世界最先端のアジア研究拠点をめざす
東京大学 国際高等研究所 カブリ数物連携宇宙研究機構 拠点長 村山 斉 Hitoshi Murayama 最先端の数学と物理学 天文学が 連携して宇宙の謎に挑む 2007 年に世界トップレベル研究拠点 (WPI) に採択され 東京大学数物連携宇宙 研究機構 (IPMU) として発足 その後 2012
8
最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム(文部科学省) 分子研リポート2008 | 分子科学研究所
1
様式 1 アジア研究教育拠点事業平成 23 年度実施計画書 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 大阪大学 ( 中国 ) 拠点機関 : 中国科学院理化技術研究所 ( 台湾 ) 拠点機関 : 国家実験研究院儀器科技研究中心 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア先進ナノフォトニクス研究教育拠点 (
24
世界のR&D拠点 対イスラエル投資の手引き
20
先端ワイヤレスコミュニケーション研究センター (AWCC) の紹介 AWCC Website; 3 設置の目的 本学建学以来の強みである情報通信分野における世界最高水準のワイヤレス情報通信研究拠点を実現する 最先端のワイヤレス情報通信技術をもとに教
32
南アジア研究 第23号 009書評・杉木 恒彦「森雅秀『インド密教の儀礼世界』」
6
S PECIAL INTERVIEW 次世代スーパーコンピュータの性能を最大限に活かしライフサイエンス分野で世界のトレンドセッターをめざす! ライフサイエンス研究分野の未来を切り拓くバイオスーパーコンピューティング 次世代計算科学研究開発プログラム副プログラムディレクター 姫野龍太郎 次世代スーパー
16
最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム(文部科学省)(2ページ)
2
南アジア研究 第24号 015学会近況・山根 聡「共通論題 イスラーム的世界としての南アジア」
7
様式 1 研究拠点形成事業 平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 聖路加国際大学タンザニア拠点機関 : ムヒンビリ健康科学大学インドネシア拠点機関 : 国立イスラム大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア アフリカ圏の妊産婦 新
27
参考資料3 世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)について
17
文部科学省のライフサイエンスに関連する事業概要について 世界トップレベル研究拠点 (WPI) プログラム 担当課 : 研究振興局基礎研究振興課 1 経費の種類 : 補助金 事業概要世界的な著名研究者を拠点長として責任者に位置づけ その強力なリーダーシップの下で 厳格な評価システムの確立や使用言語の完
7
世界トップレベル研究拠点プログラム A4 20 ページ以内で作成すること 拠点名 : 化学反応創成研究拠点ホスト機関 : 北海道大学ホスト機関の長名 : 名和豊春 学長拠点長 : 前田理 大学院理学研究院 教授 拠点構想 添付資料 1 拠点長候補者個人票 を添付すること 添付資料 2 拠点が対象とす
17
様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 名古屋大学 ( タイ ) 拠点機関 : チュラロンコン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ハノイ工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): バイオ資源を活用したグリーン
16
様式 8-1 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (B. アジア アフリカ学術基盤形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 九州工業大学 ( フィリピン ) 側拠点機関 : フィリピン大学ディルマン校 ( スーダン ) 側拠点機関 : 宇宙航空研究所 ( マレーシア )
22
最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム(文部科学省)(2ページ)
2
スーパーコンピュータを利用した最先端研究
2
南アジア研究 第21号 010書評・三瀬 利之「綾部恒雄(監修)、金基淑(編)『講座 世界の先住民族ファースト・ピープルズの現在 03 南アジア』」
6
最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム(文部科学省)(1ページ)
1
研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 京都大学物質 - 細胞統合システム拠点 ( 韓国 ) 拠点機関 : ソウル国立大学 ( 中国 ) 拠点機関 :
17