上場以来着実に資産規模を拡大し
質の高い 住居 オフィスビル を中核資産 とする安定性の高い 総合型 REIT の誕生 2018 年 5 月 1 日付で積水ハウス リート投資法人と積水ハウス レジデンシャル投資法人が合併しました 合併により資産規模は4,408 億円に拡大 資産規模の中期目標を6,000 億円とし 更なる成長を目指
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本投資法人の安定成 に向けた 4 つのロードマップ及び成 の軌跡 資産規模拡大と LTV マネジメントによる投資主価値最大化 2016 年度 2017 年度 年度 2021 年度以降 第 1 期 第 2 期第 3 期第 4 期 資産規模 755 億円 755 億円 2017 年
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2. 取得及び貸借の理由本投資法人は 東京都心部のプレミアム物件 ( 注 1) をコアとしたポートフォリオのイメージを維持しつつ 収益性及び安定性の更なる向上を図るため 本 2 物件の取得 ( 以下 本取得 といいます ) を行うことを決定しました 本取得を通じて 資産規模の拡大及び 1 口当たり分
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といいます ) の同意を得て減額していましたが 本投資法人の内部成長及び外部成長による資産規模及び利益水準等の拡大に伴い 資産運用報酬額を適正な金額とすることを目的として 平成 30 年 1 月以降平成 30 年 12 月までの期間に係る資産運用報酬を従前の水準より増額するものの 規約変更がなされな
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め 本物件のを決定しました また 本物件はスポンサーであるケネディクス株式会社が本投資法人への売却を前提に先である JRP7 合同会社を通じて開発した物件であり 資産規模の拡大に向け多様な手法を活用する本投資法人の成長戦略に即したものと考えています なお 本物件の決定に際しては 特に以下の点を評価し
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2. 取得の理由 本投資法人の規約に定める資産運用の対象及び方針に基づき 資産規模の拡大とともにポートフォリオの一層の分散による更なるキャッシュフローの安定性の向上 長期的な安定収益の確保を図ることができると判断したため 取得予定資産 6 物件の取得を決定しました 取得予定資産は 全て大和ハウスグル
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1. はじめに 近年 日本の ETF(Exchange Traded Funds 上場投資信託) 市場が急速に拡大している ETF は 日本株 外国株 REIT などの指数に連動する広く分散されたポートフォリオを 低コストで取引所で売買できる投資手段である したがって 個人投資家の長期的な資産運用を
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Contents 1 上場来のアクティブマネジメントの軌跡 本投資法人 の 特徴 2 1 総合型REIT 2 上場来の一口当たり分配金推移 5 東京圏 注2 を中心としたアセットタイプ 用途 分散型のポートフォリオを構築 2 着実な成長 スターアジアグループの運用資産をベースとした外部成長及び豊富な
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2 2 上場株式等 の範囲の拡大 上場株式等には 上場株式 上場投資信託の受益権 (ETF) 上場不動産投資法人の投資口 (REIT) 公募株式等証券投資信託の受益権が含まれていた 今回の租税特別措置法の改正により 発行者の情報が一般に公開され その商品内容を入手することが容易に可能な公社債を 上場
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販売用資料 ファンドの特色 1 主として 中国経済圏 ( 中国 香港 台湾 ) の株式に投資します 中国 ( 上海 深セン ) 香港 台湾の金融商品取引所に上場する現地通貨建株式 および他通貨建てで発行されている上場株式を主要投資対象とします なお 当該株式を裏づけ資産とした DR( 預託証券 )
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日本経済 この 4 月 日本は歴史的な転換を経験した 新たな日本銀行総裁 黒田氏は 年間 6 千億 ~7 千億米ドル相当のマネタリー ベース拡大という過去に例を見ない規模の流動性を市場に供給する決意をした 日銀は この流動性供給を通じ 日本国債 株式 その他の金融資産を購入する この日銀の超金融緩和
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大和ハウスリートの概要 中長期にわたる安定した収益の確保と資産の着実な成長を通じて投資主価値の継続的な拡大を目指す 大和ハウスリートの特徴 略称ハウスリート / DHR ( 証券コード 8984) 決算期 2 月 8 月 ( 分配金支払は 5 月 11 月 ) 1 主として 4 つの中核資産に投資す
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ICT利用から導く日本の経済規模拡大
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監修のことば 軽量気泡コンクリートパネル ( 以下 ALC パネルという ) は 昭和 30 年代に我が国に導入以来 ALC 協会を中心とした関係者の努力により着実に普及し 今日までに低層から超高層まで多くの建築物の外壁 間仕切壁をはじめ 構造耐力上主要な部分である床版 屋根版など各部位に利用される
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2 酪農生産 離農農場を 一般予算(28 年度補正 ) 基盤を強化活用して規模畜産クラスター事業民間団体 農協や公社等が買入又は借入ししたい ( つづ拡大したい 畜産企画課推進班た離農跡地等において 家畜のき ) 導入 畜舎等の補改修を実施し 規模拡大者へ貸付けする取組を支援します 乳用後継牛 一般
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リニューアルコンセプト もっと 普段使いしたくなる場所へ ~ グランフロント大阪 をもっと身近に 美味しい をもっと手軽に ~ グランフロント大阪ショップ & レストランでは 2013 年の開業以来 約 80 店舗の飲食 食物販店舗で こだわりの食 をお客さまにご提供してまいりました 今回拡大オープ
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ごあいさつ 当社は 1960 年に日本における合成ゴムの国産化を始めて以来 順調に業容を拡大し 現在では 合成 With chemistry, we can. ゴム 合成樹脂などの 石油化学系事業 および半導体材料 フラットパネル ディスプレイ材料 戦略事業などの 多角化事業 をグローバルに展開して
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真に価値あるグローバル企業グループを目指して コーポレートメッセージ サントリーグループは 酒類や清涼飲料を中心に幅広い事業をグローバルに展開する企業グループとして着実に成長を続けています その原動力は 創業以来 脈々 考える上でも重要な 資源 であり 何よりも優先して取り組むべきテーマです 水と生
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1. ファンドの目的 特色 ファンドの目的 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います ファンドの特色 1 対象ファンドへのを通じて 内外の債券 株式にを行い 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします 2 各資産の比率が異なる 安定 安定成長 の 2つのファンドをご
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選べる NISA NISA 制度の概要 3 つの NISA のお取り扱いがスタートし これから投資信託をはじめられる方にとっても ゆっくり着実に将来のために資産運用をはじめていただけます NISA ってどんな制度なの? 0 歳以上の方を対象とした NISA 9 歳未満の方を対象とした ジュニアNIS
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