以下の工事については
Ⅳ 工事実施要領 1 一般 (1) 工事区分工事の区分は 次のとおりとする 1 工事の場所による区分 ( 別図 (1) 参照 ) a. 滑走路又は過走帯における工事 b. 滑走路ショルダー ( 所定の幅 強度及び表面を有し 滑走路の両側に接する区域をいう 以下同じ ) における工事 c. 着陸帯 (
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( 農地造成工事届出書 ) 第 5 条事業者は, 前条の協議が完了したときは, 農地造成工事届出書 ( 以下 届出書 という ) を, 農業委員会 ( 以下 委員会 という ) に提出するものとする 2 前項の届出に当たっては, 届出書に工事を行おうとする地区に居住する農業委員又は農地利用最適化推進
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岐阜県県土整備部発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 岐阜県県土整備部の各機関が発注する建設工事のうち 担い手確保のため建設現場環境改善モデル工事 ( 以下 モデル工事 という ) を実施するための事項を定めるものとする ( モデル工事 ) 第 2 条モデル工
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1 本工事は フレックス工期による契約方式 ( 受注者が一定の期間内で工事着工日 ( 工期の始期日をいう ) を選択することができ 書面によりこれが明確になっている契約方式の試行工事である 2 本工事は 競争参加資格確認申請書 ( 以下 申請書 という ) 及び競争参加資格確認資料 ( 以下 資料
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鳥取県建設工事入札参加資格者格付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 鳥取県建設工事等の入札制度に関する規則 ( 平成 19 年鳥取県規則第 76 号 以下 入札規則 という ) 第 3 章で規定する有資格者の格付 ( 以下 格付 という ) について 当該入札規則に規定するもののほか 必要な事
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部分をいう 以下同じ ) のあるものをいう ) 交付対象者の専有部分 (2) 店舗 事務所 賃貸住宅等との併用住宅交付対象者の自己の居住部分 ( 交付対象工事 ) 第 4 条補助金の交付の対象となる改修工事 ( 以下 交付対象工事 という ) は 市長の決定を受けて着手するものであって 次の各号のい
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第 1 編給水装置工事設計 施行基準第 1 章総則 趣旨この基準は 西宮市内において施行する給水装置工事の適正かつ合理的な運用を図るため 水道法 ( 以下 法 という ) 同施行令( 以下 令 という ) 同施行規則 ( 以下 施行規則 という ) 給水装置の構造及び材質の基準に関する省
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土木工事施工管理基準 この土木工事施工管理基準 ( 以下 管理基準 とする ) は 土木工事共通仕様書 H.7 第 1 編 1-1- 施工管理 に規定する土木工事の施工管理及び規格値の基準を定めたものである 1. 目的この管理基準は 土木工事の施工について 契約図書に定められた工期 工事目的物の出来
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(5) 工事の実施形態 1 本工事は フレックス工期による契約方式 ( 受注者が一定の期間内で工事着工日 ( 工期の始期日をいう ) を選択することができ 書面によりこれが明確になっている契約方式の試行工事である 2 本工事は 競争参加資格確認申請書 ( 以下 申請書 という ) 及び競争参加資格確
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はじめに本資料は 工事請負契約書第 25 条第 6 項のインフレスライド条項について 賃金等の変動に対する工事請負契約書第 25 条第 6 項の運用について ( 以下 本通達 という ) に関するスライド額の算定方法や発注者及び受注者間における協議等についての運用の考え方を整理したものである 本資料
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るごとに1 事業所とした なお 事業所としての取扱いに関し 以下に掲げるものについては 特例を設けた (1) 建設業作業の行われている工事現場 現場事業所などは それらを直接管理している本社 支店 営業所 出張所などの事業所に含めて調査した また 自営の大工 左官 塗装工事 屋根工事 配管工事 電気
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別紙 1 事故データベースへ登録する事故報告書の提出対象事故について 事故の定義は以下のとおりとする 事故の分類 事故の定義 労働災害 ( 工事作業が起因して 工事関係者が死傷した事故 ) もらい事故 ( 第三者の行為が起因して 工事関係者が死傷した事故 ) 死傷公衆災害 ( 工事作業が起因して 当
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南山城村 区分 工事番号 :29 南建道改第 4 号工事名 : 月ヶ瀬団地 31 号線舗装修繕工事 項目 必須 総則全般 特記仕様書 内容 本工事の施工にあたっては 土木工事共通仕様書 ( 案 )( 平成 29 年 9 月 ) ( 以下 共通仕様書 という ) 土木構造物標準設計 ( 建設省 ) 及
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2. 工事概要 図 -2 構造一般図図 -2-2 構造一般図 2. 工事概要以下に本工事の概要を示す以下に本工事の概要を示す工事名 : おおさか東線寝屋川橋りょう外新設他工工事名 : おおさか東線寝屋川橋りょう外新設他工事事施工場所 : 大阪府大阪市城東区鴫野地内施工場所 : 大阪府大阪市城東区鴫野
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制度概要 1. 制度主旨 国土交通省においては 受注者の適切な選定及び指導育成を図るため 平成 13 年 3 月に請負工事成績評定要領を定め 地方整備局が発注する直轄工事において 工事の施工状況や工事目的物の品質等について請負工事成績評定 ( 以下 工事成績評定 とする ) を実施しているところです
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ア. 建築物その他の工作物 ( 以下 建築物等 という ) の全部又は一部を解体する建設工事 ( 以下 解体工事 という ) 建築物等に用いられた建設資材に係る建設資材廃棄物をその種類ごとに分別しつつ当該工事を計画的に施工する行為イ. 建築物等の新築その他の解体工事以外の建設工事 ( 以下 新築工事
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制度概要 1. 制度主旨 国土交通省においては 受注者の適切な選定及び指導育成を図るため 平成 13 年 3 月に請負工事成績評定要領を定め 地方整備局が発注する直轄工事において 工事の施工状況や工事目的物の品質等について請負工事成績評定 ( 以下 工事成績評定 とする ) を実施しているところです
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1. 概要 国土交通省においては 請負業者の適切な選定及び指導育成を図るため 平成 1 3 年 3 月に請負工事成績評定要領を定め 地方整備局が発注する工事において 工事の施工状況や工事目的物の品質等について請負工事成績評定 ( 以下 工事成績評定 とする ) を実施しているところです 平成 13
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共通編 1. 電子納品運用ガイドライン ( 案 ) 電気通信設備工事編 について 位置付け 電子納品運用ガイドライン ( 案 ) 電気通信設備工事編 ( 以下 本ガイドライン ( 案 ) という ) は 工事完成図書の電子納品要領 ( 案 ) 電気通信設備工事編に従い電子的手段により提出する成果品を
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4. 施工者とは 当該工事の受注者をいう ( 品質証明者 ) 5. 品質証明者とは 一定の資格及び実務経験を有し 施工者と品質証明業務について契約した組織又は個人で 以下の要件に該当しないものをいう 1 組織においては 以下のいずれかに該当する者 (1) 当該工事の施工者 (2) 当該工事の施工者と
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