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大会プログラム集 - 日本農芸化学会

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Academic year: 2023

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醸造微生物の細胞表面機能の生化学的研究とその産業利用。

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  • エピメラーゼホモログの機能解析

コケに含まれる新規N-N化合物の構造解析、生合成および生物学 トファジー関連タンパク質の機能解析。

4J04-08 天然ゴム生合成機構のコアサブユニットの解析。

スポンサー: 東京大学微生物研究所 担当者: モデロカレ D. コーディネーター: 千葉陽子 (理化学研究所 CSRS)、亀谷正志 (東京大学大学院農学研究科、東京大学微生物研究所)東京大学大学院農学研究科、東京大学微生物研究所)

16:25 3ES-02 植物サポニン生合成と組換え酵母におけるサポニン生産に関与する新規糖転移酵素の発見 18:05 3ES-06 アンブレインの主成分であるアンブレインの人工生合成系構築と生物活性解析 ○佐藤 勉 新潟大学理学部)。

主催者:宗像 良介(京都大学 環境生命科学研究所)、山田 泰之(神戸薬科大学)、肥塚 隆雄(山口大学創造科学研究所) 蓄積の空間的局在化 ○宗像 良介(京都大学)。

学術活動向上委員会では、他学協会との連携を強化するため、他学協会との共同事業として学際連携(他学協会との連携)シンポジウムを開催しました。 2022年の京都大会では、日本味覚嗅覚学会および日本農芸化学会と関係の深い日本細菌学会と2つのシンポジウムを開催します。どなたでもご参加いただけます。生命、食品、環境など幅広い分野が含まれる農芸化学会では、自分の専門外の分野になると現状や将来の見通しを把握することが難しくなりがちです。毎年、同学会では特定分野を掘り下げた魅力的なシンポジウムが多数開催されますが、新たな展開を模索する貴重な機会を活かしきれていないと感じている参加者も多いと思います。そこで今回の大会では、各分野の現状と今後の展望について、異分野の方々にわかりやすくお話しいただき、「農芸化学の現状を俯瞰する」シンポジウムを企画しました。理解。さまざまな分野をリードし、第一線で活躍する講演者が、自身の研究や分野の現状、将来の展望について、学生にもわかりやすい平易な言葉で語ります。幅広い分野の人が集まる会議なので、いろいろな分野の話を聞いてみたいと思って、多くの方にご参加いただければ幸いです。 。

主催セミナー(旧ランチセミナー)では、農業・化学に関わる幅広い業界関係者に新製品・新技術の情報を発信していただき、産学官連携の促進を図っています。主催セミナーは事前申込み不要で、当日どなたでもご参加いただけます。参加登録番号と参加申し込み時のメールアドレスを使ってプログラム検索ページ(https://jsbba2.bioweb.ne.jp/jsbba2022/)にアクセスしてください。

日本農芸化学会の協賛企業・協力企業のご協力のもと、会期中にSpatialChatを利用した「オンライン農化学企業説明会」を開催します。農芸化ジュニア協会は、将来のバイオサイエンスとバイオテクノロジーの発展を願い、日本農芸化学会によって設立されました。

プログラム

2022年度青少年農芸化学会「学生研究発表会」を開催します。高校生にとっては、多くの大学教授、企業や公的研究機関の研究者、大学院生らの前で、大規模な学会で研究成果を発表できる貴重な機会となりますので、ぜひジュニア農芸化学会のホームページをご覧いただき、ご視聴ください。プレゼンテーションに参加し、活発なディスカッションを行ってください。ジュニア農芸化学会の講演要旨はプログラムファインダー(https://jsbba2.bioweb.ne.jp/jsbba2022/)でご覧いただけます。

B03 バガスの何が分解されたのか 宮城県仙台二華高等学校

C03 ハリエンジュによるネギの湾曲症状の原因について 秋田県立能代高等学校

A04 タンパク質いっぱいのコオロギを食べよう 秋田県立能代高等学校

B04 ポリフェノールの突然変異抑制効果 秋田県立秋田高等学校

C04 緑茶由来物質の化学構造と抗生物質の抗菌効果 秋田県立秋田高等学校

A05 線虫の農作物被害の対策法 山形県立山形東高等学校

B05 サトイモの超促成栽培に関する研究 山形県立村山産業高等学校

C05 ソバにおけるエンドファイトの単離と利用 山形県立村山産業高等学校

A06 天然酵母の探査 福島県立安積高等学校

B06 環境の変化による新規ペットメダカの作出 福島県立福島高等学校

C06 匂いや方向性の記憶は P.velutina の判断と行動に影響をもたらすか

P hanerochaete velutin a が記憶を持つ条件について~

A07 ナガミヒナゲシのアレロパシー作用の解明を目指して~生態実態とそのアレロケミカルを追う~

B07 脳のない天才 ~粘菌の研究~

C07 発酵食品を長く!おいしく!食べたい!!!

B03 バガスは何を分解したの? 宮城県仙台二華高等学校 B08 フラクトオリゴ糖は腸内細菌のバランスを調節する。

B08 フラクトオリゴ糖は腸内細菌のバランスを調製する 山村学園山村国際高等学校

C08 マコモがムジナモにもたらす成長促進作用 埼玉県立不動岡高等学校

A09 ナミウズムシとアメリカツノウズムシの雑種の発見とこの雑種のミトコンドリアの両性遺伝 埼玉県立松山高等学校

B09 アメリカツノウズムシの眼のない個体(ヘッドレス)の光走性 埼玉県立松山高等学校

C09 雄と雌のミトコンドリア CO1 を用いたカラスガイ族の交雑種の検出 埼玉県立松山高等学校

A10 オカダンゴムシの交替性転向反応は飢餓状態で促進される 星野高等学校

B10 水のマグネシウム含有量がラデッシュの糖度に与える影響 市川学園市川高等学校

C10 植物に含まれる生理活性成分の検索 成田高等学校

A11 土壌線虫の実験系と行動解析 早稲田大学高等学院

B11 チャコウラナメクジの食生活と腸内細菌の関係 東京学芸大学附属国際中等教育学校

C11 シュウ酸カルシウム針状結晶の合成 東京学芸大学附属国際中等教育学校

A12 医薬品が植物の成長におよぼす影響の解明 東京学芸大学附属国際中等教育学校

B12 フリクションインクを用いた色素増感太陽電池の高温域での性能分析 安田学園高等学校

C12 ハチノスツヅリガの幼虫はポリエチレンを積極的に採餌するのか 安田学園高等学校

A13 コウジカビの食品腐敗菌に対する抗菌性の検討 三田国際学園高等学校

B13 野菜の変色とアミノ酸の関係 玉川学園高等学校。

B13 野菜の変色とアミノ酸の関係 玉川学園高等部

C13 緑茶中のタンニンの測定 玉川学園高等部

A14 砂漠に水を~ペクチン添加による土壌の保水性の向上~

B14 世界を救う日本の甘酒~飢餓ゼロを目指して~

C14 食用油からロウソクを作る 横須賀学院高等学校

A15 タマネギ外葉の内部保存効果の検証

B15 多摩川水系二ヶ領用水に関する水質調査 カリタス女子高等学校

C15 PCDH19 関連症候群における miR-484 による PCDH19 mRNA の翻訳抑制 カリタス女子高等学校

A16 植物生育に適した動物性タンパク質由来保水剤の作製 カリタス女子高等学校

B16 ミミズ液肥の活用を目指した液肥成分の長期安定性の検討 長岡工業高等専門学校

C16 ナタマメとダイズの未精製ウレアーゼによる尿素加水分解溶液の pH 緩衝作用

炭酸カルシウムによる地盤強度改善への利用を目指して~

A17 熱によってグルテンの形成阻害が起こる仕組みについて 石川県立七尾高等学校

B17 スピルリナの増殖条件についての研究 石川県立小松高等学校

C17 マイクロカプセル農薬を溶かすには 福井県立若狭高等学校

A18 香水による体臭抑制効果の検証に関する研究 福井県立若狭高等学校

C18 ハツユキカズラの葉はなぜ赤くなるのか 山梨県立都留高等学校。

C18 ハツユキカズラの葉はなぜ赤くなるのか 山梨県立都留高等学校

A19 野外分離のリポミセス酵母による食品廃棄物を用いた脂質生産 山梨県北杜市立甲陵高等学校

B19 カブトムシの幼虫の腸内細菌 山梨県立韮崎高等学校

C19 トレニアの花粉管誘引実験 山梨県立韮崎高等学校

A20 ワサビの辛味成分アリルイソチオシアネートの殺菌効果についてⅡ 山梨県立韮崎高等学校

B20 甘酒成分が C2C12 マウス筋芽細胞の増殖と分化に及ぼす影響 東海大学付属諏訪高等学校

C20 アメリカザリガニから学ぶ SDGs 岐阜県立八百津高等学校

A21 ギフチョウの進化史を辿る 岐阜県立岐阜高等学校

B21 ムシトリスミレによるトライコームの形成条件 静岡市立高等学校

C21 乳酸菌と酵母菌の共培養による乳酸量の変化 静岡市立高等学校

A22 超好熱細菌による竹のセルロース分解 静岡市立高等学校

B22 カシノナガキクイムシの共生菌が感染するブナ科病木から分離した真菌の酵素活性に関する研究 静岡県立掛川西高等学校

C22 天然酵母の最適発酵条件を探す~パン酵母の発酵と比較して~

A23 アルギン酸ナトリウムの抽出とその活用 愛知県立明和高等学校

B23 硫酸バナジルを用いた水溶性タンパク質の染色 京都市立堀川高校

C23 天然色素増感太陽電池のpHと吸光度の関係 京都工学院高等学校。

C23 天然色素増感太陽電池の pH と吸光度の関係性 京都市立京都工学院高等学校

A24 オレンジジュースがもたらすじゃこの苦み 大阪府立岸和田高等学校

B24 和種ハッカを大阪で上手く育てる方法 学校法人大阪学園 大阪高等学校

C24 さかなの腸内細菌-抗菌物質を探る-

A25 ブドウにおける摘粒の省力化 大阪府立園芸高等学校

B25 ポリフェノールが酵母のコロニー形成とアルコール発酵におよぼす影響 大阪府立園芸高等学校

C25 極低温下においたイシクラゲは光合成できるか?

A26 植物の器官による pH の違いに関する研究 兵庫県立兵庫高等学校

B26 チチブとヌマチチブの生殖的隔離の確認 兵庫県立尼崎小田高等学校

C26 ヤマトシジミの殻表面の模様は産地によって規則性があるのか 兵庫県立姫路東高等学校

A27 サボテンの刺座の配列に規則性はあるのか 兵庫県立姫路東高等学校

B27 オイゲノールの塩化鉄(Ⅲ)による呈色反応の溶媒依存性 国立大学法人奈良女子大学附属中等教育学校

C27 緑藻クロロゴニウムの抗菌作用と活用例 鳥取県立米子東高等学校

A28 植物とエチレンの関係 鳥取県立米子東高等学校

B28 大山におけるジョウビタキの繁殖生態~繁殖環境と雌雄の繁殖戦略の関係性に着目して~

ノートルダム清心学園清心女子高等学校の種子に対する C28 EMS 変異原の影響を参照してください。

C28 変異誘発物質 EMS の種子への影響を見る ノートルダム清心学園清心女子高等学校

A29 玉ねぎの持つ抗がん作用は植物のがんにも効果があるのか ノートルダム清心学園清心女子高等学校

B29 バナナの成熟に伴う水溶性タンニン量の変化について 岡山県立倉敷天城高等学校

C29 天然素材を用いたコーティングによる紙の耐水性と分解に関する研究

プラスチックに代わるコーティング剤を目指して~

A30 身近にある抗酸化物質を探る 岡山県立津山高等学校

B30 サクラとウメノキゴケ科の相利共生関係についての検討 福山暁の星女子高等学校

C30 土壌中のケラチン分解細菌の発見~羽毛を利用した新肥料開発に向けて~

A31 愛媛特産河内晩柑に含まれる機能性成分と土壌成分の関係 愛媛県立南宇和高等学校

B31 マルトース産生バイオリアクターに関する研究~温水処理甘藷圧搾物の有効利用と展望~

C31 本校の水道水による感染症対策への影響 福岡県立城南高等学校

A32 根粒菌の肥料としての活用 福岡県立修猷館高校

B32 消費期限切れ味噌の活用について 福岡工業大学附属城東高等学校

C32 発電菌による発電を考察する 佐賀県立鳥栖高等学校

A33 分子構造から考えるクマリンの発芽抑制 佐賀県立致遠館高等学校

B33 ATP 測定法を用いたホームベーカリーによる「基山自然酵母パン」焼成条件の最適化 東明館高等学校

C33 新たなキノコ栽培技術による放置竹林問題の解決への取り組み 長崎県立諫早農業高等学校。

C33 放置竹林の問題解決法 新しいきのこ栽培技術での取り組み 長崎県立諫早農業高等学校

A34 おがくず培地におけるヌメリツバタケの子実体形成 宮崎県立宮崎北高等学校

B34 リグニンの抽出と紫外線照射のよる変化 宮崎県立宮崎北高等学校

C34 再利用可能な水で冷えるプラスチックの開発 沖縄県立球陽高等学校

主催:日本農芸化学会「産学官学術交流委員会」 企画:日本農芸化学会「産学官若手交流会(さんわか)」 参加費:無料 詳細:オンラインで確認イベントページをご覧ください。

参照

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