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効能又 効果 用法及

日医発第 777 号 ( 保 195) 平成 30 年 10 月 4 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品の適応外使用に係る保険診療上の取扱いについて 保険診療における医薬品の取扱いについては 厚生労働大臣が承認した効能又は効果 用法及び用量 ( 以下 効能効果等 という ) による

日医発第 777 号 ( 保 195) 平成 30 年 10 月 4 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品の適応外使用に係る保険診療上の取扱いについて 保険診療における医薬品の取扱いについては 厚生労働大臣が承認した効能又は効果 用法及び用量 ( 以下 効能効果等 という ) による

... 保険診療における医薬品の取扱いについては、厚生労働大臣が承認した効能又は効 果、用法及び用量(以下「効能効果等」という。)によることとされているところで あるが、「保険診療における医薬品の取扱いについて」(昭和 55 年9月3日付保発第 51 号厚生省保険局長通知)により、有効性及び安全性の確認された医薬品(副作用報告義 ...

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剤使用に関する保険診療上の取扱い凡例 Ⅰ 薬剤使用に関する保険診療上の取扱い 保険診療における医薬品の取扱いについては, 薬事法上の効能効果等 ( 厚生労働大臣が承認した効能又は 効果, 用法及び用量 ) によることとされていますが, 一部の医薬品については薬価基準に関する通知などに よって, 保険

剤使用に関する保険診療上の取扱い凡例 Ⅰ 薬剤使用に関する保険診療上の取扱い 保険診療における医薬品の取扱いについては, 薬事法上の効能効果等 ( 厚生労働大臣が承認した効能又は 効果, 用法及び用量 ) によることとされていますが, 一部の医薬品については薬価基準に関する通知などに よって, 保険

...  保険診療における医薬品の取扱いについては,薬事法上の効能効果等(厚生労働大臣が承認した効能又は 効果,用法及び用量)によることとされていますが,一部の医薬品については薬価基準に関する通知などに よって,保険診療上の取扱いが定められているものがあります。その主なものをまとめました。 【凡例】 1 改正履歴とは別に関連する通知がある場合は,改正履歴に続いて色文字斜体でそ[r] ...

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ウム ( 小腸癌 ) に関する事前評価及び提出された資料から 本品目の小腸癌に対する有効性及び安全性は確認されているものと判断する 以上 医薬品医療機器総合機構における審査の結果 本品目については 以下の効能又は効果並びに用法及び用量で承認して差し支えないと判断した [ 効能又は効果 ] 1. レボ

ウム ( 小腸癌 ) に関する事前評価及び提出された資料から 本品目の小腸癌に対する有効性及び安全性は確認されているものと判断する 以上 医薬品医療機器総合機構における審査の結果 本品目については 以下の効能又は効果並びに用法及び用量で承認して差し支えないと判断した [ 効能又は効果 ] 1. レボ

... 4. 総合評価 平成 30 年 4 月 25 日開催の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会における公知申請の該当性報告書に 関する事前評価及び以上の審査を踏まえ、機構は、添付文書による注意喚起及び適正使用に関する情報 提供が製造販売後に適切に実施され、また、本薬の使用にあたっては、緊急時に十分対応できる医療施 設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで適正使用が遵守されるのであれば、 ...

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目次 開発の経緯 2 製品特性 3 Drug Information 4 禁忌 4 組成 性状 4 有効成分に関する理化学的知見 5 効能 効果 6 用法 用量 6 留意事項について 6 使用上の注意 7 臨床成績 ミカトリオ配合錠の降圧効果 ( 国内第 Ⅲ 相試験 : ミカムロ配合錠

目次 開発の経緯 2 製品特性 3 Drug Information 4 禁忌 4 組成 性状 4 有効成分に関する理化学的知見 5 効能 効果 6 用法 用量 6 留意事項について 6 使用上の注意 7 臨床成績 ミカトリオ配合錠の降圧効果 ( 国内第 Ⅲ 相試験 : ミカムロ配合錠

... ること。 [妊娠中期及び末期にテルミサルタンを含むアンジオテンシンⅡ受容体拮抗剤を投与された高血圧症の患者で羊水 過少症、胎児・新生児の死亡、新生児の低血圧、腎不全、高カリウム血症、頭蓋の形成不全及び羊水過少症によると推測される 四肢の拘縮、頭蓋顔面の奇形、肺の発育不全等があらわれたとの報告がある。アムロジピンでは、動物実験で妊娠末期に投与 ...

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C O N T E N T S 開発の経緯... 製品特性... Drug Information 禁忌... 5 組成 性状... 5 効能 効果... 6 用法 用量... 6 使用上の注意... 7 臨床試験成績に関する事項ダイアニール PD-4を用いた CAPD 療法の臨床効果... 9 副

C O N T E N T S 開発の経緯... 製品特性... Drug Information 禁忌... 5 組成 性状... 5 効能 効果... 6 用法 用量... 6 使用上の注意... 7 臨床試験成績に関する事項ダイアニール PD-4を用いた CAPD 療法の臨床効果... 9 副

... 腹腔内に注入し透析治療を目的とした液として使用する。通常,成人では1回1.5 〜 2Lを腹腔内に注入し4 〜 8 時間滞液し効果期待後に排液除去する。以上の操作を1回とし体液の過剰が1kg/日以下の場合,通常,1日あたり ダイアニールPD-4 1.5のみ3 〜 4回の連続操作を継続して行う。体液の過剰が1kg/日以上認められる場合,通常, ダイアニールPD-4 2.5を1 〜 4回又はダイアニールPD-4 ...

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C O N T E N T S 開発の経緯... 2 製品特性... 2 Drug Information 禁忌... 3 組成 性状... 3 効能 効果... 用法 用量... 使用上の注意... 5 製剤学的事項製剤の安定性... 6 取扱い上の注意... 7 包装... 8 関連情報...

C O N T E N T S 開発の経緯... 2 製品特性... 2 Drug Information 禁忌... 3 組成 性状... 3 効能 効果... 用法 用量... 使用上の注意... 5 製剤学的事項製剤の安定性... 6 取扱い上の注意... 7 包装... 8 関連情報...

... 高マグネシウム血症や代謝性アシドーシスの改善が不十分で,かつ炭酸カルシウム製剤や活性 型ビタミンD製剤の投与により高カルシウム血症をきたすおそれのある場合 腹腔内に注入し,透析治療を目的とした液として使用する。通常,成人では1回1.5 〜 2Lを腹腔内に注入 し,4 〜 8時間滞液し,効果期待後に排液除去する。以上の操作を1回とし,体液の過剰が1kg/日以下の場 合,通常1日あたりダイアニール-N  PD-2 ...

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1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 目次 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 起源又は発見の経緯 便秘の背景と薬物治療 開発の経緯 特徴及び有用性 申請する効能 効果 用法 用

1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 目次 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 起源又は発見の経緯 便秘の背景と薬物治療 開発の経緯 特徴及び有用性 申請する効能 効果 用法 用

... 通常、成人にはエロビキシバットとして 10 mg を 1 日 1 回食前に経口投与する。なお、症状 により適宜増減するが、最高用量は 1 日 15 mg とする。 胆汁酸は肝臓でコレステロールから合成され、胆汁の主成分として胆嚢・胆管を経て十二指腸 に分泌される。その後胆汁酸の約 95%が門脈を経由して肝臓に戻り再び胆汁中に分泌される。こ の腸肝循環により 2~4 g の胆汁酸プールを 1 日に 6~9 ...

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目次 頁 目次... 2 略語及び専門用語一覧表 製品開発の根拠 はじめに 予定する効能 効果及び用法 用量 薬剤の概要 薬剤開発に至った科学的背景

目次 頁 目次... 2 略語及び専門用語一覧表 製品開発の根拠 はじめに 予定する効能 効果及び用法 用量 薬剤の概要 薬剤開発に至った科学的背景

... τ び C max )及び PD(胃内 pH)の結果は、日本人成人における PK 及び PD のデータと同程 度であり、D961H の成人で検証され、承認された有効性が幼児及び小児においても期待で きることの根拠となると考える。これは、国内第 I/III 相試験(D961TC00002 試験)から 得られた有効性の結果からも支持されるものであった。更に、日本人小児患者と日本人成 ...

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2.6.1 緒言ベムリディ錠 25 mg 目次 1 医薬品の構造及び薬理学的特性に関する簡潔な情報 申請する効能 効果 用法 用量 参考文献

2.6.1 緒言ベムリディ錠 25 mg 目次 1 医薬品の構造及び薬理学的特性に関する簡潔な情報 申請する効能 効果 用法 用量 参考文献

... (試験番号 PC-174-2004、添付資料番号 4.2.1.1.8、 参考資料 † ) 自然宿主であるイースタンウッドチャック( Marmota monax)でのWHVは、HBV感染モデルと してよく用いられている。 WHV感染ウッドチャックにTDFを 4 週間経口投与したときの抗ウイ ルス効果を評価した[ 26 ] 。 TDF(0.5、1.5、及び 5.0 mg/kg/日)投与終了時の血清中ウイルス量 ...

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1. 今回の変更に関する整理 効能 効果及び用法 用量 ( 添付文書より転載 ) 従来製剤 ( バイアル製剤 ) と製法変更製剤 ( シリンジ製剤 ) で変更はない 効能 効果 用法 容量 B 型肝炎の予防通常 0.5mL ずつ4 週間隔で2 回 更に 20~24 週を経過した後に1 回 0.5mL

1. 今回の変更に関する整理 効能 効果及び用法 用量 ( 添付文書より転載 ) 従来製剤 ( バイアル製剤 ) と製法変更製剤 ( シリンジ製剤 ) で変更はない 効能 効果 用法 容量 B 型肝炎の予防通常 0.5mL ずつ4 週間隔で2 回 更に 20~24 週を経過した後に1 回 0.5mL

... 今回の変更に関する整理 【効能・効果及び用法・用量】(添付文書より転載) ○ 従来製剤(バイアル製剤)と製法変更製剤(シリンジ製剤)で変更はない。 【効能・効果】 【用法・容量】 B 型肝炎の予防 通常、 0.5mL ずつ4週間隔で2回、更に 20~24 週を経 過した後に1回 0.5mL を皮下又は筋肉内に注射する。 ただし、10 歳未満の者には、0.2[r] ...

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C O N T E N T S 開発の経緯... 2 製品特性... 2 Drug Information 禁忌... 3 組成 性状... 3 効能 効果... 用法 用量... 使用上の注意... 5 製剤学的事項製剤の安定性... 6 取扱い上の注意... 7 包装... 8 関連情報...

C O N T E N T S 開発の経緯... 2 製品特性... 2 Drug Information 禁忌... 3 組成 性状... 3 効能 効果... 用法 用量... 使用上の注意... 5 製剤学的事項製剤の安定性... 6 取扱い上の注意... 7 包装... 8 関連情報...

... タミンD製剤の投与により高カルシウム血症をきたすおそれのある場合 用法・用量 腹腔内に注入し,透析治療を目的とした液として使用する。通常,成人では1回1.5 〜 2Lを腹腔内に注入し4 〜 8時間滞液し効果期待後に排液除去する。以上の操作を1回とし,体液の過剰が1kg/日以下の場合,通常1日あ たりダイアニール-N PD-4 ...

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表 主要国における承認状況 国名 販売名 承認許可日剤型 含量 効能 効果及び用法 用量 アメリカ合衆国 Celebrex 12/31/98 (1, 2) 12/23/99 カプセル 100 mg 200 mg 1) 変形性関節症の徴候及び症状の軽減 (200 mg 1 日 1 回又は,

表 主要国における承認状況 国名 販売名 承認許可日剤型 含量 効能 効果及び用法 用量 アメリカ合衆国 Celebrex 12/31/98 (1, 2) 12/23/99 カプセル 100 mg 200 mg 1) 変形性関節症の徴候及び症状の軽減 (200 mg 1 日 1 回又は,

... 1.6.2.2 米国 FDA における経緯 米国 FDA では 2005 年 2 月 16~18 日の日程で関節炎治療に関する専門委員会(Arthritis Advisory Committee)と医薬品安全性とリスク管理に関する専門委員会(Drug Safety and Risk Management Advisory Committee)の合同公聴会(Advisory Comittee:AC)が開催され,選択的 COX-2 ...

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効能 効果 用法 用量 の一部変更承認に基づく改訂 改訂後 ( 下線部 : 追記改訂箇所 ) 改訂前 効能 効果 効能 効果 本態性高血圧症 ( 軽症 ~ 中等症 ) 本態性高血圧症 ( 軽症 ~ 中等症 ) 腎実質性高血圧症 腎実質性高血圧症狭心症 狭心症次の状態で, アンジオテンシン変換酵素阻害

効能 効果 用法 用量 の一部変更承認に基づく改訂 改訂後 ( 下線部 : 追記改訂箇所 ) 改訂前 効能 効果 効能 効果 本態性高血圧症 ( 軽症 ~ 中等症 ) 本態性高血圧症 ( 軽症 ~ 中等症 ) 腎実質性高血圧症 腎実質性高血圧症狭心症 狭心症次の状態で, アンジオテンシン変換酵素阻害

... 改訂前 ■使用上の注意の改訂理由 【警告】、【禁忌】、〈用法・用量に関連する使用上の注意〉、「慎重投与」、「重要な基本的注意」、「副 作用(その他の副作用)」、「高齢者への投与」の項の改訂について(薬生安通知によらない改訂) 「虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全(錠 10mg のみ)」及び「頻脈性心房細動」の適 ...

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3. 欧米等 6カ国の承認状況等について (1) 欧米等 6カ国の承認状況及び開発状況の有無について 1) 米国 2) ( 販売名 :IMURAN 会社名:Aspen Pharma Trading Limited) 効能 効果 用法 用量 承認年月 ( または米 国における開発の有無 ) 備考要望内

3. 欧米等 6カ国の承認状況等について (1) 欧米等 6カ国の承認状況及び開発状況の有無について 1) 米国 2) ( 販売名 :IMURAN 会社名:Aspen Pharma Trading Limited) 効能 効果 用法 用量 承認年月 ( または米 国における開発の有無 ) 備考要望内

... 3)Czaja AJ, et al. Oral pulse prednisone therapy after relapse of severe autoimmune chronic active hepatitis. A prospective randomized treatment trial evaluating clinical, biochemical, and lymphocyte subset responses. J ...

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再審査報告書 販売名レミケード点滴静注用 100 有効成分名インフリキシマブ ( 遺伝子組換え ) 申請者名田辺三菱製薬株式会社 承認の効能 効果 承認の用法 用量 承認年月日 平成 29 年 10 月 10 日医薬品医療機器総合機構 既存治療で効果不十分な下記疾患関節リウマチ ( 関節の構造的損傷

再審査報告書 販売名レミケード点滴静注用 100 有効成分名インフリキシマブ ( 遺伝子組換え ) 申請者名田辺三菱製薬株式会社 承認の効能 効果 承認の用法 用量 承認年月日 平成 29 年 10 月 10 日医薬品医療機器総合機構 既存治療で効果不十分な下記疾患関節リウマチ ( 関節の構造的損傷

... 別紙(1) 承認の用法及び用量(下線:再審査対象) <関節リウマチ> 通常、インフリキシマブ(遺伝子組換え)として、体重 1 kg 当たり 3 mg を 1 回の投与量 とし点滴静注する。初回投与後、2 週、6 週に投与し、以後 8 週間の間隔で投与を行うこ と。なお、6 週の投与以後、効果不十分又は効果が減弱した場合には、投与量の増量や投 ...

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効能 効果 エロキサチンは 5- フルオロウラシル (5-FU)/ ロイコボリン (LV) の静脈 内点滴投与と併用し 以下に対して適応とする 原発巣完全切除後の StageⅢ 結腸癌の術後補助化学療法 進行 再発大腸癌の治療 用法 用量 エロキサチン ( 注射用オキサリプラチン ) は癌化学療法剤

効能 効果 エロキサチンは 5- フルオロウラシル (5-FU)/ ロイコボリン (LV) の静脈 内点滴投与と併用し 以下に対して適応とする 原発巣完全切除後の StageⅢ 結腸癌の術後補助化学療法 進行 再発大腸癌の治療 用法 用量 エロキサチン ( 注射用オキサリプラチン ) は癌化学療法剤

... 9.要望内容に係る更なる使用実態調査等の必要性について (1)要望内容について現時点で国内外のエビデンスまたは臨床使用実態が不足している点 の有無について 海外臨床試験成績、本邦での臨床使用実態、並びに国際的な診療ガイドライン及び教科書 の記載内容等を踏まえ、小腸癌患者における mFOLFOX の一定の有効性が示唆されている。 安全性について、当該用法・用量は本邦における既承認の用法・用量の範囲内であること等 ...

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医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能 効果 用法 用量及び使用上の注意改訂のお知らせ 2018 年 12 月 アステラス製薬株式会社 ( 製造販売 ) 寿製薬株式会社 ( 販売提携 ) このたび 上記の弊社製品につきまして 添付文書の 効能 効果 用法 用量 及び 使用上の

医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能 効果 用法 用量及び使用上の注意改訂のお知らせ 2018 年 12 月 アステラス製薬株式会社 ( 製造販売 ) 寿製薬株式会社 ( 販売提携 ) このたび 上記の弊社製品につきまして 添付文書の 効能 効果 用法 用量 及び 使用上の

... ⑴ 本剤の使用にあたっては、患者に対し低血糖 症状及びその対処方法について十分説明する こと。特に、インスリン製剤、スルホニルウ レア剤、速効型インスリン分泌促進剤又は GLP-1受容体作動薬と併用する場合、低血糖の リスクが増加するおそれがある。インスリン 製剤、スルホニルウレア剤、速効型インスリ ン分泌促進剤又はGLP-1受容体作動薬と併用す る場合には、これらの薬剤による低血糖のリ スクを軽減するため、これらの薬剤の減量を ...

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Contents 開発の経緯 4 製品特性 6 製品情報 8 警告 禁忌 8 組成 性状 9 有効成分に関する理化学的知見 9 効能 効果及び効能 効果に関連する使用上の注意 10 用法 用量及び用法 用量に関連する使用上の注意 10 使用上の注意 慎重投与 重要な基本的注意

Contents 開発の経緯 4 製品特性 6 製品情報 8 警告 禁忌 8 組成 性状 9 有効成分に関する理化学的知見 9 効能 効果及び効能 効果に関連する使用上の注意 10 用法 用量及び用法 用量に関連する使用上の注意 10 使用上の注意 慎重投与 重要な基本的注意

... 一方、2005年1月の既存治療で効果不十分な関節リウマチの効能効果の 承認時の承認条件に基づき、既存の疾患修飾性抗リウマチ薬による治療で効果 不十分な日本人の活動性関節リウマチ患者を対象として、エンブレル10mg又は 25mgを1日1回、週2回の用法・用量で52週間単剤皮下投与したときの関節の ...

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- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください - 添付文書改訂のお知らせ 注 ) 生物由来製品 劇薬 処方箋医薬品 2019 年 2-3 月 この度 承認事項の一部変更として 化膿性汗腺炎 の効能 ( 追加 ) が新たに承認され 関連する事項について添付文書 ( 効能 効果 用法 用

- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください - 添付文書改訂のお知らせ 注 ) 生物由来製品 劇薬 処方箋医薬品 2019 年 2-3 月 この度 承認事項の一部変更として 化膿性汗腺炎 の効能 ( 追加 ) が新たに承認され 関連する事項について添付文書 ( 効能 効果 用法 用

... ⑾メトトレキサート等の抗リウマチ薬を併用する場合は, 80mg隔週投与への増量は行わないこと. ⑿本剤の投与により,本剤に対する抗体が産生されることが ある.臨床試験における日本人での産生率は,関節リウマ チ44.0%(メトトレキサート併用下では19.3%),尋常性 乾癬11.6%,強直性脊椎炎16.0%,若年性特発性関節炎 20.0%(メトトレキサート併用下では15.0%),腸管型ベー ...

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2. 改訂内容と改訂理由 (1) 効能 効果 改訂後 ( 下線部 : 改訂部分 ) 効能 効果 気管支喘息 ( 既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る ) 既存治療で効果不十分な好酸球性多発血管炎性肉 改訂前 効能 効果 気管支喘息 ( 既存治療によっても喘息症状をコントロ

2. 改訂内容と改訂理由 (1) 効能 効果 改訂後 ( 下線部 : 改訂部分 ) 効能 効果 気管支喘息 ( 既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る ) 既存治療で効果不十分な好酸球性多発血管炎性肉 改訂前 効能 効果 気管支喘息 ( 既存治療によっても喘息症状をコントロ

... 平素は、弊社医薬品につきまして格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、この度、 の【効能効果】【用法・用量】【使 ましたのでお知らせ申し上げます。 なお、改訂添付文書を封入した製品がお手元に届くまでには若干の日時を要しますので、今後のご 使用に際しましては、本内容をご参照下さいますようお願い申し上げます。 ...

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