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解答解説 2年4章 平行と合同

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Academic year: 2024

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(1)解答解説 2年4章 平行と合同. (イ) 三角形の内角の和は 180°であることを利用 して求める. 1⑴. 上の図で,対頂角は等しいから, ∠x=● 平行線の同位角は等しいから,. 2⑴. 三角形の内角と外角の関係から, ∠x+35°=60°+30° ∠x =55°. 105°=50°+● したがって, 105°=50°+∠x. 答 A. ⑵. ∠x =55° 答. ∠x=55°. ∠x=55°. ⑵ B. C. D. 上の図で,△ABC の内角の和は 180°だから, 90°+40°+●=180° ●=50° また,△ADC の内角の和は 180°だから, ∠x+90°+●=180° したがって, ∠x+90°+50°=180°. 上の図で,平行線の錯角は等しいから,. ●=55° 三角形の内角と外角の関係から, ∠x+●=80° したがって,. ∠x=40° 答. ∠x+55°=80° ∠x =25°. 多角形の外角の和は 360°だから, ∠x+59°+94°+(180°-75°)=360°. ⑶ 答. ∠x=40°. ∠x=25°. ∠x =102° 答 ∠x=102°. ⑶ ⑷. 五角形の内角の和は, 180°×(5-2)=540° だから, ∠x+(180°-65°)+115°+107°+100°=540°. 上の図で,平行線の錯角は等しいから,. ●=125°. 答. 三角形の内角と外角の関係から,. ∠x=103° ∠x=103°. ⑸. ∠x+(180°-85°)=● したがって, ∠x+(180°-85°)=125° ∠x =30° 答. ∠x=30°. 解説 ⑶. 次の図のような補助線をひいて,∠x の大きさ を求める方法もある。 (ア) 平行線の性質を利用して求める. 上の図で,三角形の内角と外角の関係から, 40°+ 25°+. = =. …… ① …… ②. ①,②の左辺どうし,右辺どうしを加えると, (40°+ )+(25°+ )= + 40°+25°+( + )= + 40°+25°+60°=∠x ∠x=125° 答. ∠x=125° 1. (2) 三角形の内角の和は 180°だから,. ⑹. の三角形は合同だから,. 120°+×+●=180° ×+●=60° したがって,. △AMP≡△BMP 合同な三角形の対応する角は等しいから, ∠AMP=∠BMP. ∠x+2××+2×●=180°. 解説. ∠x +2×(×+●)=180° ∠x+2×60°=180°. ⑵ 結論の角(∠AMP と∠BMP)をふくむ2つの 三角形(△AMP と△BMP)に着目する。. ∠x=60° 答. ∠x=60°. 解説 ⑸. 次の図のような補助線をひいて,∠x の大きさ を求める方法もある。 (ア) 平行線の性質,三角形の内角と外角の関係 を利用して求める. 6⑴. △ABD と△CDB. ⑵. (例) ∠BAD,∠DCB [証明] △ABD と△CDB で, 仮定から, AB=CD AD=CB 共通な辺だから, BD=DB. …… ① …… ② …… ③. ①,②,③より,3組の辺がそれぞれ等しいから, △ABD≡△CDB. (イ) 三角形の内角の和は 180°であることを利用 して求める. 合同な三角形の対応する角は等しいから, ∠BAD=∠DCB 解説 ⑵ ほかにも,∠ADB=∠CBD などのことがらが. 考えられる。. 多角形の外角の和は 360°だから,求める正多角形を 正 n 角形とすると,. 3⑴. 45°×n=360° n=8 したがって,正八角形である。 答. 正八角形. 求める多角形を n 角形とすると,n 角形の内角の和 は 180°×(n-2)だから,. ⑵. 180°×(n-2)=2340° n=15 したがって,十五角形である。 答 4⑴. 十五角形. 仮定 … AD // BC,AM=CM 結論 … DM=BM. ⑵ ⑶. △AMD と△CMB 1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい。. ⑷. 合同な図形の対応する辺の長さは等しい。. 5⑴ ⑵. 仮定 … AM=BM,PA=PB 結論 … ∠AMP=∠BMP △AMP と△BMP で, 仮定から, AM=BM PA=PB 共通な辺だから,. …… ① …… ②. PM=PM …… ③ ①,②,③より,3組の辺がそれぞれ等しい2つ 2. (3)

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