• 検索結果がありません。

医薬品の製造販売承認

和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

... 「改正薬事法に基づく医薬品製造販売承認申請書記載事項に関する指針について」 (平成 17 年2月 10 日付け薬食審査発第 0210001 号厚生労働省医薬食品局審査管理課長 通知)記第22. (9)とおり、生物学的製剤等を除く医薬品等については、承認 ...

23

製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3

製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3

... 適用・不適用 適合方法 特定文書確認 (設計) 第1条 医療機器(専ら動物ため に使用されることが目的とされて いるものを除く。以下同じ。)は、 当該医療機器意図された使用条 件及び用途に従い、また、必要に 応じ、技術知識及び経験を有し、 並びに教育訓練を受けた意図され た使用者によって適正に使用され た場合において、患者臨床状態 ...

24

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

... 下・筋肉内には投与しないこと。本剤は独立したラインにて投与 するものとし、他注射剤、輸液等と混合しないこと(ブドウ糖 注射液等汎用される注射液でも配合変化が確認されているた め) 。また、原則、 2 時間以上をかけて緩徐に点滴静注すること。 なお、 6 週投与以後、それまで投与で infusion reaction が認め ...

156

体外診断用医薬品 この添付文書をよく読んでから使用してください *2018 年 2 月改訂 ( 第 2 版 ) 製造販売承認番号 : 22900EZX 年 3 月作成 ( 第 1 版 ) ROS1 融合遺伝子検出キット OncoGuide AmoyDx R

体外診断用医薬品 この添付文書をよく読んでから使用してください *2018 年 2 月改訂 ( 第 2 版 ) 製造販売承認番号 : 22900EZX 年 3 月作成 ( 第 1 版 ) ROS1 融合遺伝子検出キット OncoGuide AmoyDx R

... 4. 蛍光強度モニタリングとCt算出 Ct値算出には、蛍光標識プローブを用います。この蛍光 標識プローブは、標的配列に対して相補的であり、配列 両端にそれぞれ、蛍光物質(FAM)と消光物質(BHQ1) が標識されています。この蛍光標識プローブは、反応前は 消光されていますが、融合遺伝子伸長反応に伴い、蛍光 ...

6

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 2 部 ( 資料概要 ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 薬物動態試験の概要文 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 2 部 ( 資料概要 ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 薬物動態試験の概要文 わかもと製薬株式会社 1

... ノン嚢下投与後 TA全身へ吸収及び眼内へ分布について,白色ウサギを用いて検討した。 雄性白色ウサギに WP-0508ST 40 mg を単回テノン嚢下投与後,血漿中及び眼組織中 TA 濃度を 測定した結果,血漿中 TA は投与後 5 時間で Cmax ( 736.96 ng/mL)に達し,T1/2 は 24.4 日,AUC0-∞ は 1018.99 ng・day/mL ...

16

動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

... 個以上細胞について染色体を検査するとき、最高継代数 細胞におけるモダル数(最頻染色体数)はマスターセルシードにおけるそれ±15 %以内でなければならない。また、マスターセルシードに存在するすべて指標染色 体は最高継代数細胞においても認められなければならない。 ...

9

2020 年 10 月改訂 ( 第 12 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 剤形 製剤の規制区分 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入 ) 提携

2020 年 10 月改訂 ( 第 12 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 剤形 製剤の規制区分 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入 ) 提携

... が,IF 原点を踏まえ,医療現場に不足している情報や IF 作成時に記載し難い情報等 については製薬企業 MR 等へインタビューにより薬剤師等自らが内容を充実さ せ,IF 利用性を高める必要がある。また,随時改訂される使用上注意等に関する事 項に関しては,IF ...

37

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

... (3) (2)ジエチルエーテル抽出残留液(水層)をとり、水浴上で加熱してジエチルエーテルを 除き、冷後、水を加えて 100mL とし、その 20mL をとり、水酸化ナトリウム溶液(1→10)を 加えて中和した後、水浴上で蒸発乾固する。残留物にメタノール 20mL を加え、水浴上でよく かき混ぜながら加熱し、冷後、ろ過し、ろ液を水浴上で蒸発乾固する。残留物 20mg をとり、 薄めたメタノール(1→2)10mL ...

67

開発の経緯 ゲムシタビン点滴静注用 200mg 1g サンド は 後発医薬品として開発を企画し 規格及び試験方法を設定 加速試験を行い 平成 22 年 1 月に製造販売承認を取得した ( 薬食発第 号 ( 平成 17 年 3 月 31 日 ) に基づき承認申請 ) 製品の特徴及び有用

開発の経緯 ゲムシタビン点滴静注用 200mg 1g サンド は 後発医薬品として開発を企画し 規格及び試験方法を設定 加速試験を行い 平成 22 年 1 月に製造販売承認を取得した ( 薬食発第 号 ( 平成 17 年 3 月 31 日 ) に基づき承認申請 ) 製品の特徴及び有用

... 1)骨髄抑制 本剤投与にあたっては、白血球数及び血小板数変動 に十分留意し、投与当日白血球数が2000/μL未満又は 血小板数が7万/μL未満であれば、骨髄機能が回復するま で投与を延期すること。また、前治療により、骨髄機能が低 下している患者では、骨髄抑制が強くあらわれることがある ので、 これら患者では投与量を適宜減量し、臨床検査値 ...

8

ディーシービーズ医療機器製造販売承認申請添付資料概要 種別 : 器 51 医療用嘴管及び体液誘導管一般的名称 : 中心循環系血管内塞栓促進用補綴材 ( コード : ) 販売名 : ディーシービーズ 医療機器製造販売承認申請添付資料概要 エーザイ株式会社 1

ディーシービーズ医療機器製造販売承認申請添付資料概要 種別 : 器 51 医療用嘴管及び体液誘導管一般的名称 : 中心循環系血管内塞栓促進用補綴材 ( コード : ) 販売名 : ディーシービーズ 医療機器製造販売承認申請添付資料概要 エーザイ株式会社 1

... EP European pharmacopoeia 欧州薬局方 FAS Full analysis set - FDA Food and drug administration 米国食品医薬品局 GC Gas chromatography ガスクロマトグラフ法 GCP Good clinical practice(s) 医薬品臨床試験実施基準 HPLC High ...

10

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

... 号厚生労働省医薬食品局長通知「医薬品 承認申請について」、平成 26 年 11 月 21 日付け薬食審査発 1121 第 12 号厚生労働 省医薬食品局審査管理課長通知「医薬品承認申請に際し留意すべき事項につ いて」において、その作成要領は平成 13 年 6 月 21 日付け医薬審発第 899 号厚 ...

57

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

... また、一品目が複数類別にまたがる場合は、名称欄に記載する一般的名 称から判断した類別を記載すること。 2 名称欄 (1)一般的名称は、クラス分類通知別添に記載される一般的名称定義に 基づき記載すること。一般的名称定義へ適合は、クラス分類通知別紙 1に示すクラス分類ルール等を踏まえて判断する。また、申請時に該当する ...

14

はじめに 平成 26 年 4 月から平成 27 年 3 月の間 東薬工薬事法規委員会第一研究部会では 医薬品製造販売指針 2014 の検討をテーマとして活動してきました 医薬品製造販売指針 2014 については 平成 25 年 11 月 27 日に公布された 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全

はじめに 平成 26 年 4 月から平成 27 年 3 月の間 東薬工薬事法規委員会第一研究部会では 医薬品製造販売指針 2014 の検討をテーマとして活動してきました 医薬品製造販売指針 2014 については 平成 25 年 11 月 27 日に公布された 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全

... 1 平成24年8月13日 「診断用放射性医薬品臨床評価方法に関するガイドライン」一部訂正について 事務連絡 厚生労働省医薬食品局審査管理課 2 平成24年8月16日 「医薬品臨床試験及び製造販売承認申請ため非臨床安全性試験実施についてガイ ...

79

◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

... 皮膚感作性試験は、どのような方法に基づき実施することが適当であるか。 A16 皮膚感作性試験実施に当たっては、 「皮膚感作性試験代替法及び光毒性試 験代替法を化粧品・医薬部外品安全性評価に活用するためガイダンスについ て」 (平成 24 年4月 26 日付け厚生労働省医薬食品局審査管理課事務連絡) 、 「皮膚 ...

14

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

... 17 規定に基づき、これを製造 販売しようとする者又は選任製造販売業者に製造販売させようとする者から 申請があった場合に、法第2条第7項に規定する一般医療機器及び法第 23 条 23 第1項規定に基づき厚生労働大臣が基準を定めて指定する医療機 ...

6

4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

... 図表4-⑧ QMS調査対象となる医療機器を把握していなかった例 平成 17 年4月1日薬事法改正に伴い、コンタクトレンズがクラスⅢ(高度管理医療機器)に分 類されたことから、コンタクトレンズを輸入販売する場合には、国内において、医療機器製造販売 ...

13

薬局製造販売医薬品 ( 以下 薬局製剤 ) は薬局の構造設備を活かし 指定された許可 承認などを受けた薬局でしか製造出来ない薬局医薬 品であり 製造した薬局のみで販売することができる医薬品です 薬局製剤は個々の薬局の独自の医薬品として かかりつけ薬局 薬 剤師の職能を発揮し 生活者の健康サポート (

薬局製造販売医薬品 ( 以下 薬局製剤 ) は薬局の構造設備を活かし 指定された許可 承認などを受けた薬局でしか製造出来ない薬局医薬 品であり 製造した薬局のみで販売することができる医薬品です 薬局製剤は個々の薬局の独自の医薬品として かかりつけ薬局 薬 剤師の職能を発揮し 生活者の健康サポート (

... 薬局とは薬剤師が販売又は授与目的で調剤業務を行う場所と定義され、そのままでは 医薬品製造することはできません。そのため、薬局製剤を始めるには、薬局ごとに製造販 売・製造業許可と製造販売承認等が必要です(表1)。受付窓口は、主に薬局所在地を管轄 ...

24

医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 初版 有効成分 ニカルジピン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 1 ニカルジピン塩酸塩徐放カプセル20mg 日医工 日医工 後発医薬品 2 ニカルジピン塩酸塩徐放カプセル40mg 日医工 日医工 品目名 ( 製造販売業者 )

医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 初版 有効成分 ニカルジピン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 1 ニカルジピン塩酸塩徐放カプセル20mg 日医工 日医工 後発医薬品 2 ニカルジピン塩酸塩徐放カプセル40mg 日医工 日医工 品目名 ( 製造販売業者 )

... pH3.0 リン酸水素二ナトリウム・クエン酸緩衝液 900mL を用いパ ドル法(ただし,シンカーを用いる)により,毎分 100 回転で試験を行う.溶出試験を開始し,規定時間後, 溶出液 20mL を正確にとり,直ちに ...pH3.0 リン酸水素二ナトリウム・クエン酸緩衝液 20mL を正確に注意して補う.溶出液は孔径 0.45μm ...

9

記 1. 本通知は 医療機器の製造販売承認申請 認証申請及び届出 ( 一部変更承認申請 一部変更認証申請及び届出事項変更届出を含む 以下 製造販売承認申請等 という ) に際しての生物学的安全性評価の基本的考え方を示したものであること 2. 本通知は現時点において妥当とされる科学的知見に基づき作成さ

記 1. 本通知は 医療機器の製造販売承認申請 認証申請及び届出 ( 一部変更承認申請 一部変更認証申請及び届出事項変更届出を含む 以下 製造販売承認申請等 という ) に際しての生物学的安全性評価の基本的考え方を示したものであること 2. 本通知は現時点において妥当とされる科学的知見に基づき作成さ

... 医療機器製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価基本的考え方について 医療機器製造販売承認申請等に際して添付すべき資料うち、生物学的安全 性評価に関する資料取扱いについては、「医療用具製造(輸入)承認申請に ...

97

Basic Agreement for Marketing Certification Service under PMD Act / 医薬品医療機器法製造販売認証サービス基本合意書

Basic Agreement for Marketing Certification Service under PMD Act / 医薬品医療機器法製造販売認証サービス基本合意書

... (2) この基本合意書は、法第 23 条7 第一項第1号に規定された 登録認証機関登録 基準において要求される認証機関が依頼者と間で結ぶべき法的に有効な合意書に該当 します。 (3) 法第 23 条7 第一項第1号に規定された 登録認証機関登録基準において要求さ ...

6

Show all 10000 documents...

関連した話題