企業と大学の連携にみる知財と契約
資料4-4 企業と大学の連携にみる知財と契約-機会とリスクのマネジメントの観点から-(渡部委員提出資料)
32
産学協創推進 東大グループ ( 再掲 ) 2015 年の民間との共同研究 : 50 億円 (1,370 件 ), ライセンス収入額 :5.5 億円 (2,386 件 ) 産学協創推進本部 本部長 知的財産部 - 共同研究契約 知財の協議 審査 - 知財の権利化と活用 イノベーション推進部 - 大学発
14
ン創出の実現と大学の成長の双方を実現するために 大学知財マネジメントの戦略的方針を定めること及び大学知財マネジメントの体制 システム強化を積極的に行うことが重要であることが示されています 加えて 同年 日本再興戦略 216 で示された 企業から大学 国立研究開発法人に対する投資額を225 年度までに
9
地方大学において中長期的に自律的な産学官連携活動を行うために必要な知財マネジメント等の在り方に関する調査研究
217
研究・知財戦略機構 | 明治大学
48
企業における知財人材の育成と当社の取組み 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
8
知財教育とパテントコンテスト・デザインパテントコンテスト
8
中小企業支援ツール 中小企業支援ツール は 金融機関における中小企業支援の一助となることを目的に 自社製品開発などにより下請脱却に取り組んだものづくり中小企業の知財活用を調査 分析し 経営 事業上の課題を事業ライフステージごとに整理するとともに その課題解決に向け 知財活用の観点から考えられるアクシ
7
確かに米国は大学からの技術移転で多くの成功事例を有し 世界で飛び抜けた実績を有しているが 現状はどうなのか 日本では 大学に産学連携の組織作りを始めて 10 年以上たち 知財マネージメントや技術移転に関し一定の基盤が整備され 企業との共同 受託研究 特許出願 ライセンスやベンチャー起業もそれなりに立
6
九州管内の中小企業の知財に関する実態調査 平成28年度アンケート調査結果
54
現在 中国の出願は激増しており さらに知財紛争も日本より活発であり 知的財産の取得 活用をするにあたり中国は無視できない存在になっている 中国を始めとするアジアの知財対策や中小企業 大学 公的研究機関の知的財産基盤の強化は極めて重要であり 国が担うべき事業が多く 中小企業支援の観点からはさらなる中国
65
目次 はじめに 次世代の知財システムとは デジタル ネットワーク時代の知財システム... 8 (1) 現状と課題... 8 (2) 論点 適切な柔軟性を確保した権利制限規定について 円滑なライセンスの仕組みのあり方について
49
INPIT: ビジネス x 知財フォーラム オーフ ン & クロース の知財思想を必要とする時代の到来 =IoT/ データ利活用時代の知財マネジメントをどう方向付けるか = 年に一度とも言うべき大規模な産業構造転換 * デジタル化 : アーキテクチャ転換でエコシステム型産業構造が出現 *
37
資料3 「財」は「知」を生まないが、「知」は「財」を生む(筑波大学 永田学長)1/2
18
参考資料集 目次 我が国のこれまでの知財関連施策 1 大学の知財活動概況 1 特許出願件数 特許権保有件数 2 大学の知財活動概況 2 特許権実施等収入 共同研究費受入額 3 大学の知財活動概況 3 国内保有特許の利用率 4 大学の知財活動概況 4 国際出願の状況 5 大学の知財活動概況 5 大学の
12
公益性の観点からみた東京オリンピックのロゴ等の知財管理 開催都市契約とオリンピック知財の活用
12
131号 鳥取大学 産学・地域連携推進機構 知財部門ニュース(H29年度)
4
京都大学の知財戦略とベンチャー企業育成につ いて 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
11
"川﨑発"中小企業と大企業の知財ビジネスマッチング支援 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
6
企業の知財と知財力 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
9