• 検索結果がありません。

ジュニア農芸化学会 2023

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2023

シェア "ジュニア農芸化学会 2023"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

日本農芸化学会2023年度大会

全国の高校生と研究を通じて交流できる︕

大会に参加する大学教員や大学院生、企業や 公的研究機関の研究者と議論できる︕

優れた発表には優秀賞の顕彰あり︕

発表演題から選抜された数題は、

日本農芸化学会誌「化学と生物」に掲載︕

応募資格

●高等学校または高等専門学校(3年次以内)の生徒であること(指導教員も参加可能)

(例︓高等学校理科部・化学クラブ・生物クラブ・生活科学クラブ・農業・園芸関係高等学校・SSH 研究ユニットなど)

●発表件数は1校につき3件まで(応募多数の場合は、ご希望に沿えないことがあります)

●研究分野︓化学・生物・食品・環境およびそれらに関連した研究

●発表形式︓オンデマンド発表

(プレゼンテーション動画を事前にアップロードし、当日はオンラインで質疑応答を行う)

申し込み︓ジュニア農芸化学会HPにアクセスの上、詳細をご確認ください

(URL : https://www.jsbba.or.jp/science_edu/event_junior.html)

問い合わせ先︓739-8528 東広島市鏡山1-4-4 広島大学大学院統合生命科学研究科

ジュニア農芸化学会2023 担当者代表 藤川 愉吉 E-mail: [email protected]

主催︓公益社団法人 日本農芸化学会

ジュニア農芸化学会2023

2023 3 14 日(火)

農芸化学 、略して ”農化 ” とは

動物・植物・微生物の生命現象や生物が作る物質、

食品と健康などを、主に化学的な捉え方に基づいて 基礎から応用まで広く研究する学問分野です。

オンライン

開催 場所

募集開始

11月 初旬 参加無料

ノウバケ

(Jr.農芸化学会HP)

©2022 JSBBA

参照

関連したドキュメント

受賞者講演要旨 《日本農芸化学会賞》 3 細菌情報伝達ネットワークの分子機構と情報伝達阻害型薬剤の開発 近畿大学農学部 内 海 龍 太 郎 は じ め に 微生物,特に細菌細胞には,ヒト等の高等生物とは異なる情 報伝達機構(two-component signal transduction system, TCS) が発達している.このような TCS

産学官学術交流フォーラム 日本農芸化学会 2018年度大会2日目 3月16日 金)13:50 開会 名城大学 共通講義棟北1階 N101 名城ホール 参加無料・登録不要 第1部 農芸化学研究企画賞 発表会(13:50-14:50) 第15回受賞研究 研究企画発表会 高谷 智英(信州大学) 春田 伸(首都大学東京) 第14回受賞研究 中間報告会 伊藤

学会活動の基盤の確立と活動の推進 生命・食糧・環境科学とその応用を担うわが国の中核学 会として,その活動を一層推進する. (1) 学会活動の基盤となる会員の増加をはかるととも に,会員の要望を学会活動に反映すべく努力する. (2) 農芸化学の研究領域の拡大に伴う研究・教育の多様 化に対応するために,学会活動をさらに活発にすると

1, 2016 昨今の農芸化学について考える 西山 真東京大学生物生産工学研究センター 巻頭言 Top Column Top Column 農芸化学科がほとんどの大学からなく なって30年近くが経過し,農芸化学は本 会だけの名称になった感があった.そうし たなか,岡山大学で10年ほど前に農芸化 学コースが復活し,さらに2016年度から

1 2014 年度日本農芸化学会関西支部大会(第 486 回講演会) 日本農芸化学会創立 90 周年・関西支部創立 80 周年記念大会を祝して 日本農芸化学会 関西支部長 内海 龍太郎(近畿大) 2014 年度の日本農芸化学会関西支部大会は、 日本農芸化学会創立 90 周年の節目にあたると同時に、 関西支部創立 80

日本農芸化学会2015年度大会 SPring-8 ランチョンセミナー 公益財団法人高輝度光科学研究センター hƩp://www.spring8.or.jp/ja 日 時: 2015年3月29日 (日) 12:30〜13:20 会 場: B33会場(教養B棟3F B33) 大型放射光施設SPring-8を利用したタンパク質結晶構造解析 講演者: 熊坂 崇

LS29-E3 日本農芸化学会2014年度大会 株式会社 明治 ランチョンセミナー 2014年3月29日(土) 12:30-13:20 明治大学生田キャンパス 第二校舎2号館3階 E03会場 齋藤 忠夫先生 (東北大学大学院農学研究科 教授) 東北大学大学院農学研究科博士課程修了、農学博士

日本農芸化学会・産学官若手交流会(さんわか) 市民フォーラム 『バイオサイエンスの世界へようこそ』 参加者募集! 日本農芸化学会・産学官若手交流会(さんわか)では、これから研究者を目指す高校生、また サイエンスの世界に興味を持たれている一般の方を対象として、市民フォーラムを開催します。