低炭素社会の実現への貢献
平成27年度アジアの低炭素社会実現のための JCM案件形成可能性調査事業(第2次公募)
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エネルギー 環境事業で 持続可能な社会の実現に貢献 1923 経営理念基本理念 スローガン 経営方針
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(1) どうすれば低炭素社会を描けるか温室効果ガス排出量の 60-80% 削減と人々が住みたいと思う社会とが両立する 2050 年の日本低炭素社会をまず描き それを実現する対策を考える バックキャスティング の手法を採用した 具体的には以下の手順を採用した 1CO2 削減の目標である 2050 年の
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持続可能なアジア低炭素社会に向けた日本の役割 2011 年 11 月 22 日 アジア低炭素社会への道筋を考える : アジア低炭素社会実現のビジョンと方策とは 国際的に低炭素社会を実現するための国際制度設計 東京工業大学 / 国連大学高等研究所 蟹江憲史 東京工業大学 市川顕 井口正彦 ( 研究協力
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基本施策D1 持続可能な低炭素社会を実現します 長崎市│外部評価結果(平成28年度)
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天然に豊富なカルボン酸を効率よくアルコールに変換する触媒を開発-再生可能な資源として炭素循環社会の実現に貢献-
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環境省御中 平成 27 年度低炭素社会の実現に向けた中長期的 再生可能エネルギー導入拡大方策検討調査委託業務 報告書 2016 年 3 月 31 日
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低炭素社会の実現に向けて 加速するグリーン IT ( 独 ) 産業技術総合研究所情報技術研究部門長関口智嗣
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低炭素社会の実現に向けた技術および経済 社会の定量的シナリオに基づくイノベーション政策立案のための提案書 技術開発編 GaN 系半導体デバイスの技術開発課題とその新しい応用の展望 平成 29 年 3 月 Technological Issues and Future Prospects of GaN
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環境 持続可能な社会にとって重要課題である気候変動や資源循環の問題に対して ヤマトグループは 環境保護宣 を定め さまざまな取り組みを進めてきました CO 2 排出を低減する物流やリサイクルの推進 省資源梱包材の開発などを通し 低炭素社会や循環型社会の実現に貢献していきます ヤマトグループの取り組み
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目次 1. 自動車 WGの概要 2. 自動車分野を取り巻く環境変化 3. 目指す低炭素社会像 4. 中長期のエネルギー消費量削減の可能性 次世代車普及台数予測 技術予測 施策の設定と定量化 エネルギー消費量の試算結果 施策の方向性について 5. 低炭素社会がもたらすQOLの向上 6. 低炭素社会実現
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低炭素社会構築に向けた再生可能エネルギー普及方策について(提言)
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気候変動政策の動向とエネルギー転換・低炭素社会への移行の挑戦
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社会におけるコミュニケーション円滑化へのバランスト・スコアカードの貢献
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低炭素社会をリードするエネットの事業展開
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資 料 4 低炭素社会に向けた12の方策
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低炭素社会づくりのためのエネルギーの低炭素化に向けた提言(概要版)
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低炭素社会実行計画
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低炭素社会構築に向けた再生可能エネルギー普及方策について(提言)
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資料2 低炭素社会づくりに向けて
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