全国「和食」連絡会議 第2回交流会
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『 『1204 1204 1204 1204 和食セッション 和食セッション 和食セッション 和食セッション』 』 』 』~次代に繋ぐ和食の集い~ ~次代に繋ぐ和食の集い~ ~次代に繋ぐ和食の集い~ ~次代に繋ぐ和食の集い~
全国「和食」
連絡会議
プログラム プログラム プログラム プログラム
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開 会
開会挨拶
熊倉功夫 会長
(MIHO MUSEUM 館長)来賓挨拶、会長代行・副会長挨拶 議長宣言
服部幸應 理事 兼 全国「和食」連絡会議 議長
(服部学園理事長、日本食育インストラクター協会理事長)
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登壇者 事例発表 4名×約20分 (約80分)
「IWCチャンピオン酒と和食・和菓子のマリアージュ」
インターナショナル・ワイン・チャレンジ (IWC) 2016 SAKE部門で
「チャンピオンサケ」に選ばれた出羽桜酒造、スパークリングサケ部門 最高トロフィー酒・土佐酒造の試飲。さらに日本酒に合う和牛、和菓子 の試食。予約の取れない焼き肉屋で有名な「六花界グループ」がこの日 だけの和牛料理を提供します。
◇ 仲野益美氏(出羽桜酒造株式会社 代表取締役社長)
◇ 松本宗己氏(土佐酒造株式会社 代表取締役)
「ユネスコ食文化創造都市・鶴岡の和食保護・継承活動」
自然の営みを大切に、先人たちの知恵が創り出した伝統農法によって 守られてきた在来作物や、四季折々に受け継がれてきた郷土料理の数々。
日本初のユネスコ食文化創造都市となった鶴岡の和食文化について。
◇ 秋葉敏郎氏(鶴岡市企画部政策企画課 主幹 食文化推進室室長)
「初開催!静岡県磐田地区交流会実施報告」
地域で和食文化の保護・継承活動をしている方々の発掘とネットワーク づくりを目的に、静岡県磐田地区で開催された交流会の実施報告。
参加者の生の声、保護・継承活動の実態と課題を浮き彫りに!
◇ 山下啓代氏(食育指導士 NPO法人キャリア教育研究所ドリーム ゲート副代表理事、みんなでうさぎ山を楽しむ会事務局)
「和食文化とインバウンド対策」
年々増加する訪日外国人市場(インバウンド)。その中で「和食」は どのように 関与していくのか?和食文化国民会議として伝えていきたい
「和食」とは?メ ニュー翻訳やハラール対応とは違った視点で「和食」
とインバウンドを繋ぎます。
◇ ぐるなび大学講師(現在調整中)
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ワークセッション (約60分)
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閉会
閉会挨拶民輪めぐみ 全国「和食」連絡会議 副議長
(月刊「料理王国」編集長)
開催日時 開催日時 開催日時 開催日時
会 会 会 会 場 場 場 場
平成28年12月4日(日)13:00~17:00 JA共済ビル カンファレンスホール
東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル(地下鉄「永田町駅」徒歩2分)
事例発表をした登壇者がブースに別れ、ワークセッションを 行います。その他、会員ブース、企業ブースも出展し、参加 者同士の双方向の交流を図ります。