進薬に使用している 2 段式ロケット H-Ⅱ ロケットの開発により得られた技術を基に 信頼性を確保しつつ 低コスト化を実現 並びに固体補助ロケットや固体ロケットブースタを標準型に追加することで ラインアップ化を実現 打上げペイロード
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2 機 体 名 称 について 日 本 語 名 称 : H3ロケット (エイチ スリー ロケット 英 数 字 は 半 角 H3とロケットの 間 にスペースなし 短 縮 形 : H3) 英 語 名 称 : H3 Launch Vehicle ( 短 縮 形 : H3) 選 定 理 由 大 型 液 酸 /
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平成21年度夏期ロケット打上げ及び運用管制計画書
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資料12-3 新型基幹ロケットに関する検討状況について(4/5)
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固体高分子形燃料電池システム技術開発
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モデルロケットの回収装置の空気抵抗特性に関する研究
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宇宙新輸送システムの官民展望-ロケット・宇宙港・オペレーション-
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平成29年度ロケット打上げ計画書 「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)/H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)
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資料 H3ロケットの開発状況について
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第5回 ロケットの話 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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目次第一章序論 背景 目的 2 第二章パラシュート自動開傘システムの開発 2-1 モデルロケット分離機構部の概要 バネの選定 糸の選定 ニクロム線カッター 開発した分離機構部 使用するモデルロケットの
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平成29年度ロケット打上げ計画書 高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)/イプシロンロケット3号機(ε-3)
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第 1 号錯体水素化物固体電解質と硫化物ガラス固体電解質のハイブリッド利用による室温動作可能な 4V 級バルク型全固体リチウム二次電池の開発 71 チウム電池を作製し, 室温において電池性能を評価した.. 実験方法 Li 4 (BH 4 ) 3 I 固体電解質はメカニカルミリングおよび熱処 Fig.
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資料19-2-2 H-ⅡBロケット6号機の打上げに係る飛行安全計画
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固体NMRを用いたシステイン保護CdSeマジックサイズクラスターの構造研究
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目次 2 1. 新型基幹ロケットの目的 意義 2. 動向分析 2.1 政府衛星需要動向 2.2 商業衛星需要動向 2.3 顧客要望 意識調査 2.4 衛星の技術動向 2.5 競合ロケット分析 3. 日本の宇宙輸送事業の目指す姿 4. 新型基幹ロケット開発にあたっての基本要求 5. ミッション要求 6
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東京大学ロケットエンジンモデリングラボラトリー (JAXA 社会連携講座 ) シンポジウムロケットエンジンシミュレーションの最先端 そしてその次へ後刷集 JAXA 社会連携講座シンポジウム 東京大学武田ホール 283 二液スラスタに関する基礎試験および数値解析 熱流体研究部
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平成29年度 ロケット打上げ計画書 「しきさい」(GCOM-C)/「つばめ」(SLATS)/H-IIAロケット37号機(H-IIA・F37)
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新型基幹ロケットに関する検討状況について
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Microsoft Word - 02a_1_固体酸化物_評価報告書 doc
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