あんどうみきお(一九三〇―一九九〇)
あんどうみきおさんは、きょうとふ生 うまれのじどう文 ぶん学 がくの さっかです。
高 こう校 こうや 大 だい学 がくで おしえながら おおくのものがたりを かきました。また、がいこくの さくひんを たくさんほんやくしました。
ほかの さくひん
ほかの さくひんには、『しりたがりやの こねこのポ ぽコ こ』(ス すずきズキコ こーじージ/え)、『きんいろの つのの しか』(よしいただし/え)、『かわうそどんの くじらとり』(たじませいぞう/え)などがあります。
ほんやくした ものに、『カ かなりあナリア王 おう子 じ イ いたりあタリアの むかしばなし』
一上『けんかした 山』(98 ページ~)
さくしゃ に ついて
(イ いたろタロ=カ かるゔぃーのルヴィーノ/さいわ、あんのみつまさ/え)、『ピ ぴのっきおノッキオの ぼうけん』(カ かるろルロ=コ こるろーでぃルローディ/さく、うすいみやこ/え)などが あります。
ほかの さくひん(つづき)
一上『けんかした 山』(98 ページ~)